3. 一度モーゼに行ったのはエテロだと信じています、「あなたには重すぎる」だからあなたの門ダンを抱えている兄弟がたくさんいて、彼等すげてがまともなのですそして、彼等は良い方たちで世話をしなければなりません。そして私は我々の牧師あるいはマン兄弟を推薦します、そしてここの我々の信仰の御仕事をしている人達です、彼等の所に行く事が出来ます。彼等はあなたに何をすべきかはっきりいう事が出来るでしょう。同じ人々、彼等の子供達は結婚していた離間違った事をしていました。これらの人々は他の人と同様にあなたの事を助ける事が出来ますというのは、彼等はキリストの僕だからです。彼等の所に行ってください、そしてあなたの必要な助けを与えてくれるのは確信しています。彼等の全てを助ける事は出来ません。あまりにも多くのあなたが行く場所があります。どんどんたまって行っています、そしてすべての人々を助けたいのですが、それは日取るではできません。しかし、私はいつもそれを神様に祈っていますとにかく、あなたの為に全てを上手く行くようにするでしょう。
4. さて、サーパントは地にいるどの獣よりも狡猾でした、主である神がその様に創られたのです。そして、彼は女性に言いました、はい、神は言われました、「庭の全ての木から食べてはならないと?」
しかしその木の実は庭の真ん中にありました、神は言っていたのです、「それを食べてはならない、触ってもならないそうすると死ぬと」。
そしてサーパントは女に行った、「あなたは決して死にはしない」
神はその時あなたが食べる事を知っているそしてあなたの目が開かれて、神々の様になり、良い事と悪い事が分かるようになる。
そして女がその木を見た所食べるのに良いように見えたので、それは目に麗しかったそしてその木は賢くなるという思いを満たすので、そこから実を取って食べあ、そして夫にもわたしたので、かれもそれをたべた。
そして彼等の目は両方とも開かれた、そして彼等は裸である事を知って、イチジクの葉をつづって、前掛けを作った。
5. さて、私は今晩そこからー一つのテキストを取りたい、そして、「サタンのエデン、とても細かくして、サタンのエデンについて、語りたい。先日の日曜日の夜の話と合うような感じだと思う、ここで人をスクリーンすることを考えている事と、聖い人々の感覚について語って居た時だと思います。そして時々、これらの小さなどうでもいいような行減が何かを私達にも手折らすのです。「人はパンによってのみ生きるのではなく、神の口から出る一つ一つの言葉によって生きるのです。」さて、御言葉を読んで学びましょう。そして神の目を持ってあなたの知性的案内をよそにおいて我々がこの時代に住みやるべきことを理解させることが必要なのです。
7. 今日、私はあることについて決めたことがあります。それをしなければならないのです、そして明日百万マイル離れた所で、そして何かが切れるのです、そしてこれやそれがされるのです。あなた方自身の知恵を一緒に考える時間があります。
8. あなた方を助ける事が出来ることを話す為にここに来ました、何か今朝家に帰った後、学んだこと:今晩何をいったらいいのか、主よ、これらの人々を助ける事を。。。今朝の力強いメッセージを聞いた後で、ネビル兄弟が話してくれたこと、、、それは凄く素晴らしかったと思いました、彼が言ったのは、「ある医者はその事を診断したが、その人は針をいっぱい持ってきて、注射をした」そして私がそれは本当にかわいい小さな表現だと思いました。私がそれに就いて考えたことは:その件が診断された後の血清について。それはとても良い事です。
12. そしてイエス様はマタイ24章で言われました、この時代に我々は生きている、その最も欺きに道が時代に、、もし出来るならば選民さえも欺こうとするという時代です。
13. それを今しばらくの間だけ比べてみましょう。我々は、しないのです。少しだけ概略していきましょう、というのは、我々にはそれを全部取って話すだけの時間はないのです、しかしハイライトとして、家にかいったら学ぶことが出来るでしょう。自分を愛するもの、高慢なもの、世的な事を神よりも愛するもの、恩を知らぬ者、神聖を汚す者、 無情な者、融和しない者、そしる者、無節制な者、粗暴な者、善を好まない者、さて、その御霊はこれらの事が終わりの時に起こるものとして表現して語りました。それがこの今の時代なのですー預言がそれを語っています。
14. そして教会がこの終わりの時にどの様になっているかなのです。そしてそれはそうなのです。それはそこには、やもめとして座っていて何も持っていないのに。「 あなたは、自分は富んでいる。豊かになった、なんの不自由もないと言っているが、実は、あなた自身がみじめな者、あわれむべき者、貧しい者、目の見えない者、裸な者であることに気がついていない。」とあります。
