第2の封印

The Second Seal

第2の封印

アメリカ合衆国、インディアナ州、ジェファーソンビル

説教番号: 63-0319

日付: 1963年3月19日(63-0319)

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1. 天のお父様、私達はまたこの荘重な会に今夜主への奉仕のため集まりました。そしてあなたは約束されました私達がどこで会おうと、2,3、人集まるならその真ん中にいると。そしてあなたの名のもとに集まったのだからあなたがここにいると間違えなく言えます。
父よ、今祈りますあなたが今夜ここにきてくださり、第2の封印が私達のため開かれるように。そして詩人が言ったようにある時を見返したいと。それが私達の望みです、主は、ただある時を見て何が起こることを見られる。そして今私達のもとに殺された子羊が現れ封印を解き私達が見るべきものを見せてくださいますように。

2. 主の再来が近いことを私達は知っています。時が近いを私達は知っています。1900年たってこのようなことが教会に戻ってきました。今私達は祈ります、父よ、この願ったことを叶えてくれますように。あなたの僕を強めて下さい。
そしてすべての僕たちを助けてください、主よ,
特に今夜ここに集まった私達が、御言葉を受け取れますように。イエスの名前でお願いします。アーメン。

4. 私にとって意味があることと同じくらいあなた方もそう感じているなら、間違えなく素晴しいときを過ごしています。そしてしなければ、礼拝の後呼び出したい私の女友達の一人がいます、そして今日が彼女の誕生日です。彼女は私の十二歳になった娘です。それと次は明後日また呼び出しをしなければなぜならベッキーの誕生日だからです。

6. この建物のどこかに友達がいます、もちろん皆さん私の友達ですが。この兄弟はリーベールです。彼は尊い兄弟ですそして御言葉に熱心な生徒です。ベール博士はバプテスト派で聖霊を持っています、これを言うのは敬意をもってではないです。信じているからそう言うだけのことです。私達のランクの中で彼は通じることに関して最もいい人の一人だと思います。そして私に短めなメモをビリーを通してそこに送りました。そしてビリーはほぼ私にほとんど説明できませんでした。そして読み返してないと思うのですがここで何を言ったのかただ話すつもりでした。そしてただ読みました(ベール兄弟ここにいるなら)、ほんの半年前にこれを読みました。

7. 来られる時です。
それがエイレナイオスでした、イエスの死から約400年後。彼が言いました、この最後の時代になった時に、今それはニカイヤ協議会前のところです。聖句を読み聖書
を勉強しました兄弟姉妹たちつまり聖書の歴史の勉強、ですそれはニカイヤ協議会前から見つけることができます。おそらく最初かい二番目の章で見つけることができると思います

8. 選ばれた選ばれし者。人が思うに選ばれることは最近ではここになにかとして持ち上がられた何かとして取られています。なんてことだ、を足した地の知っている最も古い教えの一つです、選ばれるそして呼ばれる。ですからエイレナイオスは、間違えなく聖句の本当の生徒です、いつ選ばれることを信じていました。だからエイレナイオスは教会の時代の一人の御使いです、私達が見てそして学んだように、私達はそう信じています。もちろん,今はすべて奥義がでした。すべてがこの封印の中に隠れていました、そして終わりの時に解き明かされます。今彼らはパウロとエイレナイオスで始めました、そしてマルチン、そしてほかにもまた、最後の時代に降りてきたように。

15. ただ聖書に戻ってみてください、どのように起こったか、大きな事が主イエス様が来られるとして。誰も何も知りませんでした。彼らは、「それは誰かなんかおかしい」教会は言います。「ただ狂信的だ、彼は本当に狂っている」
言いました「彼は狂った男だ、我々はあなたが狂った人として知っている」と「狂っている、気狂いという意味です」我々はあなたは悪魔を得ていたと知っています、そしてそれはあなたを狂わせた、あなたは我々に教えようとしてくれた、あなたが違法に生まれたのでしたか?何故、あなたは姦淫の内に生まれたのに我々の様な祭祀(達に向かって)教えようとしている、なぜ、それは彼らにとって屈辱なのです。

20. さて、アモス書を読みたいです。アモス書を開いてください、3章の7節で、それと、6節も読みたいですね。6.町でラッパが鳴ったなら、民は驚かないだろうか。主がなされるのでなければ、町に災いが起こるだろうか。7.まことに主なる神はその僕である預言者にその隠れたことを示さないでは何事をもなされない。

24. あなたは終わりの時に誤ったキリストが生まれることを知っていましたか?この偉大なメッセージのすぐ後に、この兄弟が話す、そして実際に来るのは、すぐにエリヤの霊に油を注がれるということが続きます。そして彼らは彼を間違えます。彼らの中には、彼がメシアであると思う人もいますが、彼はヨハネのようにやって来るようになったので、「いいえ」と厳しく言うでしょう。
洗礼者ヨハネの時代に、彼が説教のためにそこにやって来たとき、彼らは彼に言った、「あなたは救世主ではありませんか。彼ではないのですか?」彼は言いました。「私ではありません!私は彼の靴の紐をとくを価値はありません。私は水で洗礼を授けますが、彼は聖霊によってバプテスマを授けるのです」そしてヨハネは彼が地上にいることをその時、確信していた、「彼は今、どこかにいるのだ」と彼は言いました。しかし彼は彼が見たまで彼を知りませんでしたその印は彼に降りてくるのです。それから彼がその光が降りてくるのを見て、鳩のように広がって主に照らされたとき、彼は言いました。でもそれを見たのはヨハネだけでした。その声を聞いたのはヨハネだけでした。そこにいる他のすべての人たち、誰もそれを聞いてはいませんでした。

