御心なしに神の御仕事をしようとする事

Trying To Do God A Service Without Being The Will Of God

御心なしに神の御仕事をしようとする事

ジェファーソンビル インディアナ州 アメリカ合衆国

説教番号: 65-0718M

日付: 1965年7月18日(65-0718)

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1. 主よ、今朝、再び礼拝をすることが出来る様に神の家に戻れてとてもうれしいです。そして神様、今朝私達の間違いの全てをただしてくださるように祈ります。我々が歩くべき道を示してください。そしてあなたの恵みと愛を与えて下さい、その道にしたい全身全霊で従えるように、その日キリストにあって、潔白である事が見つけられますように、そして主よ、あなたの帰られる日は近いと信じています。
我々は全てのイエス様が再び来られるときに示された印が成就しているその時代が来ている事が見えています。そして喜びの内にその瞬間を待っているのです。古(いにしえ)のアブラハムが約束の子を待っていたように、これらの終わりの時の神の印が地上に来ることを。そしてその息子が来るのはそれほど遠くない事を彼は知っていました。そして今、我々はそれを再び来る返しておられるのが分かります。イエス様は、我々に、それらの事が起こり始めたら頭をあげなさい、あなた方の贖いの日は近いと言われました、その時、混乱があり、国々の間に戦争が起こり、いろいろな場所で地震が起こり、海が鳴り轟、又人の心は怖れにより苦しむ。
我々はその時代に居ると認識しています、国々は何をしたらよいのかわからないのです。又別の戦争が起こっています、その様です。なんてひどい事でしょう。地球は分れています、科学者は何か酷い事が近く起こりそう打と言っています。我々は聖書がこのことを語っていることを見る事が出来ます。そして主よ、我々がこの矯正の家に立つことが今日出来る様に助けて下さい、このくらい時代に明るい光として輝き前に進める様に、今が最後の機会かもしれません。我々はこれをイエスの名前によって、彼の名のゆえにおたずねします。アーメン。 おかけください。

2. さて、我々は努力しました、戻って来たのです、10日間の会合で7つの最後の小瓶について話す事を、この小瓶とはラッパです。そして7つのラッパについて説教するつもりだった時、災害を共に話すことにしました。そしてそれは良い時だと思いました、私はちょうどアフリカから戻った所です。そして子供達は、休暇を取っていませんでした。私の小さな息子、ジョセフは彼の読みに関して数週間勉強をする必要がある意味ありました。彼は何とか合格はしましたが、標準に行っていませんでした、だから彼をツーソンに私がアフリカに行っている間、残していました。そして彼の学校の勉強の読みに追いつくことを続けていたのです。そして我々が帰ってきました。そして子供達が休日を取っている間、ここで人々とこのことについてを説教するために小さな会合を持とうと考えたのです。しかしここに我々が着いた時、学校の講堂を借りられない事が分かったのです。

4. そしてそれから、多くの場合、個人的なインタビューがあり、誰かが一分かそのくらいそのことについて会いたいと思うでしょう。私達は、、、ここにいる何人が個人的なインタビューをしたいですか、手を数えさせてください。ワォ!したくない人はいますか?
だから、我々はある意味、それらをすべてするのは難しいのです、だからあなたのリクエストを書いてそれらを送ってください、、、ビリーに渡してください。そうするとそこから私の手に渡ります。そして今、彼がそのことについてアナウンスしますー祈りのカード、いつでもそれらが配られるときには。

5. 誰かを認識しましたか?今朝何人の聖職者たちが居ますか?手を挙げるか立ち上がっていただけませんか?何人が今朝この会衆の中に聖職者が居るでしょう。さて、素晴らしい!主にこれらの男性達を感謝します。彼等全員を認識する時間が欲しいですが、皆さん彼等が分かると確信していますし神が彼等をそして彼等の御仕事を知っています。そして我々は、神が彼等を豊かに祝福されるように祈ります。間違いなく彼等の内の多くが、彼等自身の礼拝を閉めてここにきている事でしょう。ジュニアジャクソン兄弟と私が思う意、ドンラデル兄弟。そしてこの放送が彼等の教会に行っています。そしてそれから、ニューヨーク全体と他の国全体に、これは個人的な電話を通して各教会に今朝繋がっているのです。

6. その兄弟はとても怖かったのです。ブレア兄弟が言うには、彼は私をどこかで捕まえてそのために祈ってもらえるはずだと考えたと言っていました。しかしそれは「どこでも二人三人が私の名のもとに集まっているところには私はその中にいる」を覚えていたのです。そしてその小さな男の子の父親が、彼の指を綺麗にして、小さな男の子の口に指を入れて無理やり開けようとしました。そして彼等は膝まづいてその小さな男の子の上で祈り始めたのです、そして彼の命が戻ってきました。

7. 何がされたかが分かりますね、人の命を信じることによって。。?彼の小さな少年が救われました。さて神は彼の忠実な僕をそこに置かれていました、、ブレア兄弟。。そしてその小さな男の子の為に彼がその状態にあった時に祈ったのです。はい。何かが起こる時なんであっても、あなたは生きる神の子供たちなのです覚えておいてください。「二人三人が私の名のもとに集まるならば、私はそこにいる」そして再び書かれています。「悩める時のいと近き助けである。」そしてもしもしその小さな少年がそこで電気ショックによって倒れて死んだ横たわっている問題があったならば。我々は今朝、心から、この奇跡を我々の為に神が行ってくださったゆえに感謝する事が出来るのです。
これらの忠実な人々を又神が祝福しますように。緊急の時、それこそが神を見上げる時であり、神を見上げ、緊急事態が起こる前に彼と友情を結んでおきましょう。我々はこのことを知っています。「もし神が我々の味方であるならば、何でも彼に尋ねる事が出来るのです。他の友人と同じように。そして神は悩める時のいと近き助けなのです。

8. バイル兄弟、マーティン兄弟、そして今朝沢山の兄弟達に会えてうれしいです。そして主が兄弟達をみな豊かに祝福されますように。 さて、それは、、、

9. そして、今今週から3週間毎週日曜日、今日、15日、だとおもいます、ですよね。16日ですか?15日、ですね?
18日。そして28日、それから8月1日。それでいいですか?25日、18日、25日、そして1日。。タバナクルで礼拝があります。外にあまり出ないほうが良いですね。ここでしっかりと見て行かないと、物事はもっと悪く成るだけですから。もしできるならば戻ってきてください。

13. 彼「可能性?間違いなく」と言っていました。そして彼は科学的な名前を使ってラバがどうなったとか。。。これらのサンディエゴの周りからその下側に起こっている地震の原因がそれであるとか、そこに空洞の場所があるという事を言っていました。そして今、それらすべては砂の様に壊れ始めているのです。そしてそれはクズの様なもので数インチhっパラレルと、壊れるのです。彼等はレーダーなどを使う事もできたでしょうしそのクラックに従ってそれがどこにあるかを見て印をつける事も出来ました。そしてそれが数インチ多分、2日3インチ先日又引っ張られているのです、ちょうど預言が与えられた直後でした。
そして、インタビューを受けた科学者が行っていました。「私達の時代ではないかもしれない」
彼は「でも5分後か5年後かわからないが必ず落ちるだろう」と言っていました。

14. 国々は分れている。
イスラエルが目を覚ます。
その印は我々の預言者に先に告げられている。
異邦人の日々は数えられている。
恐れが邪魔をしている。
戻りなさい、ちりじりになった我々自身の者たち。
我々は終末を生きている。さて、主があなた方を豊かに祝福されます。そこから始めたところで時間を忘れています。いずれ間もなく凄く速くとにかく永遠へと消えていくのです。