さて、覚えていてください、彼が語っているのはこの時代の教会へなのです、には、みじめなもの、貧しい物、目の見えないもの、裸なものであることを知らない。(気が付いていない)そこが最後のフレーズです。その最後の言葉、それは凄く打たれます。彼等は御霊に満たされていると思っています。彼等は皆既に、ラオデキア教会時代は、ペンテコステ派の教会時代で、それが最後の教会時代なのです。
ルターは彼のメッセージがあり、ウェズリーは彼のメッセージがありました、そしてペンテコステ派は彼等のメッセージを持っていました。
17. オー!あなたは、「でもちょっと待ってください、私達は御言葉を説教しています」と言います。私のテキストは今晩見直してみてください。
サタンはエバにまず説教をした存在です。神様は言われました、それが聖句をその時代に間違った形で適用するのがやり方なのです。彼はイエス様が完全にうまくなされたことを全て知らせて下さいます。彼はモーゼが上手くやった全ても。しかしこの時代に彼等が与えたその約束を取る時、それは他の時代の物を適用しているのです。それだけしか彼は持っていないからです、そのやり方を人々に信じさせるのです、それだけなのです。それから一つの言葉を取り去る事も加える事もできません、しかしそれを悪魔はやっているのです。
18. さて兄弟たちよ。わたしたちの主イエス・キリストの来臨と、わたしたちがみもとに集められることとについて、あなたがたにお願いすることがある。
霊により、あるいは言葉により、あるいはわたしたちから出たという手紙によって、主の日はすでにきたとふれまわる者があっても、すぐさま心を動かされたり、あわてたりしてはいけない。
だれがどんな事をしても、それにだまされてはならない。まず背教のことが起り、不法の者、すなわち、滅びの子(それはユダでした)が現れるにちがいない。
彼は、すべて神と呼ばれたり拝まれたりするものに反抗して立ち上がり、自ら神の宮に座して、自分は神だと宣言する。
19. どうしてかというと?どうしてかと思います。どうしてそうならないのか?彼等はそれを神いないのか?神様が特定の事を言われたとき、それをなさるのです、そしてまだ彼等はそこから背を向けて、それから晴れて行くのです。エバが神が言われたことを知っていたように、神様はなさったのですが、彼はそれを聞く事から背を向けて、悪魔が言った事を聞いたのです。ほぼ得ておいてください、他の時代では、常に同じことが起こってきています。全ての時代でサタンは御言葉を誤用曲解しようとしてきました、彼等が他の時代を見るようにでした。
20. 「御言葉のその部分は、間違いなく正しいのですしかしこの人はその人ではないのです」どれ程彼が欺いているのでしょうか?それこそ本当の欺きの時代なのです。
22. さて、悪魔はエデンで宗教的なだましから始めました、彼はそれ以来ずっとそれを続けているのです、共産主義者を立ち上げるのではなく、共産主義はこれとは何のかかわりもありません。それは教会であなたが目を開いてみていなければならないのは教会なのです、分かりますね。それは共産主義ではないのです、選民をも惑わそうとするのです、それは教会なのです、それが選民をまどぁ層とするのです。それは共産主義者ではありません。彼等が神を否定している事は承知の事実です。彼等は反キリストであることは間違いないです、彼らの倫理の上にしかし彼等がその反キリストではないのです。その反キリストは宗教的で、とても宗教に深いのですそして聖句を言う事もできますそしてそれが簡単の様に見せます、サタンが初めに戻った時にしたのと同じ事です。彼は全て正しくいう事が出来ます。「神がこういわれた」「園のどの木からも取って食べてはいけない」分かりますね。「彼の目を引いたのです」彼女は言いました。「はい、我々はそのの全ての木から食べる事が出来ますが真ん中にある木からは食べるなと神が言われました、触ってもならないと、何故ならそうするならば、その日に我々は死ぬ」と言われているからです。
23. アダムの時代は、それは欺きでした。ノアの時代もそれは欺きでした。イエス様の時も同じです。
そして今も同じなのです。同じ方法なのです、宗教的狡猾さなのです」
25. さて、神がそれを6000年かけて創られて、良い種を植えて全てその種類に従って成長させたのです。全てはその種類に従う必要がありました。彼の子孫(種)は全て良い物でした、そしてそれはその種類ごとに齎される必要がありました。神は6000年それにかけられました。
27. 彼は彼等を完全に制御していました。彼等は風にも話すことが出来たし彼等は風が吹くのを停める事すらできました。彼等は気に話し、ここからそこへと動かしました。ライオンと狼は一緒に食事をし、子羊は彼等と一緒に横たわっていました。そこに悪い者はなかったのです。完全な平安と調和があり全てが完璧で神様の制御の下にありました。そして気が付いて下さい、神様の世界をお持ちだったのです、神が全てを動かしておられました。来るものもすべて、食べる者野菜、すべてを持っておられ何も死ぬものはなく、何も腐るものも、悪く成るものもなかったのです。それはただ完璧だったのです。全ての物が完璧でした。彼は彼の愛する子供達をそこに置いたのです。彼の息子と娘が、夫と妻であり神によってコントロールされていました。