25. サタンはそれをします。 正しくないと誤解することができない人たちは、転倒します。 しかし、選ばれた人はそれをしません。 聖書は、彼が選ばれた者をだますことはできないだろうと述べました。
さて、キリストが来る直前に、聖書は偽りのキリストが生まれるであろうと言い、そしてキリストであると主張し、そして言うだろう…と言うでしょう…人々は「彼は砂漠にいます」と言うでしょう !それを信じてはいけません。 「彼は隠れた部屋にいます。」それを信じてはいけません! 「太陽が東から西へと輝くように、人の子の到来もまたそうなるであろう」とわかりますね。 はい、彼は現れます、そしてそれは普遍的なものになるでしょう。

28. ですから、もし彼が何もしなければ……今、すべての聖句は霊感を受けて書かれています。 聖句は絶対に真実でなければなりません。 それを回避する方法はありません。 私がカトリック教会の私たちの友達と違うのはそのためです。 私はそれが単なる男性によって書かれたのではないと信じています。 私はそれが聖霊によって動かされたと思います。 そして、追加されたこれらのささいなことのすべてがそれに追加されようとしました....あなたが問題解決で、それらが皆追い出されたことに気付きましたか? そして、これらの本当の聖書は、どこにも矛盾がなくなるまで、一方と他方とを合わせています。

30. 私は「神は彼の言葉のうちに居る、そして言葉なのだと」言いました。
そうですね。と彼は言いました。
そして「彼は教会の朽ちる事の出来ない教会の中にいる」と言いました。
私は、「彼はそんなことは言っていない。言葉は滅びることがないといったのです」と言いました。
彼は言いました。「さて、我々も以前はその方法で洗礼を教えていました。」そして、
私は「いつですか?」彼は「初期の時代に」と
私は「それはカトリック教会で許可されていますか?と言いました。
彼は「はい」と
私は「それなら私は古い形のカトリックですね、古い形を信じているから。あなた方は今日、滅茶苦茶にしてしまっている。全く殆ど聖句を教えてはいない。-女性とのとりなし、死者とのとりなし、そしてその他もろもろの事、例えば、肉を食べない事など、そして私は全ては知りm船が」私は言った「それを聖書の中から私に見せて下さい」彼は
「それは聖書にある必要はないのです、教会がそう言ったのであれば、それはそうなのです。それには何の違いもありません。それが教会だから」
私は、「聖書はなんでもこれに一言でも足したり取り消したりしたら、命の書から取り除かれる。」とそれが御言葉です。私は神の言葉を信じます。

32. 「神はその僕である預言者に明らかにしないで何もすることはない」と、そして我々は彼がなさっていることだとわかります、彼は今、お店になっていることがあるに違いないのです。神は裁きの内で動きを決めておられると信じています。彼は、何かをされています。そして再びあることは、間違いなく我々は終わりの時に居るということを宣言したいのです。我々が最後の時代にあるのです、ラオデキアの教会時代です、さて、これらの事は最後の日にしかあらわされることがなかったのですから。

37. 僕が覚えているのは、メイヤーの息子さんが僕に言ったことです「この人たちをおぼれさせようとしてるの、ビリー?」小さなジムマイヤーはここに居ますね、彼はもう死んでいると尾も増す。ここで彼は殺される、ある女性が彼女を射殺した。しかし彼は僕に尋ねました。あなたはこれらの人々をおぼれさせるのですか?」私は言いました、「いいえ、我々の主イエスの名前で彼らに洗礼をするんです」と

38. 私は言いました。 「戻って悔い改めてきなさい。イエス・キリストの名によっての洗礼を受けるにふさわしくないです。」
これで遊ぶことは何もない。 それは、使命によって明らかにされた、キリストの福音です。 今、あなたは「ナンセンス!」と「愚かさ!」と言って、あなたはそれをどこか他の場所に置くことができたでしょう。 しかし、覚えておいてください、御言葉の中では、これが起こること、そしてまさにそれがまさにそれが起こることであることが約束されています。