15. 人間のいましめを教として教え、無意味にわたしを拝んでいる』。
さて、主が私に与えられたメッセージ以外に何も知りません。そしてそれが私が話せる全てなのです。
そして今、今朝良いと思ったのである議題について話していきます。そして今晩、「その季節に会う肉」と言う議題について語りたいと思っています。もし神の御心ならば。「その時にあう霊的な食物」そしてそれをどのように受け取るのか」「御心になることなしに、神の御仕事をしようとする事」
神は主権者なのです。そして歴代誌上13の聖句を読み事で聖句の中でダビデがここで何をしたかが分かります。そして彼は、彼の動機は良かったのです。しかし神は良い動機の上に我々にメリットを与えてはくれません。神に仕えるには一つしか方法はないのです、神の命令の中に彼の御心がありそれを行う事、主権者になるという事で、誰も彼にこれをせよだのそれをこの様にせよとかを言う事はいないのです、彼がその方法で行われます。彼がそれをなす正しい方法を知っておられるのです。そしてそれは私を気分よくさせます。そして我々全員の気分を良くするはずですそして私は間違いなくそうです。人はこの方法でやり、もう一人はその方法で、他の人は別の方法。

16. そしてその時、もし彼がある体制を設定して、神がそのことをされようとしていて何が起こるかどのように起こるかを告げなければ、そして我々がそのことで使えてしまったならば、我々の失敗や何かをしようと試したことで義化され、お互いにみんなが義化されるでしょう。しかしそこには一つの方法しかないのです、それは神の言葉にあるのです。

17. そのことを行かせる代わりに、我々は、 もしブレア兄弟とこの小さな少年のお父さんが、「ひどすぎる、子供はひどく傷ついて死んでし又、それが起こったことですね?」と言ったとしたら、然し彼等は神のもとに急いで行ったのでした。
この小さな女性と彼女の夫ー福音の聖職者がー数晩前に、あるいは数日前に、彼女が今ちょうど立っていた女性ですが、彼女の腰椎が壊れた時に。?医者は、「彼女は一生涯麻痺した状態になるだろう」と言いました。もしその夫が、。。彼女が言った様に「ねえ、あなた、我々で何とかしませんか?」と言っていたら・・しかし彼等はそれについて急いで物事をしたのです、彼等は神のもとに行ったのでした。どれ程の回数、聖書の中で人々が問題に陥った時に、神に行った事を見つける事ができますか?

18. 最近、あるメッセージを説教しました(ここにいる多くの人が知っています)そして神が崇拝者に会う唯一の場所を提供されました、神は言われました、その場所に「私の名をつける」もし我々が教会で彼の名前を持っているならばそこが我々が得た場所なのです。彼は言われました。「全ての門を祝福する事はしない、私の名のついた文だけに入りなさい」一つの場所だけにその名を置く、そしてそこであなたは私と会ったのです。そしてそこが唯一私があなた方と会う事になる場所です。」そしてそこで彼の名前を置かれたその場所を見つけることになります。そして唯一神が崇拝者に会う場所なのです、そして彼の名前はイエスキリストです。神の名前はイエスキリストなのです。

20. 我々は、神が彼自身のあらかじめ定められたときの中で彼の御言葉を顕されることに、気が付かされます。さて、マルチンルターがどのようにして今日のメッセージについて知る事が出来たでしょう?長老派が、マルチンやカトリック教会がどのようにしてマルチンのメッセージを知れたのでしょうか?どのようにしてジョンウェズリーがルターのメッセージを知ったのでしょうか?ウェズリーがペンテコステ派のメッセージを知ったのでしょうか?あるいはどのようにしてペンテコステ派がこのメッセージを知ったのでしょうか?分かりますね、彼はそれを彼の時に顕かにされるのです。と言うのは、それが種であり(子孫)でありそれが成長して成熟するからです。それによって彼は彼自身を顕かにされるのです。

21. たとえ、自然自身が我々に今日そのことを突得たとして、その国々が壊れていく事が分かり、地上が沈みその壁にかかれた手書きの物が分かるようになるのです。我々は教会と国々がその中に在るのが見えます。我々は花嫁とその状態で彼女がいる場所が分かります。そして我々は自然によって、教会が離れる準備をしている事が分かるのです。何という栄光の時でしょう。それは全ての預言者が夢見て居た時なのです。それこそがこの時代なのです。

22. さて、ダビデはここで同じことをしていました。神はこの言葉をその時期に彼がそれを選んだ人に対して顕かにされるのです。神は彼が選んだ人だけにそれを顕かにされます。神は世の始まる前にそれを選ばれているのです。全て神のされている事はそれ以前に人には隠されているけれども神には先にご存知なのです、神はただ彼の御心としてそれらを顕かにされるだけの事です。それは神が選ばれた時期に彼の選ばれた個人にする事です。そして彼はグループやらセクトを選ばれることはありませんでした、それは一人の人でした。その様に彼はされているのです。

23. そして本物の本当のクリスチャン、神を信じる本物の本当の信仰者は主を待ち望み、これらの事がをされることを待つのです。あなたのミニストリーをし続けるのです。もし召命を感じるならば、それが神の物かどうか確証してください。それが正しい物であるかを確認してください。あなたが行っている事がその時にかなっているかを確認してください。聖書は、(イザヤ40:31)「しかし主を待ち望む者は新たなる力を得、わしのように翼をはって、のぼることができる。走っても疲れることなく、歩いても弱ることはない。」と言っています。

24. さて、もし人が啓示を得たとしてみると、神の選んだ王の様な偉大な人年て、(キリストを他にして地上に生きたもっと偉大な王はダビデだと思いますというのは、キリストはダビデの子と呼ばれていますから)。さて、最大の人、肉的に油注がれ、神のご臨在の中から来て、神ご自身から何か啓示を受け、神の為にそれをしたかったのですが、その啓示が間違っていました。さて、それは偉大な事でした。我々の議題と関係があるのです。神にする様にと呼ばれることなく、神の仕事をしようとする事。

26. 元々に尋ねる代わりに、彼は将軍たちに尋ねたのですと言うのは彼は王になったばかりでしたので、その考え方の線に従っていて、彼の将軍のトップと彼の偉大な人々に聞いたのでした。
そして、彼は普通に教会に行って、リバイバルを持ってるかと尋ねたのです、その祭司、その律法学者、千人の長や百人の長に相談したのです。「これが主のご意志ですか?」彼等はそうだと言ったのです。しかし分かりますね、彼は神がいつも扱う方に尋ねるべき元に聞かなかったのです。だからそれを得られなかったのです。

27. すべての人が同意しようが、その祭司や王が正しくても。彼等がその契約の箱をその街の戻す必要はありました。さて、彼等には神のご臨在が必要だったのです。彼等にはリバイバルが必要でした。しかし神は、その時に人々に神の御言葉を明らかにすると約束されてはいませんでした。彼はその王にその時になったら表すとは約束されていませんでした。神は変更は一切されないのです。その約束をされていなかったからです。

28. それが私自身をしっかりとさせたがさせる物となります。神の御霊があなた方に住んでいるならば、私はこれをしたいあなた方はそれが分かる必要があります。そしてそれが理由で、私はここに長くいるのです。あなた方の時間を長く電話につなげさせておきたいからではなくてそれを理解してほしいからです。時間が無くなったら、テープを得て下さい。そこに
どれ程それを必要していても、どれ程皆がそれが必要だと同意していても、どれ程それが真理だとしても、一つ分かっていなければいけない事があります:それが神の御心ですか?
さて、神は彼の王たちに神の秘密を明らかにすると約束された事はありません、彼は彼の秘密を彼の人々に顕かにされるのです。