29. 神のパラダイス、そして大きな恐竜そして何でも、そこをはいはいしたり大きな動物たちも傷つけあったりはしませんでした。彼等はまるで小さな子猫の様に優しかったのです。彼等には、病も悲し荷もなかったのです、地上には疫病やウイルスなどはなかったのです。何という場所でしょう。素晴らしい鳥たちが樹々を飛び回っていたのでs、アダムは名前を付けて彼等を読んでいましたそして彼等は彼の肩に来て鳴いたりしていたのです。何という素晴らしい場所を神はお持ちだったのでしょう。
30. さて、お父さんの中にいる時何も知りませんでした。命の芽生えは男性からくるのです。そして男性には血球(精子)があり女性には卵があります。さて、だから血球(精子)は命の元となるのです。そしてその時、あなたが父親の中にいる時、あなたは何もそのことは分かりませんが、しかし科学と神の御言葉はあなたがあなたの父の中に居たことを証明するのですが、そのことをあなたは知らなかったのです。
しかしその時父があなたを知りたがったのです。そして母とのつながりによって父に知られるようにあなたはなったのです。さて、あなたは父やの属性を持っています、彼に似ているしそしてあなたの体の一部は父親の様な状態の者があります。さて、それが神が初めから、神の全ての息子と全ての娘が神の中に初めからいたのです。それを今覚えてはいませんが、そこにいたのです。神はそれをご存知でそしてあなたがそうなって欲しかったのですそして、彼はあなたに繋がる事が出来、語る事も出来あなたを愛しあなたの手を握る事もお出来になったのです。
32. だから、それは交わりのなかで彼の属性をあらわす事が神の目的だったのです。私が父の中に居た時、それについて何も知りませんでした。しかし彼の息子となって彼の息子として生まれた時、私は父の一部の属性となったのですそしてあなたはあなたの父親の一部なのです。そして神の事も達である我々は、神の中に居て神の属性の一部なのです、肉体をと垂れたように、紙も肉体を取られたのですそして我あれはお互いに交わる事が出来るのです、地上の神の家族としてです。そしてそれが初めから神の目的だったのです。はいその通りです。それが神が初めからなされた勝った事でした。神は全ての事を制御しておられましたそして彼は人をエデンの園に入れて自由な選択の石を与えたのです。そして言いました。「息子よそれはあなたの物だ」と。
33. 神様は彼の全ての仕事を終えて戻って休まれるまで凄く満足されていました。全ての木は決して棘やあざみはありませんでした。全てのベリーは棘の木から出来たわけではありませんでした。全てが完璧で全ての種は完璧で全ての物が完璧な状態にありました。
そして、彼が少し休みを取りに行った時、彼の敵が入ってきて彼の子供達に対するプログラムを誤解して欺きによって滑らせたのです。彼はご自身の子供に信頼していた時、娘に信頼していたのです、彼女が夜男の人とでっかける時、あなたの息子に信頼するとき、お酒を飲んだり煙草を吸う男たちと出かける時も、信頼していますね。神は神の息子が何も悪い事はしないと信頼していて、彼が言ったすべての言葉を守っていたのを信頼していましたが、敵は入り込んできたのです。欺きの強いインチキ野郎の様にあなたの娘を取れて行って彼自身は間違った行動をするか何人もの女性があなたの息子と出かけて行って同じことをするのです。彼は神の時として入り込んできたのですそしてエバに神の言葉を曲解させたのです。
35. 気が付いて下さい、彼はどの様に欺いたのでしょうかー彼の欺きー彼は言いましたそうすると。彼はそうすると約束しました。それを誰が知っていましたか?イザヤ書を開きましょう、もしこれらの聖句をいくつか知りたいならば、もっと声を出して読む必要があると思います。それではイザヤ書14章をしばらく読みましょう、そしてサタンがその時にここで何を言っていたかを見て行きましょう。そして何をしたかをです。イザヤ14章の12節から始めます。
橋明(ルシファー)、明けの明星よ、お前は天から落ちてしまった。もろもろの国を倒した者よ、お前は切られて地に倒れてしまった。
お前たはさきに心のうちに言った、『わたしは天にのぼり、わたしの王座を高く神の星の上におき、北の果なる集会の山に座し、
雲のいただきにのぼり、いと高き者のようになろう』。
36. この世の神に関して先週の日曜日話しました。ここで彼は今日欺きの中にいます。
この欺きと背きに満ちた時代!我々は途轍もない時に生きているのです!全ての時代で最も栄光に満ちた時なのですと言うのは、我々は偉大なる至福千年に再び面しているからです。我々はエデンに再び入るのです。そしてこの時代のちょうどその中で(すべての欺き、すべての戦略を使って欺ける限り欺いているのです)彼は皆集めて彼自身も前に立ち、神の様にして降りてきているのですそして神の位置に彼をおき、宗教的に、そして聖句を声に出して言い、あなた方に聖句を言えるのですちょうどエデンの園でサタンがエバにしたのと同様です。しかし彼がしたい全ての場所を取っておいているのです隙間を設けて、悪魔の毒のある教えを置いてそれを注ぎだし、人のフィルターの中の考えの様なもの」を通してです、先日の夜それについて話しました。