29. ミカヤの時代、彼は貧しい人でした、そして又貧しい家族の出身でした。しかしイスラエルの王、アハブは、神のもとにある国としていました。彼は学校を起き、選ばれたものを連れて来て預言者を選びました。ある学校には4百人の預言者が居ました。そして彼等は素晴らしい人達でした。彼等は偽預言者でなかっただけでなく。彼等はヘブライ人の預言者で、純粋な人々でした。そして彼等はこれらの人々によって神と相談をしていました。彼等は預言をしました。しかし分かる様に、本当の言葉始まると、彼等は神の御言葉と神のご意志から外れていたのです。

30. 信じているのは、それで正しいと思います。思うにヨシャパテは)しかしながらヨシャパテは良い人でした。義人で主を愛してたのです。アハブは生温い信仰者でした。だから彼等は彼等をそこに連れて行ったのです。その通りです。'あるいはその反対だったかも)申ジエいるのは、その通りではなかった。ヨシャパテは、良い人でした王でもありし義人でもあり、主を愛していました。アハブは生温い信仰者で、彼等が彼等を引き落とすことになります。ヨシャパテは言いました、「聴いて下さい、主と初めに相談しましょう。我々は初めにこれを見つけるべきですね」(分かりますね、もしダビデがヨシャパテがしたことをしていれば)彼は「これをすべきだろうか?」と言ったのです。
そして即座に、イスラエル人となって、アハブ王は言いました。「間違いなく、私は400人いる、我々の様にヘブライ人もー我々自身の組織のヘブライ人の預言者。そして私は彼らと相談する。彼等は預言者である。 さて、あなた方は分かりますね、ただ、、、

31. 彼の首にくびきをかけて、預言者はそれによって倒れたのですーハナニアでした。しかし彼に何が起こったかは知っていますね。そうです。あなた方は御言葉と共に居続ける必要があります。
だからこれらの預言者達が来て、預言をしたのです。そして言いました。「登り続けなさい、主は共におられる。そして彼等の内の一人は、そうだと信じていますが、今彼の名前を忘れましたが、そのチーフ、ゼデキアだと思います。彼は二つの鉄の角をつけて言いました。「これによって主がこう仰せになられる」「さてその人は誠実でした」あなた方の敵を彼等の土地に戻し神に属していた物を取ったのです。それはあなたに与えられていたのです」彼が偽善者だったとは思いません。彼は良い人だったと信じています。彼等預言者は皆良い人だったと信じています。

32. そしてこれらの預言者は預言者の場所に居た預言者となり、預言をしたのですそして神の御霊が彼等に下りました御霊の賜物と共にある人々でした。

33. ここに我々自身の小さな牧師を捕まえなければならない事もありました。ある朝、森の中で朝の3時くらいでしたが言いました。「ネビル兄弟に言いに行きなさい」あなたの所に行きませんでしたか?ネビル兄弟?
皆は「ネビル兄弟が私について預言をしてこれやあれを言った」と分かりますね?彼に何か起こらないようなことをあなた方は言わせたかもしれません。彼等は主が何をさせたいかを見つけるのに待つ必要があるのです。

34. そしてミカヤが下りて来て、彼は幻がありました。(預言)彼は初めに調べたのです気が付いていましたか?「待ってください、今日一晩私に下さい、明日になったら応えられるかもしれません」と言ったのです。すぐに彼は「主が仰せになられる」とは言わなかったのです、他の預言者と同様です。彼は「神が言われた事だけを話すでしょう」と言ったのです。そして翌日、我々は、神が彼に言われた事が起こったことが分かります。そしてそれは絶対的に他の物とは反対だったのです。学校全体で、それは反対でした。そしてたとえ彼等の内の一人が、歩み寄ってきて、彼に面して彼を馬鹿にしても。でも、彼は待っていたのでした。そして彼がそうした時、彼の預言や幻と書かれた言葉と比べていたのですそして、それは御言葉と叶っていました。

36. 気がついて下さい、神の契約の箱を取りに彼等が行った時、すべてのお偉方は言いました。「それがダビデがする事なんだ。神に栄光!我々にはリバイバルが必要だ」と。それが今日のペンテコステですーバプテスト派、長老派。「ダビデ、あなたは我々の王である。あなた方は皆、何某の長、何某大臣、何某大将があなたの会合に来る、なぜ、彼等はただすることを言うだけだ、ダビデ。国全体があなたの後ろ盾だから。」それが今日の問題なのです。私は国などいりません。神が欲しいだえです、誰も一緒に私と立たなかったとしてもです。
ダビデは全ての大将たちが一緒に居ました。彼は軍隊の協力がありました。彼は全ての宗派教団そして全ての神学者の協力があり彼に全員が同意していました。だからアハブもでいsたそして聖句の他の中にも、然し彼には神はいなかったのです、彼は御心のから外れていたからです。ここのところが分かっていただけたと望みます。

37. 気がついて下さい。彼は歌い手を送り出しました。彼は竪琴やラッパを持った人々を送りそして彼等はどの様にやるかを知っている宗教的な全ての事をしましたが、そこには神はいませんでした。どういうわけか我々もそれを繰り返していませんか?
彼等は歌い手を全員連れて行きました。彼等は竪琴の奏者、ラッパの演奏者、女性達、男性達でだれでも歌う物をそこへ連れて行きました。そして彼等は全ての宗教的な動きをしたのでした。こうは言いたくはないのですが、言わなくてはなりません。と言うのは:今日のこれらの宗派も同じなのです。ペンテコステ派と全ては歌や叫ぶという宗教的な動きをやっているだけです
さて、ダビデは彼の全身で叫び声をあげ、跳び、すべての宗教的な動きをしました、でも神はそこにはいませんでした。そして彼の動機と目標と全て正しかったのですが、彼は間違った方法で行ったのですね。彼は全ての宗教的活動をし、叫び歌い、特別な歌手、特別な叫びなど全ての事をしました。彼等は霊の内で踊っていました。宗教的に出来る全てをしていました。

38. 我々は行ってリバイバルを持ちます。我々の素晴らしい、何人かの我々の素晴らしい伝道師が、、彼等は6週間で3万人の改宗者を得たと言います、そして一年後そこに戻ると30人も見つける事が出来ないのです。それは何かが間違っています。それはダビデがしたのと同じ事なのです。素晴らしいお偉方、素晴らしい人々、偉大な説教師、偉大な学校、大きな主権者しかしまだ彼等は古い宗派教団と相談していて、神の御言葉に目を向けていないのです。

40. 多くの人々は私に言います。「どうしてここに来て、ミーティングを開いてくれないのですか?電話もしたし、これに署名したりあれにも、、」待ってください!あなたはそうしたいかもしれませんが、神はそれについて何といわれているのですか?多くの人々は、私に「招待状があります、インタビューしましたー個人的にそして、、、一年も待っています。待ってください!
どうやって私が神様が何かを言う様にと言われるまで何を言ったらいいのか分かるのでしょうか?
待たなければならないのです。それが理由で、「書いておいてください、神様が何と言われるか私にわからせてください」と言います。分かりますね。待つのです。「主を待ち望む物は、力を得る」そうではないですか?