37. それは間違いなく彼がしたことです。全ての時代において彼はそれをただ説明したのでした。
40. 数年前の事覚えていますよね、ここにいる多くの古い方々は私が、話した裁きの上での失望について?大淫婦、彼女はそこでは失望していません。彼女はどこに行くかを知っているからです。酒飲みたちはそこでは失望しません。酒の密輸者、ギャンブラー、嘘つき、泥棒ー彼は失望する事は無いのです。しかしその人、彼は正しいと思って居る人には失望があるのです。それはその人なんです、来て言います「主よ、福音を宣べ伝えませんでしたか、あなたの名前で悪霊を追い出しませんでしたか。」
41. 失望がありますねー欺きなのです。それが私がいつも話している、、、それはとても誤解しているところです。私が違う様になりたいというのではなく、異なりたくはないのですが、私は正直である必要があります。
私にはメッセージがあり、人々に伝えなければなりません。人々の中で大きな誤解を生ませているのです。彼等は私が全ての人に敵対していると考えています。もし彼等が知っているならば、わたしは全ての人の為に居て、最善を尽くして真理を齎したいのですそれが私の心に置かれたもので、聖書に書かれている様に。神はそれが真理だと証明していますそしてそれについてそれ以外の事は出来ないのです。彼等がその様に見ようが見まいがです。
42. 神は組織化された宗教を持っていた事は無いのです、決して。そして彼等はそれにしがみついているのです。沢山の人々が御言葉を解釈する場所そしてそれはこれを意味するあれを意味するというのです。神には解き明かしをする人は必要ないのです。彼は彼自身が解き明かされているのです。誰も彼にどの様にそれを死なさいと言う必要はないのです。神こそが主権者です。彼は、こうすると言われた場合、その方法でされるのです、神は彼の言葉を守らなければなりません。彼が言われたとき「これらの印が信じる者には従う」という時、それをそのまま意味しているのです。
彼がそれが起こると言われたなら何でも、彼はこれらの事が終わりの日々に起こると言われたのです、彼は特定の事をされますそしてそれをされました。彼は誰にもそれがそのときか否かを尋ねる必要はないのです。彼はその時をご存知でその計画をご存知なのです。
43. さて、我々は彼の知識による福音のプログラムを見て行きましょうー良い教育、高い道徳基準、文明、などなど、神に使い得たいという人々を魔法にかけて、彼の嘘を信じさせようとするのです。
エバはそんなことはしたくなかったのですが、彼は彼女にそれにより多くの知恵がある様に見せたのです。
彼女は知りませんでした。彼女は知りたかったのです。理解をしていませんでしたが理解したかったのです。そして神は彼女に理解しようとしてはならないと言いました。これらの事をどのように理解できるでしょうか?それらを理解する事は出来ません。信じるだけです。それらを理解する必要はないのです。神は信仰であり、理解ではないのです。神が言われたことをただ信じるだけなのです。
45. 今、どちらの言う事を聞きますか?誠実な息子だとしたら、お父さんお言う事を聞くでしょう。そして誠実な神の息子あるいは娘ならば、初めに神の言葉取るのです。他の人がそれについて何を言おうと気にしません、彼等は御言葉を先に取ります。カップの中に毒が入っています、そして彼等はそれを信じています。神の御言葉の全てに信頼してください。彼の言葉、彼の種エデンの聖さ、愛と永遠の命を齎されました。
だから神のエデンは前に進むのです:聖い事、そしてエデンの聖さを齎してくれて、愛してくれたこと、理解、完ぺきさそして永遠の命を齎してくれたこと。だから神は、彼の御言葉、彼の種が植えられているのです、それが終わりの時まで必ず前にいるのです。それは同じ事なのです。
47. そしてこうなっています。それが神が彼の教会を打立てる方法です:すべての言葉の後にその種類が実を結ぶのです。「人はパンのみにて生きるにあらず、神の口から出る一つ一つの言葉によって生きるのである」良いですね。サタンは、彼は他の物を取ったのですが、神は言いました。「全ての種はその種類に従って実を結ぶ」もし、約束が「これらの印が信じる者には従う」と言っていたら。さて、その教会はこういうのです。「教会に加わりなさい、信条を繰り返して言いなさい、カテキズムを知りなさい」聖書全体にその様な物はないのです。しかしイエス様は言いました。「これらの印が信じる者には従う。私の名によって、悪霊を追い出す。彼等は新しい言語を語るようになるであろう。もしヘビを持ち上げても、毒を飲んだとしてもそれらの物は彼等に影響しない。病の者に手を置けば癒される」誰がそれを否定できるのでしょうか?分かりますね?
49. さて、神の御言葉の全てを不信仰によってサタンのエデンでの不道徳の子孫となるのです。我々は今、サタンがエデンの罪ー曲解した宗教は、この地上でのエデンは反キリストとしてその御座を取っているところに入っているのです。サタンはこの様にして始めたのです。「私はサタン、最高の天使である」そうではありません。神の御言葉を倒錯した形にしたのです。そしてその様にしてサタンは全ての時代において彼の王国を築いてきたのです。そして今最大の欺きの時代、彼自身の御座を彼自身の人々によって取る準備がされています。悪魔は彼自身を知的、教育を受けた、科学的なエデンの中に打立てました。そうです。科学的説教師、科学的教会、科学的神学―全ての事が科学的なのです。全ての事が知識を基礎にしています。教会全体が知識の上にたてられているのです。それは信仰ではありません。
50. 彼は言いました「大丈夫です、あなたは今クリスチャンになりました」そして彼女に洗礼をさせるようにしました。そして彼は出て行って、赤ちゃんの献身をしました(小さな赤ちゃんにキスをしました)そしてその子の為に祈りましたそして会衆を解散させました。
52. その売春婦がそれを聞くことが出来ますそして売春婦であり続けているのです。酒飲みもそれを聞くことが出来ます。嘘つきもそれを聞くことが出来ますそして嘘つきで居続ける事があり、しかし「彼は私の言葉を理解するので彼を信じて私に永遠の命を持っている」分かりますね。そして誰も神以外に彼をあらかじめ定める事は出来ません。
イエス様は言いました「44 わたしをつかわされた父が引きよせて下さらなければ、だれもわたしに来ることはできない。」アーメン!それは全て神聖であり、神ご自身の予見なのです。彼は一人で住んでいて、誰も彼に何をする様に言う事が出来る人はいません。
53. そしてこの知的な神学校が知的な人をどのように話すか何をするかどのように彼等の感情を動かすのかそして全て心理学の様なものになっているのです。3年か4年間、その人の思いを知ろうとするのです。神の御霊は学習や学校で習えるようなものではありません。それは全能の神の手によってあらかじめ定められたものなのです。あなたの経験は学校や教えられることではないのです、それは神の手によって神の先見によってあなたの内にあらかじめ定められたものあのです。それは間違いないのです。
54. そしてその最後の召命が彼女に入る前に花嫁を捕まえに行くのです。そうなると、彼女は獣の刻印を取って不運になるのです。彼女は決して出てくる事は無いのです。それが理由で、言います。 だから、「彼らの間から出て行き、彼らと分離せよ、と主は言われる,
彼らの間から出て行き、彼らと分離せよ.
55. 間違った種を蒔くことによって。
ペンテコステ派の人々に会う前に見たビジョンを思い出しています、その人は白い世界の周りに行っていました。あなたはその事を私が何度も言うのを聞いたことがあります。ある人は彼の後ろに来て、不和の種を蒔いたのです、しかし彼はそれを上手く勝ち取ったのです、エバ(エデンの園の中で)エバの欲望は罪なのです。エバの罪の為に欲望によって。
そしてもし、エバは知識に欲望を持っていました、それは罪でした。そして我々が知識に欲望を持っている時、(Ph.D., LL.D を欲しがる)そうするのは罪なのです。それは強い声明文ですしかしそれは真理なのです。どれだけ強くてもそれはまだ真理なのですね。知識、理解に対する欲望、それが今日われわれは人々の心の中で神の言葉を立ち上げようとしているのです。我々は私たち自身を立ち上げようとしているのです!教会はその教会の競技を人の心の中に作り上げようとしているのです。我々は神の御言葉を立ち上げる事を命令しています。パウロが言いました。「そして、わたしの言葉もわたしの宣教も、巧みな知恵の言葉によらないで、霊と力との証明によったのである。
それは、あなたがたの信仰が人に知恵によらないで、神の力によるものとなるためであった。」
分かりますよね。
57. オー全ての理由で、すべての精神的な思いはそれは正しい事に同意しなければなりませんでした、彼は正しかったのですそれほどにも。
つまり彼がエバに「あなたの目が開かれ、何が正しく何が間違っているかを知り、神々のようになるであろう」と言った事は正しかったのです。なぜならば神は彼等に彼等自身に見せるようにまだしていなかったのです、彼等は裸だったのです。だから彼等はなにが正しくて間違っているかを知っていました。そして悪魔は正しかったのです。しかしご存知のようにそれは神の御言葉に反しています。
58. が元よりも賢くなることに欲望を持っていたのでしょうか。
60. ここを見て下さい。「彼の為にその崇拝者は一度粛清された、、、(ヘブル)その崇拝者は一度粛清され罪の意識がないのです!罪は彼を越えたのです!