41. 気がついて下さい。契約の箱は御言葉でした。それが正しかったことは知っています、と言うのは、その契約の箱はキリストで、キリストは御言葉だからです。契約の箱あるいは御言葉は初めから選ばれておかれてはいなかったのです。。。はじめに指定された位置。オーこれをしっかり理解してください。教会のみんな!全ては完璧でした、そしてすべてよく見えたのです、ちょうど素晴らしいリバイバルが来ようとしている様に、然し彼等は正しい人と相談する事を忘れたから、、、彼等は祭司やお偉方や神学者や歌い手やら一つの事によって軍部の組織やらなんやらと相談して、国を進めて全てが素晴らしいミーティングでハーモニーの中に居たのですが、神に相談する事を忘れたのです。アハブもそして他の人々も。何という時でしょう!

43. 神はそのことについて相談を受けませんでした。祭司たちと宗教的な人々が相談していました。組織が相談していました。「さて、これとこれを持ったらいいんじゃない?皆が一緒に集まれたらと信じている」ただ人を皆集めてはいけません。ただ、神の言葉を得るのです。

44. それは主イエスの時代に乾ききっていました。彼等は知らなかったのです。彼は言いました。「もしモーゼを知っていたら私の事を知っていたでしょう、モーゼは私が来ることを話していました。」
「我々の父祖は荒野でマナを食べた」と言いました
「彼等は皆盲目のまま死んだ」と言いました。彼は彼等を宗教的指導者パリサイ人と呼びました。「あなた方が私を神であると信じないならば、罪の内に死ぬであろう」しかし彼等は信じませんでした。彼等のは凄く彼等の道が正しいと信じ込んでいたのです。彼等は彼等の道を行かざるを得ませんでした。

45. 彼等はレビ人の方を押しましたそしてそれは心を超えていたのです。その神の契約の箱、御言葉は新しい宗派教団には運ばれませんでした、人の考えの上にのせられましたが心には入らなかったのです。神の言葉は教団宗派によっては取り扱われません、それは神がそこに来て神ご自身が表される人の心によって扱われるのです。そしてもし彼が御言葉によってそれを顕かにするならばそれは神なのです。そうでなければ神の物ではありません。そしてそれがその時代の言葉となります。
間違いなく、パリサイ人は「これやあれやを我々が出来ないと誰が言ったのか?モーゼがこれらの物を我あれに与えた」と言うかもしれません。しかしモーゼもこう語っていました。。
サタンは言った「それは書かれている、彼は彼の、、、物を与える
「そして又書かれている」イエス様は言われました。
その時代において、「もしあなた方がモーゼを知っていたならば、自分自身を責めたであろう。もしモーゼを知っていたらば、私の事も知っていたはずである」と言いました。「モーゼは私の事を書いたのだから;主であるあなたはあなた方の兄弟から預言者を建てる、彼から聞くように」「もし彼等がモーゼを知っていたらば、彼等は彼の知っていたはずである。」

46. オー兄弟達聴いて下さい。我々はどんな時代に生きているのですか?どんな時ですか?どんな時代に我々はいるのでしょう?彼等が話しているこれらの時代ではないのです。もうそれは終わりました。裁きは既に怒っています。それが壊れているのが分かります。山の上に在った岩の事を覚えていますね?裁きの時。啓示あるいは花嫁の預言を覚えていますか?彼女の段階に居続けましょう。そこから離れることの無いように。
気が付いて下さい。祭司たちの肩の上には、、、

47. そして今日、彼等が言いたかった時、「オーイエスキリストは昨日も今日もいつまでも変わる事がない。その精神、神顕体。それがこのことです。それか他なのか」彼等は神の約束を見落としました。「オーその日は過ぎていく」
ダビデは言いました「得tt、ちょっと待ってくれ、祭司の肩にのせるのはモーゼが戻って来た時の事である、我々は新しい台車がある。私は啓示を得た」
そして祭司は「アーメン、ダビデ」と言ったのです。ね
新しいエキュメニカル協会の影響で皆一緒になりこの方法あの方法でやるべきと言うので、その祭司たちは苦労していたのです。彼等は正しい人と相談しませんでした。彼等はそこではそうしませんでした。だから問題に陥ったのです。はい!

48. そしてある人が、私は知らなかったのですが、時々、あなたがは種を蒔いているのです。何が起こるかは知らないでしょう。しかし全福音ビジネスマンの代表者が、その有名なスピーカーが座るや否や、彼は言いました。「私は我々のスピーカーに反対する事をしない様にしてきたが、これについてはそうではない。ブラナム兄弟は、それが起こるだろうと言っていた。しかし彼は彼はそれは悪魔の印に導くと言っていた」
彼は「しかしブラナム兄弟は彼の話している事を知らない」と言った
しかし彼等は「我々は彼はそれを知っていると信じている」と言ったのです。

49. トマスの様に、彼が最後に主を見た人でしたが、彼は彼を見るまで信じる事が出来ませんでした、分かりますね。彼等がそれが起こっているのを見る時、トマスが来ましたが彼は少し遅かったのです。
さて、彼等がそのことを見た時、それは予見されていて「主がそう仰せられる」と言い、そして彼等は
「我々に油を少し分けて下さい」と言うのです、分かりますね?

50. 気がついて下さい。神ご自身は栄光のある象牙のお城から来られ我々の一人になられたのです。誰が大きい人でしょうか?ここに来て祭司の形をとって来らましたが、彼自身が作られたその土を洗われたのです、彼の使徒の足から、、、さて誰が偉大な方ですか?

51. その御言葉はその時の物でした、、その時彼等は生きていた時、、、無視されました。
気がついて下さい。レビ人の肩にのせる事は神がこのことについて与えた元々の方法でした。神の契約の箱をレビ人の肩に乗せて運ぶ事。それ以外の事は間違いだったのです。神が言った事は、神がそれを意味されたのです。神は変えることは出来ません。だから神の言葉に留まる必要があるのです。
歴代誌上15章15節を得ました。もしそうしたければ書いておいてください。歴代誌上15:15 レビびとたちはモーセが主の言葉にしたがって命じたように、神の箱(神の契約の箱)をさおをもって肩にになった。

52. さて、ダビデは神に仕える仕事をしていました。彼は知っていること神を脇に置いてしまうこと以外全ての事をしていました。彼は正しい事をしていました、人々にとって良い事、教会にとって良い事。
でも、5つの絶対事項があります:これらの事を覚えておいてほしいのです。人がどれ程誠実であろうと、神に仕えるのにあたって、これらの5つの事をやらなければならないのです。
はじめに、それは彼の時代にやるべきであることをする事。
もしモーゼが来て、こういっていたら、「我々はノアがした様にナイル川に浮かぶために箱舟を建てよう?」としたら—-ノアの時代は良かったのですが、モーゼの時代には正しくありませんでした。
もしイエス様が来て、「さて、我々がすることを今から言おう。我々はモーゼがした様に山に登って、新しい律法を宣言しよう?」と言ったとしたら。分かりますね。あらまあ!彼自身が律法ですから。彼の時に居なければなりません。彼が指定した時にです。分かりますね?
彼の時間の中に。彼の時、時代とその季節でなければならないのです。

53. どれ程あなたが上手くいえようがどれ程良い人であろうがこれやあれやがどうであろうが。気にしません。それは神の御言葉により、神の時でその時期である必要があり、又神が選ばれたその人に与えられたものでなければならないのです。
どれ程お歴々の偉い人であろうが関係ありません。ダビデ王も彼等と変わらず偉大でした。彼はその国を持っていた王でした。しかし彼は自分のやり方を持っていました、彼等に彼がどうするか。。しかし彼等は神に従わなかったので失敗したのです。
神の御言葉によらなければなりません。神の時であり、神のプログラムである必要があります。