62. 彼等は聖い覆いを受けていました。彼等は神の天幕の中で安全でした。彼等は生きていました。彼等には死はありませんでした。ハレルヤ!お互いに完全な愛を持っていたのです、永遠の完璧の命をでした。彼等は完璧な愛、完ぺきな神の愛への理解を持っていたのです。彼等は御言葉を持ちそれを守っていました。周りには何の死もない神のエデンの中で生きて安全だったのです。
64. 彼等はそれ以降同じことを各時代でしてきましたーいつも知的な物を使うのです。そしてサタンの王国を今持っています、知識(彼の蒔いた彼の種)そしてそれは世界を死のエデンにしました。
68. この王国は死ぬことはありません!その王国西はありません。天の神様が地球上からそれを破壊するからです。
70. 短パンを履くことは彼女を不名誉になるのです。彼女にセクシーな服装を着いせる事で彼女を売春婦にするのですそして彼女はそれを知らないのです!神の聖さではなく、サタンの欲望が理由なのです。
彼女は彼女のアダムを彼女の為の欲望としたのです。
71. 男性が小さな古い女性の様な見かけの短パンを履いているのはここから始まったのです。彼にとってすごい男性がいるとは思いません。悪魔こそが最大の女男なのです。彼女は彼女の様に倒錯させて、アダムも彼女の様な行動をしたのです、彼女の下着を着る。彼女は全ての服を取り去った時園と何が出来るか分かっていました、しかし下着ーそれは短パンでした、もちろん、それは女性の下着です。
そしてここで彼女のアダムはそれらを着ているのです、今、神の元々の言葉によるとそれは女性が男性の服を着たり男性が女性の服を着るのは神の忌み嫌われることなのです。考えてみてください。
73. 分かりますね、彼はそれを信じていませんでしたー彼は男だったと多分証明できたのですが、彼の霊は女性でした。彼はどちら側の家に属しているのかが分かっていません。そうなのです。何て狂っているのでしょう。それがサタンがする事なのです。彼は国々を変態化させています。教会を変態化させているのです。彼は人びとを狂わせるのです。彼は詐欺師で元々の真理を狂わせるものです。神は男性を男性として創りました。神は女性を女性として創りました、彼は異なる形で服装を作り、彼はそのような形に居続け又その様に行動する事を意味していました。片方は女性的で片方は男性的。彼はアダムをエデンの園から話して、この事をする事でエバを彼と別れる様にさせました。
74. 女性が「暑いわね」というと、その年寄のアパッチインド人が裏であなた自身が恥をかくようにそうさせているのです。暑く成ればなるほど、彼等はもっと服を着るのです。陽光を避ける為なのです。汗を書けば歩くとエアコンを持てるのです。彼等は太陽の真下に立っているのです。
75. 何頭言う事、ラオデキア時代に居て彼女は裸でそれを知らないのです。彼女はエデンに裸でいました。さて、二つの王国の様子が分かりますね?一つは罪と死なのです。もう一つは命の義です。そこで彼女は聖い覆いで覆われていたのです。彼等は両方とも裸でした。彼等はそれを知りませんでした。彼等はなにもそれについて知らなかったのですと言うのは彼等は神の御霊によっておおわれていたからです。
そしてここで彼等は欲望によっておおわれています、そしてお互いを見ると、、、分かりますね、アダムはエバを見る事が出来ましたそして彼女が裸である事は知りませんでした。しかし今この欲望の覆いによって彼女は彼女自身が裸であることを認識していませんが、彼女は裸なのです、この欲望は男性が彼女を見る様にさせているのです。それが唯一彼女ができる事なのです。あなたはそれを信じませんがあなたもそうするのです。そして男も見るのです。そして彼はあなたがすごく見よr区的であると気が内て彼は来て彼等自身にあなたの服を着ようとするのです。
76. 彼等は知りませんが彼等は一つの組織なのです。女性が短パンを履く時ある組織に属すのです。男性がそのような服装をする時はある組織に属しているのです。その組織の略式名称をあげましょう。BSS -大姉妹社会。つまりそれに彼等は属しているのです。そのきたない大姉妹社会、彼等の古いズボンをはき大きくて古臭いささくれだった、きたない者から離れなさい。