54. モーゼは一度逃げようとしました。「誰かほかの人を選んでください!」しかし神はモーゼがそれをス量に選んだのです。彼等の多く、、、パウロもそこから逃げようとしました。他にも、然し神が選んだ人がそれをやる必要があるのです。そして預言者に始めに来る必要があります。神の言葉は彼の預言者達に来る(アモス3章7節)7 まことに主なる神は/そのしもべである預言者にその隠れた事を/示さないでは、何事をもなされない。
そして預言者は神の御言葉に指定されていなければなりません。
あなた方の5つの絶対事項があります。その方法、神の時、神の季節(それをする様に神が仰せになられたとき)そして神が選んだ人であり、まず預言者に来なければならない。そしてその預言者は神に指定された預言者でなければならない。我々は聖書の中で、神に指定されていない預言者を沢山見つける事が出来ます。我々の預言者はイエスキリストなのです。

55. どうか引き続き主よ、心に火がついている時こそお助け下さい。
私の自尊心を謙虚にしてください。(残りの人達と一緒に行けるように)
あなたの名前だけを呼び続けます。
他の人に頼る事の無いように教えて下さい。
祈りの内にあなたからの答えを待てますように。
それこそが道です。正しい方法でそして信じられている形でそのことが起こるのを見る事が
出来ますように。

56. 彼等は御言葉から外れて、神の契約の箱を新しい荷車に乗せました。そして彼等は神の与えた方法から神の命令から離れたのです。そしてそれが今日起こっている事です、友よ。だから沢山の大きなクルセードだとかいろいろあるけれども結果がないのです。もっと不信仰、より多くの罪、などもっともっと。お話ししたいのは、この国はもうだめになってきています、この国だけでなく他の国々もです。この国は、イギリスの他の時代のようです。残りの国々全ての遊女(大淫婦)の様になっています。

57. さて、アフリカのペンテコステ派の子供達とその周りにいる人達も言います。「さてエルビスプレスリーは未だかつて聞いたことがないほど美しく歌う」疑いなくダビデもそうでした、その歌い手たちがしたことは疑いはないのですがそれが死をキャンプに起こした原因なのです。我々は今日どこに居るのでしょうか?友たちよ!

58. 人がどれ程誠実であっても神の示された明らかにされた方法以外のやり方をしようとする時、滅茶苦茶にいつもされるのです。

59. そしてバラムはお偉方、軍人、説教師、影響を持つ人の所に行って言ったのです。「さて、私は王に言います。その王は、、、」ちょうどダビデの日と同じ様なパターンであり、今日も同じなのです。全てが一つの形式をとっているのです、そしてあなたはそれが分かります。それを見て、「アーメン」と言いますね。分かりますか?今とちょうど同じなのです。
しかし政治家も祭司も、律法学者も、神学者も言いました、「これがその方法で、その様にすることになっている」しかしそうではなかったのです。そしてそれはそうではなかったと証明されました。

60. しかしこれらの他の人々の影響が彼を神が言われた事と反対の事をさせる原因になったのです、そしてそれがリバイバルの代りに呪いとなったのです。オーその通り、彼はそこに行きましたそして人々に行ったのです。「今は、待ってください!分かりますね?」と言ったのです。「我々はモアブ人です。覚えていますね。ロトの娘は我々の女王です。彼女は我々から出た者です。我々は一つの血流から皆出ているのです。我われは皆同じです。我々皆全ての宗派教団は同じです。」一緒に混ざらない様に。そのような者から離れていなさい。分かりますね。そして彼は言いました「我々は皆同じです、あなた方は私達の民と同じようなものです。我々はお互いの中で結婚をしましょうそうすれば本当のエキュメニカル協会になります。我々は皆一緒になって初めの事に再び戻る事が出来るのです」神はそのことを呪われます。その罪はイスラエルを決して許されませんでした。彼等の時代彼等は罪の内の留まる事になりました。それは許されなかったのです。彼等は荒野で裁かれたのです。(その通りです)と言うのは彼等は神のやり方で神の支持されあt方法で物事を行わなかったからです。
気がついて下さい。このことは彼等がイスラエルを荒野での死に導く原因となりましたそしてイエス様は言われました「彼等は皆死んでいなくなった」モーゼの隣に立ちそこに行ったのは誰だったかを見て下さい。-ヨシュアとカレブープログラムの中に在りました。

61. 彼等はもうすでに間違っていました、二つの事で鵜s。まず初めに、ナタナエルに全く相談しなかったこと。次には彼等は神の御言葉を見ようともせずに進んでいったのです、その時代にサムエルが神から受け取っていた物です。そして彼等は決して主の御言葉に相談しませんでしたそして彼等がそうした時は、神の言葉と反対の事をしたのでした。そしてこの良い人が居ました、世話人でした。彼はその時の監督の一人でした。と思います「さてここで、私は神が引き下ろされてほしくはない」だから彼はその契約の箱に手を置いたのでした、彼はレビ人ではありませんでした。彼は死にましたー三つ目の事です。

62. さて気がついて下さい。沢山の誠実な信仰者がキリストに来て、誠心誠意来たくて来るのですが、霊的に同じ方法で殺されています。多くの誠実な人々がカトリック教会に行き、クリスチャンになりたいと又、メソジスト、バプテスト、キリストの教会、又ペンテコステ派でさえも、クリスチャンになりたいと、彼等はそこ牡にいき彼等に加わるのです。

63. 彼等はそうなると言っています。アメリカ! 「アメリカがが神を祝福します。それは国です。クリスチャン国です」それは何百万マイルもクリスチャン国からは離れています。私は園為に祈る事さえしません。どうやって祈れるのでしょうか、神の力強い働きの前にさえも悔い改めずそして否定して扉を閉じるのですそして去ってしまうのですから?私は神に経験しています。そして彼女(アメリカの教会)は遠くに離れて今に沈んでいくでしょう。しっかり見て下さい何が起こるかを。

65. 「人々は本当に誠実です」すごくよくそのことを聞くのです。「彼等は凄く誠実です」それは何の意味もありません。エホバの証人、セブンスディーアドベンチスト(SDA)そして全てのこれらのカルトの人々はここで通りに出て我々の一人もしない事をします。カトリックも街角に立ってお金を求めたりします。これらの人々はそのような形で、何億回も何億ドルものお金を今も尋ねているのです。誠実、疑いもないでしょう。教会は出かけていき説教をしたりして、聖職者たちは演壇に立ち彼等の教会に新しいメンバーを得るために何でもしますでもそれが新しい箱舟なのです。一つしか神の契約の箱はありませんそれは神の御言葉です。それに反対しているのはその神の契約の箱からはなれるのですそれは新しい荷車に乗っていて神の肩にはありません。その通りです。そういう事からは離れていなさい。それと共に何もしない様に。

66. それは失敗だと思うでしょうそして、それは失敗だと我々は分っています。我々はその土地で今日行われた最大のリバイバルを大なった人の何人かは、すごい勢いで失敗をしたのです。教会はそれが失敗だと分かっています。皆それが失敗だったと分かっています。さて、どうしてでしょう?なぜそれは失敗したのですか?それは良い目的の為でした。それは人々を神のご臨在に連れてくることで、素晴らしいクルセードでした。そして何百万もの人々があkレ等のお金を使って偉大なクルセードを起こしそしてそれらの教会は皆一緒になり大きな講堂や凄い事をして場所を使いました。なぜ失敗したのでしたか?それはその時彼等が生きている時代を分かっていなかったからです。イエス様が立って、彼の心が泣き、彼が涙を流されたかが分かります。彼は言われました。(ルカ13:34口語訳) ああ、エルサレム、エルサレム、預言者たちを殺し、おまえにつかわされた人々を石で打ち殺す者よ。ちょうどめんどりが翼の下にひなを集めるように、わたしはおまえの子らを幾たび集めようとしたことであろう。それだのに、おまえたちは応じようとしなかった。」しかし今お前たちの時は来た。」