78. 彼は神の考え方のフィルターを通ったことがありません。もしと打っていたら女性の服など着る事は出来ません。絶対にしないでしょうし彼女も男性の服を着る事は無いのです。それは神の子供ではないのです。それはサタンの子供で、サタンの娘なのです。(言いづらい事ですが)。
79. あなたの声、、、、どうでしょうか?あなたの行動は声よりも大きく語るのです、それは声を抑えるくらいに。ある人の所に行って言わせてください「アー我々すべてのクリスチャンは教会に属してる」そしてストリッパーたちが彼の周りにいるんですか?彼が私に言おうが何の違いも齎さない、私の方が良く知っているあなたもです。
女性が短い髪でクリスチャンだというのでしょうか?あなたはより良く知っているはずですね?その通りです。化粧をしたり塗りたくったり短パンを履いたりして彼女はクリスチャンだというのでしょうか?もっとよく知っているはずです。神の言葉はより良く教えているのです。御言葉では、クリスチャンならばそれは出来ないと言っています。彼女は不名誉なものにさえなるのです。神が彼の御国に不名誉なものをいかに入れられるのでしょうか?いいえ。全くあり得ません。いいえ、彼等自身が彼等自身の欲求を見せているのです。
81. 今、気が付いて下さい。エバがアダムを間違いに導いたのですそしてそれは女性が彼女のアダムの前で服を脱ぐことによってです。それは常に女性なのです。それはいつもそうです。そしてそれは今も同じなのです。
その教会が人を道に迷わせるように導いているのです。それはその教会なのです、その人が神の子になりたがったので裾の教会です。聖書でも、紙でもないのです、聖書は人です。そうなのです、御言葉が肉になり彼は人だったのです。その聖書は人で、教会は女性です、分かりますね。それは教会ではなく、聖書は人を惑わせてはいません。それは教会が彼を迷わせているのです。それはその教会で彼は裸で聖書なしで言ったのです。間違いなく違います。聖書は、彼は裸であると言っています。その通りです。
気が付いて下さい。セックス(性欲)によって彼女はこれが何かを知りたいという欲望を得てこの実が良いかどうかを知りたがったのですそして彼女はそれをしたのでした。
84. 彼は、神があらわれたのですから、それを信じなさい。。。
85. 黙示録21章の中で彼は言いました。「わたし(ヨハネ)はまた、新しい天と新しい地とを見た。先の天と地とは消え去り、海もなくなってしまった。」
さて先の天とは何でしょう?それは至福千年でした。先の地とは?それはこれでした。それは創りかえられるのです。ノアの日に彼が話したようにキリストによって血を清め、そして清められるのです(すべてのウイルスやその他を取り去るのです)その清めが火による最後のバプテスト(洗礼)になります、そしてすべてのウイルス、病気、疫病、汚れが地上からなくなるのです。
86. また私ヨハネは、聖なる都、新しいエルサレムが、神のもとを出て、天から下って来るのを見た。」
神の真実の属性と共に居るのですー息子、娘ー彼が彼等と聖さにおいて彼等の目が罪に対して閉じられた状態で交われる場所。。そこからはもう罪はなくなるのです。しっかりそこに向かって行きましょう。今の時代の中で欺かれないでください、しかし文に入るべくしっかりと、全て犬ども、まじないを行うもの、姦淫するものなどは園に出されているのです。「誰でも女性を見て姦淫を行おうと思う物は既にしているのである」外にいる者達は狂った女性や男性たちなのです、そして唯一贖われた、子羊の命の書にかかれている物だけがその門に入るのです。だからしっかりしましょう、共よ。この終わりの日の中で欺かれないでください。
87. そこに入る様にしましょう、それが私の目的の全てです。その街にいつかはいる事。そしてただ振り返ると私と共に皆が着て、あなた方全員が更新して、「聖徒達が更新する。私はその中に入りたい、聖徒達が行進するときに」では祈りましょう。
88. 親愛なる神様、我々の意識を聖く保ってください。心や我々の目を世的な物から覆ってください、世のむなしい事からも、誰か有名人になる様なむなしい栄光からも。彼等がどれ程大物であろうが、すべての王や君主たちや皆全ての物は滅びます、彼等は第一の復活をこの人達はあずかりません。そう書かれているからです。「この第一の復活にあずかる者は、さいわいな者であり、また聖なる者である。この人たちに対しては、第二の死はなんの力もない」オー神様、第二の死というのは霊的な死です、何の力もないのです。彼は贖われています。
89. オー神様、あなたの目において聖くありますように助けて下さい、主よ、どんな人であれ、我々の事を考える時、他の人が言う事は関係ないのです。主よ、我々の言葉が聖く、聖いものとなる様にしてください。神の御言葉にによって味付けられていますように、良い味となり主よ、我々に何も苦いものが見つからないようにしてください。全ての間違いを主イエスキリストの血が我々と神の間に立ってくださるようお願いします。彼が我々を見る時、イエスの血を通してみる事になりますように。我々の義ではなくあるいは我々が誰かでもなく何をしたかでもなく、ただ主のみが見えますように、神様、受け入れて下さい。
90. もし出来るならば、主の再臨迄生きられますように。全て我々の愛と理解の力で出来ますように、神がこの時代に世に探しておられることを悟り、すべての失われた羊を探し出す事を。我々は彼等に話しあいの祈りによって神の御言葉による味付けをされて、我々が失われた最後の人を見つけて家(天国)に行く事が出来、そしてこの古いサタンのエデンから出られますように、主よ。
91. 我々のラジオやテレビもそしてすべての汚れとそれを導くものそしてハリウッドは全ての種類のセクシー、汚れ、女性の醜い汚れた服装があります。そして人は倒錯され女性の洋服を来て、彼等の神を女性の様に切ったり、女性も男性の様になるのです。
オー神様、何という酷い時代に我々は生きているのでしょう。主イエス、来て下さい、来て下さい。主よ、来て我々をあなたの血によって清めて下さい。全ての汚れや苦みを和rうぇあれから取り去ってください。主よ生きさせてください。あなたの御前にあなたの血の下で生きさせてください。それが我々の心の願いで誠実なお願いなのです。
92. 我々の何が間違っているのか主よ顕かにしてください、そして血によって清めて下さい。これらの病気の人々を癒し元気にしてください、父よ、何が起こるにしろどこに彼等がいるにしても。その様にしてください。父よ。
94. オー神様、私はイエスの血によって罪から清めていただくこと以外に欲しいものはありません。そして使徒パウロが言った様に、今晩、私も言います、「 なぜなら、わたしはイエス・キリストの救い、あなたがたの間では何も知るまいと、決心したからである。」と
96. また逢う日まで、また逢う日まで、
神の守り、また逢う日まで。
お互いに愛し合っていますか?イエス様は言いました、「子らよ互いに愛し合いなさい」互いに愛し合いなさい、愛は全ての罪を覆う物だからである。さて、お互いに握手をしましょう。
神の守り また逢う日まで、
また逢う日まで、また逢う日まで、
さて、お互いに親切にしましょう、皆に親切にしましょう。隣人に正しい態度で
イエスさまが来られるまで、聖く保ちなさい。
また逢う日まで、また逢う日まで、
神の守り、また逢う日まで。
97. その再臨を見ているのです。
我々の幸いなる救い主
そのイチジクの葉を見ている様に
今、緑になっている
彼の御国の福音は
すべての国々に行き
そして我々は今終わりが近い事が分かる
そしてそのメッセージを受けて幸せ
神の祝福があらわれる
間もなく彼は栄光の内に来られる
皆に告げられに
そして主の聖徒達よ目を覚ませ
終わりの時が近いのになぜ寝ぼけているのだ、
最後の召命の為に準備しよう。
98. 間違いなくやって来るのです。それは間違いがないのですそれまで、
イエスの名を取りなさい。
悲しみと怒りの子
喜びと慰めを与えて下さるから
どこに行くにもイエスの名を取りなさい
尊い名、何と優しい
地の希望そして天の喜び
尊い名、何と優しい
地の希望そして天の喜び
イエスの名がなる時
彼の足もとにひれ伏すのです
天におられる王の脳、
我々は彼に王冠を
我々の旅が終わる時
尊い名 何と優しい!
地の希望、天の喜び
尊い名 何と優しい
地の希望 天の喜び。
99. イエスの名を取りなさい。
全ての罠から閉じるのです。
誘惑が周り銃にある時
(それらをどうしますか?)
ただ祈りの内に聖い名を息するのです。
(あなたの顔に覆いが来るのです)
尊い名(尊い名)
何と優しい。
地の希望、天の喜び
尊い名、何と優しい
地の希望、天の喜び。
頭を下げましょう、今、ビーラー兄弟にそこに戻ってこの演壇に来て下さるように尋ねますので。
(ブラナム兄弟は引き続き歌っている)