67. ご存知ですね彼がどのように殺し、彼がそれをどのように破壊するかを。彼はいつも同じようにしたのです。ある淫婦が何か間違った事をしたとき、彼女は石打で殺されたのです。彼等はその女性が売春をしている時に石打にしようとしました。その様にして神は教会をつぶされるのです。聖書は言っています。彼は天からまた一タラントの重さほどの大きな音が、天から人々の上に降ってきた。人々は、この音の災害のゆえに神をのろった。その災害が、非常に大きかったからである。とあります。誰が神を止める事が出来るのですか?科学者はそれは出来ないであろうと言っていますか?ノアを安全に箱舟を作らせて浮かばせたのと同じようにそうされます。彼は彼の教会の為に再び守られます。そして彼自身の律法と彼自身の方法で、彼はその大淫婦、王や百人の長や千人の長達と姦淫を行っている者に石を落とされるでしょう。彼自身のやり方で彼自身の律法により彼女を死に葬るために石を落とされます。誰が彼には石を落とすことが出来ないなどと言えるのでしょうか?

69. ダビデかか彼等の残りの人々がその時代のパンと相談していたらと言う事を見つけてみてください。もし祭司や預言者そして説教師や神学者や学校や宗派教団だけとしていたら、しかし今彼等はもうよくないのです。もう動きがないのです。もう助けられません。彼女はもう行ってしまっています。彼女は5年以上前にその線を越えました、悔い改めと裁きと憐れみの間での事です。

71. 神はマラキに行ったのです。4百人の自邸された預言者達の前で彼の預言(幻)を調べたのです。彼はそれが正しいかどうかが分かったのです。その預言者が彼の前で見たことを振り返り何が起こったのかを理解したのです。彼は振り返り、そこにエリヤが立っているのを見たのですそして言いました。「アハブ、その犬はあなたの血も舐めるだろう」さて、彼はその幻が神の御言葉通りである事が分かったので、それを発表したのですそして彼は正しかったのです。その通りです。どれ程他の人達が言おうとも、彼は神の御言葉に正しくとどまっていたのでした。

72. あなた方は、「神があなたを祝福しますように、兄弟、私は誠実です。教会にも入っています。大学の学位も取りました。私はこれらの事をしたのです。」それは大丈夫です。いい事です、何もそれに敵対はしません。それはダビデも同じでした、その時代の祭司達も神学者もいましたがそれは神の言葉とは敵対していたのです。神が今日どのようにされると言われたか、全ての事を復活させる、又同じことをすると言われました。彼は復活する事を約束されたのです。その通りです。ヨエル2:25で神が約束されたのです。彼は復活させると。(25 わたしがあなたがたに送った大軍、すなわち群がるいなご、とびいなご、滅ぼすいなご、かみ食らういなごの食った年を/わたしはあなたがたに償う)彼等は得たのです。その同じ虫、それは人生の異なる段階でのことです。そしてカトリックが食べ始めた時、そしてルター派、メソジスト教会とペンテコステ派も全てがそうなったのです。神は言われました。「初めの時と同様に、一つの教会を全て償い戻すと」

73. 指定されていた預言者が、アハブ王に犬たちが彼の血をなめて彼は死ぬと言いました。そして彼の預言はその通りになったのです。彼は彼が正しい事を知っていたのです。ヨシャパテでさえ、それを見て知っているべきでした。ミカヤがその幻を見た時、彼はその時代の人々と一緒にはいませんでしたが、彼は「主がこう仰せになられる」と言う事を持っていたので、彼は正しかったのです。

74. 少し張られて後ろを振り返りましょう、主が初めにここの川の上で話されたとき、「洗礼者ヨハネは、前走者として先に来た」兄弟達、週会社たちはそこに立つことは出来ませんでした、又彼ら全てが団結もしていませんでした。彼等はどこかで一つ持っていなければなりませんでした。アー、彼等はそれを全て持っていなければならなかったのです。その通りでした。彼等全員が彼等自身の家にそれを持っていかなければなりませんでした。
ダビデの街にそれを持っていきたかったのはなぜ?そこに準備された場所はありませんでした。そしてそれが理由で、あなた方はメッセージを宗派教団に持っていく事は出来ないのです。その御言葉、神の契約の箱、キリストは、昨日も今日もいつまでも変わる事がないのです。そしてそれが彼の認証です。あなたの組織にそれを持っていくことは不可能なのです。彼等はそれを絶対に信じませんと言うのは彼等にはそのスペースがないのです。齊瀬は彼はラオデキア時代の教会の外に居て入ろうとしていると書いてありませんでしたか?ダビデの街には場所はありませんでした、どれだけ彼等が中性子ていようが、どれ程それが素晴らしいだろうが関係ないのです。そこはそのための場所ではなかったのです、それはエルサレムに行くべきものだったのです。それがのちにそこに行き、預言者が彼等に告げた時に、それで何が出来たかが分かります。だからダビデは彼自身の街に持っていきたかったけれども。その為の場所は用意されていませんでした。

75. しかし彼等はそうしよとしました。その神の契約の箱は組織によって運ばれることは出来ません、それにはあまりにも沢山の人々が居すぎます。分かりますね。それはなされないのです。神はそれはしないしされないと、約束されました。彼は「そうすると約束したある他の方法である時、彼はその約束の下にあるので彼はなさらない・」「彼らの考えを考えない事、それを感じます)

78. ナタナエルの様に、ピリピはナタナエルを差が居に行って、そしてナタナエルは言いました「一分待ってください、その約束を知っています、でもちょっと見させてください」と言って。彼が見た時に彼は「それだ」と言いました。
その女性は言いました「今、私は知っている、全種類の神学者から聞き、これやあれやをやった。そして自分自身で聖書を読んでいた、そしてメシアが来るときこれらの事が起こる事を知っているだから、あなたは彼の預言者に違いない」と言ったのです。
彼は言いました。「私がそれです」
彼女は言いました。「来てある人に会ってください。これだけです」彼女は神の御言葉によって認識されるメシアを見るまでマッチました。そして行ったのです。「それが我々が400年待っていた方です。我々にはその間預言者も何もいませんでした。ここに彼がおられるのです、彼自身がその斧だと言われました。さて、(テープが空白になっている)出て来てその人に会ってください、私がしたことを何もかもあてた方です」でも祭司は彼を殺したかったのです、そして彼等は終にそうしました。でも彼等は今日も彼の御霊を殺すことは出来ません。その通りです。いいえ彼はそれを殺せはしないのです。それが我々がそこに会いるための物ですだから我々は感謝しています。気がついて下さいどれ程素晴らしい神であるか、どれ程素晴らしい神の技があるか、神は決して失敗されません。

79. さて、神は終わりの時に彼がすることを約束されました。彼は我々にメッセージを送るこのメッセージはエリヤが持っていたのと同じ人格を又エリシャ保っていた物と洗礼者ヨハネが持っていた物と同じメッセージを送るとの事でした。そしてそれが人々の心を燃えさせる、宗派教団ではなくて、元々の道に戻る事、使徒を始めた信仰の父たち。御言葉に戻る事。これらの事がしっかりと位置付けられていました。どうしてそれが終末の天使の音なのか?(黙示録10章)7人目の天使の奥義が開かれる日々に落ちて、不思議なメソジスト、そしてパブテスト、そしてキリストの教会そしてエホバの証人、その他諸々そして、終わりの時に7人の御使いが来られるときにその奥義が開かれるであろうと。彼がこのことでスタートアウトをしている場所です。彼はメッセージの音が始まって居た時で、これらの事をし始めた時。何ね物準備があったわけではなく、彼はメッセージの音が始まった時にこれらの奥義が開かれたのです。そしてここに彼等が居るのです、知らないのですが、あなた方はそれの証人なのです。

80. ツーソンで大きな観測所でそこの空での写真をとっても何が起こっているのかまだ不思議に思っているのです。それは何なのか?彼等はそれを新聞まだ新聞に載せています。「これについて何だかわかる人はいますか?どうしてそれが起こったのか?」そこには煙もなく、そして空気もなく、その上湿度もなくて、空中に30マイルの高さだったのです。何てことでしょう!それは間違いなく天からの印だったのです。そしてこれらの事が起こる時、地震が沢山の場所に起こり天から人の子の印が顕れる」その日〔ルカ)人の子が彼自身が再び表されるのです。蘇飛手世は、ソドムとゴモラの様になっています。オー兄弟達、これらの霊的なことに無知になってはいけません。分かりますね。聖句を調べて、あなた方が永遠の命を持っていると信じるならば、それらが御言葉の中で顕して証明しているのです。それらは真理を顕したのです。神がこの時代になさっている事なのです。

81. 私はかなり今朝きついですね。彼等は主を待ち望んでいます。彼等がする時に彼等は今日の約束指示されていた物が分かりますそして神の御言葉によって彼等の信仰が新たにされるのですと言うのも彼がその約束をされてここで神はそうされているのです。そしてそれには疑いはありません。神が話される時、御言葉が話されそしてその御霊がそれを御言葉がかあったように齎されるのです。偽の、我々の時代には沢山のまねっこが居ます。これからも沢山来るでしょう、誠実な人々の心をこの方法あの方法で物事をしようとするでしょうしかし何が起こるかを気を付けてみてください。人々を彼等の手に置くならば彼等は死ぬのです。
気を付けて下さい。

83. 神は神の御言葉の中でこの終わりの時に彼の花嫁を選ぶと約束されていました。ご存知でしたか?彼はそれを約束されたのですどのようにされるのでしょうそして彼の元々のキリストを選ぶ計画その時、季節どのように彼は彼の花嫁を見逃すことは出来ませんと言うのは彼女は御言葉の一部だからです。それを特定の宗派から選ぶことは出来ません、彼がキリストを宗派によって選ばなかったからです。キリストは宗派に来ましたか?宗派によってきましたか?いいえ!彼等は彼を拒否したのです。さて、それが宗派が統治した事ですそして彼が花嫁を選ぶとき彼は他の方法が出来るでしょうか?キリストをここにどのように連れてこられましたか?預言者の言葉によってそうではないですか?ここに神は彼の花嫁をどのように連れて来られるのでしょうか?預言者の言葉によって。彼が来た時どのように彼を認定するのでしょうか?エリヤの霊を持って荒野から出てくる人によって。彼はどのように彼の花嫁を認定するのでしょうか?彼はマラキ書4章で同じように、彼が地球を破壊するまでにそれはソドムの時の様になると約束されていました。

85. 彼等は言いました。「あなたは救い主ですよね?」
彼は「いいえ、私は救い主ではない。」
「あなたは救い主に違いない」
「しかし私は彼ではないのですしかし、彼はあなた方の中に立っておられます。そして私は彼の靴紐を解く価値もありません。彼が彼自身をお知らせになられるとき」そして今日、聖霊の人として我々の中に立っておられ、彼自身をもっともっと表しておられるのです、彼の教会の中に入り、彼自身を知られるように、彼と彼の花嫁としてその花婿として、同じように彼自身を知らせようとされているからです。そしてある日、あなたは、あなたの心に彼の認識が理解でき、それが自分の前に個人的な物となるのを感じる出h層。そしてあなたと彼は一つになるのです。あなたは御言葉と一つになり、御子とがは初めから、それは初めに戻るのですそれが神だからです。
そしてその日あなたは私が父であり、父が私の中に居て、私があなたの中に居て、あなたが私の中にいる事を知るのです」ハレルヤ!我々はここにいます。ハレルヤ! 我々の中で神ご自身が表されて下さり、その御言葉の約束を理解させて下さっている事を嬉しく感じています。誰かの感情や、歌やジャンプやダンスではなくただ御言葉によって、(アーメン)彼は彼自身を知らせるのです。

89. さて、閉めさせてください。まもなくですが後15分で12時になります。閉めるときにこのことを言わせてください。友よ、主イエスの名によって聴いて下さい。これらの事はあなた他方にとって信じない事はあり得ないほど単純な事です。分かりえない事があり得ないほど単純な事です。間違いなく理解する事が出来ます。間違いなく世も理解できたはずです。しかし、これらの彼等が今日得ている新しいおかしなことに影響されないでください。どれ程彼等がよい人なのかどれ程誠実なのか気にしません。もし彼等が律法や預言者や聖書に基づいて話していないならば、彼等の中に命はないのです。

91. そして彼は間違った事をした。神は「私の僕ダビデに言いなさい、私は彼を愛してる、地上で重要なものとしての名前を与えたが彼がする事はさせられない。彼は私に従わなかった。彼のしている事をさせられない。彼の息子は神の永遠の家を建てようとする」そしてもちろんダビデでした。ソロモンがそれをなぞったのですが、彼は失敗しました。全ての火とは何か間違いをするののです。神だけが失敗されない方です。神は失敗することは出来ないのです。神様にできない唯一の事は失敗する事です。そして神は御言葉です。そしてその言葉はどうあれ、どう見えていても、こちら側に来て、御言葉言っている通りになるのです。

92. さて、これらの絶対事項を全て守る必要があるのです、全ての御言葉、形式、そして物事そしてあなたが今立っている場所を見る必要があります。我々が生きている時代を考えて下さい。ほとんど10分の1の地球が落ちる様になっていますね。科学者がそう言っています。彼等はその時計を見ているのです。数年前、夜中まで後3分だ」と言っていました。今はもしかしたら1分かもしれません、ある意味30秒かもしれません。
彼等は「我々の世代で起こらないだろう」と言っていました。
「5分後に起こるかもしれない」そして次にいう事は「5年」私は今までそんなことを言った事はありません。彼が科学者が言ったのです。カリフォルニアから跳んでいくまるでハエの様に。ロトの時代がソドムから出て行きその同じ日に地上に火の雨が降ったのです。神が我々のメッセージを取られるとこれからの時代のある日に、我々はここを去る事になります。絶対に何かが起こるのです、その時その教会、彼の体であり、彼の花嫁はいなくなっているのです。

93. イスラエルよ、いま、わたしがあなたがたに教える定めと、おきてとを聞いて、これを行いなさい。そうすれば、あなたがたは生きることができ、あなたがたの先祖の神、主が賜わる地にはいって、それを自分のものとすることができよう。(これは我々の至福千年を意味します)
わたしがあなたがたに命じる言葉に付け加えてはならない。また減らしてはならない。わたしが命じるあなたがたの神、主の命令を守ることのできるためである。
あなたがたの目は、主がバアル・ペオルで行われたことを見た。ペオルのバアルに従った人々は、あなたの神、主がことごとく、あなたのうちから滅ぼしつくされたのである。(さて、あなた方は彼等つまり宗派教団から離れているのである分かるね)
しかし、あなたがたの神、主につき従ったあなたがたは皆、きょう、生きながらえている。(宗派教団と一緒に死にませんでした、あなたは今も生き神のご臨在の中にいるのです。近くにそこから離れない様に)
25節 彼等がその地に入る時です、さて何が起こったかしっかり見ていきましょう。
あなたがたが子を生み、孫を得、長くその地におるうちに、道を誤って、すべて何かの形に刻んだ像を造り、(それが起こったのです)あなたの神、主の目の前に悪をなして、その憤りを引き起すことがあれば、(しっかり聞いておいてください)
わたしは、きょう、天と地を呼んであなたがたに対してあかしとする。あなたがたはヨルダンを渡って行って獲る地から、たちまち全滅するであろう。あなたがたはその所で長く命を保つことができず、全く滅ぼされるであろう。

96. 神が彼を御霊と真理によって礼拝する者たちを探されているのです。「あなたの言葉は真理です」そして彼はしっかりと指定されました。イエスキリストは昨日も今日もいつまでも変わる事がない。彼はその夜の種をあなたに見せたのです。御言葉の中であなたにそれを顕かにされたのです。彼は御霊によってそれを証明されました。

97. 謙虚に、愛情深く、愛し合いながら行きましょう。何もお互いの中で取り合ってはいけません。何かが心に誰かに敵対した物が上がって来たならば、それをすぐに取り去りなさい。サタンが入ってきてあなた方の中で彼の最善をするからです。そのような事が起こらないの様にしなさい。誰か口先三寸の人がやってきてあなたをそこから連れ去ろうとさせないように。モーゼを神の臨在の中から取り去る事が出来ると彼等が話すことが出来ると思いますか、彼はそこにいてそれを見たのです。いいえそれはないです。我々は曽於から取ったり足したりしないのです。主が言われたようにそのままにするのです。宗派教団は欲しくありません。組織も欲しくありません。悪意や戦いは欲しくないのです。我々は神が欲しいのですそしてそれは御言葉です。さて、頭を下げて祈りましょう。

98. これらは主よ、あなたがそのミニストリーに与えられたもので全てがその国全体と世界中に渡っているものが眠っているのです。その墓はここにもあり、多くの人々は待っています、祝福された聖徒達がです。しかしそういわれた通りに、我々は生きていてその寝ている人達を邪魔してはいけないのです。ラッパの音が鳴り、死人が先に蘇り、我々はその後に続き、神の栄光が地に来るとき、教会は世から隠されて見えなくなるのですその時には。

99. 我々の過去の罪を許してください。全ての将来的な悪魔からの罠から我々を守り導いて下さい。我々を導いて下さい、オー神よわが父よ。我々の罪を許し、あなたのここも出あり続けられるように助けて下さい。我々は貧しい者たちです。世からは見逃されている者たちであり、教会の宗派からもです。我々は終わりの時を見て、そしてあなたに霊的な目で御言葉をその終わりの時を理解する力を頂いている事を感謝しています。これら全ての事は来なければならないのです、天からの大きな石打。。。主よ我々を助けて下さい、ここにその日いない様に、あなたのご臨在の中に行けるように。あなたの御胸の中に飛べるように助けて下さい。

100. モーゼの日の指定された御言葉はイエスでした。イザヤ、エリヤ、ヨハネら全ての指定されていた御言葉はイエスでした。そして今日の指定された御言葉はイエスなのです、昨日も今日もいつまでも変わることの無い方。どうか主よ私達が信じ分かりそれを歩むように助けて下さい。イエスの名によってお願いいたします。

103. 我々の信仰の導き手であり、完成者である、キリストを、我々は彼の内にいるのです。父よ、今日私達の為になさってください。我々は彼の聖名によって神の栄光の為に求めます。
さて、彼等はあなたの者たちです、主よ、彼等と共にあなたが会う様になさってください。我々と共にあなたが会う様になさってください、我々はあなたの物です。イエスの聖名で、アーメン。
愛してます。愛してますイエス様
彼が最初に愛して下さったから
そして私の救いをカルバリーの木の上で
買ってくださった。

104. いつの日か、彼はその馬達を藪から取って、、、我々も上がって行くのです。彼を愛しませんか?
——-
そして私の救いをカルバリーの木の上で
買ってくださった。
それでは、皆さん、目を閉じて、彼が近くにいるのが
分かりませんか。
愛しています(他の誰を愛せましょうか?)
愛しています イエス様。
彼が最初に愛して下さったから。
そして私の救いをカルバリーの木の上で
買ってくださった(歌ですがこれでは歌えません;日本語)

105. 彼を見たのです。彼は小さなハンサムな少年でした、黒い輝く神で後ろにくしを入れていました。今、それは雪の様に白くて、まっすぐだったお腹もこんな感じでした。私は「こんにちは、ジム」と言い。彼を見ました。私の心で思っていました。「神様、その少年と私、その人と私は同じ年だ」そして私の生きる時間は数えられていると気が付いたのです。それほど長くはない事は分かります。
私は周りを見渡して、考えたのです。「主よ何が出来るのでしょうか?助けて下さい。あなたの前に行きたくはありません。あなたの真後ろについていきたいのです。導いて下さい。そして見て考えたのです「56歳、もうそれほど長くはない」と

106. 周りを見渡して、これらの子供達が彼等は「さて、ブラナム兄弟位の年になるまで待てる、それから考える」と思うのが分かります。さあ、疑わしいです。その時が来るかどうか。でもただ考えて下さい。もしビルダッチ兄弟がこの時代まで生きているなら、115歳か16歳まで生きるかもしれない。彼等は毎時間死んでいます。だから違いはあなたの年齢によるのですか?その時代あなたの生きている時代について何をしていますか?今の時代にイエス様の為に何をしていますか?オー私は主に会いたいのです。その時全ての子の古いからだが転換するのを見て目配せする瞬間に代わるのです。もしそうでないならば、我々は世界で最も愚かな人間たちです、食べて、飲んで、明日あなたが死ぬのですから楽しみなさい。分かりますね?あなたはただの動物のようです、もし死んでただ灰になるなら、それだけあなr場。しかしそれは死すべき体です。あなたの中の死なない魂は生き続けるのです、兄弟。天国から聞くことは終わりました。その証明を見ました。我々は彼が彼を熱心に求める物に報いて下さる方であることを知っています。
さて、キリストの体の人々、我々は再び歌っている間、座っているままで握手をしてください。再び歌っている間です。
愛している(兄弟姉妹に挨拶しましょう)
愛しているイエス様。
何故なら彼が最初に愛して下さったから(リチャード!)
そしてカルバリーの木の上で
私の救いを
買ってくださった。

107. さて、私の手をこれらのハンカチの上に置きました。もし夜の前に持っていく必要があるならば、、

108. また逢う日まで、 また逢う日まで
又(手をあげましょう)
イエスの御許で
また逢う日まで
神の守り、また逢う日まで、
(ブラナム兄弟は同じ曲をハミングし始めました)それが神の家を離れるやり方です:祈り深く、謙虚に、今晩又会えることを主に信頼して。もしそうできないならば、神があなた方と共におられますように)また逢う日まで。
頭を下げましょう。 ブレア兄弟。