40. ロイ兄弟はベテラン兵士の一人でした、彼の脚は飛ばされて死んだものとして寝かされていました。彼は軍部の司令官でした。ジャーマン88がこのタンクを売って彼はそこで殺された人たちと一緒に居て彼も飛ばされて長時間にわたって死んだものとして横たえられていました。彼らはもう二度と歩くことが出来ないだろうと彼に言いました、両脚の怪我があまりにひどくその神経もやられてしまっているからと、でも彼は歩けそうです!
しかしそれは何だったのでしょうか?彼が見た何か、彼はヒューストンに行きました。彼の妻について僕に話してくれていました。彼はつながっていました。テープ状で直すつもりでした。そしてここでの礼拝が終わった後、彼はそれを皆さんのために再生する予定です、そして古いテープがここにあります。ヒューストンでの私の礼拝を録音していました。そして彼の妻、彼は言いました、そこについてその日までに彼が気が付かなければ、、、彼女は、、、オー彼女は凄く悲しかった。病気で、プレイヤーラインに入りたかった。
彼らは私の事を知りませんでした、それまでの人生で会ったことはありませんでした。そして彼女はその窓際に座って、外を見て心配していました。プレイヤーカードを得て並びたかったのにイラついていました。そしてその夜彼女はそのラインに入ることが出来ました。次の夜だったか。。同じ夜だったと信じています。
そしてそのラインに来て彼女は演壇に上がっりました。聖霊が彼女に告げたのです。「ここの出身じゃない、ニューアルバニーから来た人ですね」そして「今日窓際に座ってプレイヤーカードを得られるか心配していましたね」そして何年も前のテープがここにあります。

41. 私が最も初期の会合で話していた間、私は言いました、「なぜこんなことを言っているのかわからない(テープに録音されています)でも、我々は私の時のハイライトの一つとなるでしょう。何かがこの会合で起ころうとしています、いまだ買ってみた事のない偉大なことが起こるのです。」そして8,9,10晩かでその後、主の天使が3万人の人々の前に現れて、降りてこられました。その写真が撮られて、それは今、ワシントンDCで世界で唯一超自然的なものが写真で撮られたものとして出版権を得ています。

42. ここイーストパイン或いは(サウスパイン、だと信じています)前回の会合の時ン位そこに居ましたが、小さな女性がいて、彼女に何かが語りかけました「その写真を急いで取りなさい」ある女性に話しかけている時の事でした。そしてそれがあるわけです!それはブリテンボードにあると思います。しばらく前だったから。その女性の上に黒い影がかぶっています。
彼女がその写真を撮るやいなや、聖霊が通知しました。そしてそれは去りました。「あなたは癒される、主が貴女を癒すから」といったのです。そのがんは消えました。「そうです彼女は癒されたのです、素晴しいですね。そこにおられますね。わかりますね、神はその時をご存知ですお見せんになるのでしょう。我々は知りません。ただ我々は主に従うしかないのです。
さて、話し続けることが出来ますが、ここでちょっとだけこの封印の話に戻ります。

44. さてこれは偉大なスーパーマンですねーオー彼がどのように偉大な人になったのです、そして終に王位に就いたのです。そしてその後、彼は冠を得ました。そして今、彼はその後彼が神の代わりに礼拝をされたのです。さて、そうなる前に。尋ねたい事があります。それは誰でしたか?パウロが第2テサロニケ2:3で言っている事はその人は来ると?何故その人はその時代を通してみてそして見たのでしょうか?彼は間違いなく神の預言者だったからです!

47. 「オーあなたは女性の運転手?女性を憎んでいる人、これをするから。」
いいえ!それは違うのです!それは嘘です。私は女性を嫌ってはいません。そんなことはありません!彼らは私の姉妹たちですー彼らが姉妹たちだとしたら。しかしそれは、愛は是正なのです。もしそれが是正じゃないならば、それは愛ではありません。もしそうならば、それは愛です。それはフィレオ愛(友情)であがぺではありません。それを話す予定です。彼らは綺麗な女性に小さなフィレオ愛を持っているかもしれせんが、あがぺとは異なることです。それは愛ですが、神が我々に永遠に一緒に生きる場所を作られているのです。そういう意味ではありません、多分それは、、、しかし理解していただけると望みます。 大丈夫

49. モーセは何をしましたか?「さて私は間違いを犯したと知っています、私は帰るほうが良いのでしょうか?」彼はただ手紙をもってk他のです。そしてあなたが知っている初めの事は、モーセの蛇はもう一匹を食べた事。
もう一匹の蛇が何になったかを考えたことがありますか?彼はどこに行ったのか?モーゼは棒を広いそして、それと一緒に出ていきました。彼はそれで奇跡を起こしたのです。蛇はもう一つの棒の中に入っていました。素晴しいですよね?そう思いませんか? そうですよね!

50. 彼らはペンテコステを始めたのですが、彼らがどこにいるかわかりますか?そしてペンテコステ派は、現状速い勢いで今彼らは2千年も続くとは思えませんが。これから100年以内にカトリックから遠く離れるでしょう。その通りです。

54. 聖書を勉強した人、勇敢な老人で、仲間のやり方で聖書を勉強した人を想像してみてください。そして、そのような発言をしますか? それは聞こえます…それも聖霊のようには聞こえません。 使徒行伝が使徒の行為ではないことを共通の理解を持っている人なら誰でも知っているので、それは決してあり得ないことではありません。 それは使徒たちの聖霊の働きでした。

65. ご覧ください、自然な女性ーアダムの花嫁が彼女の妻になる前、悪魔のやり方に堕落して神の御言葉に敵対したのは、推論によるものだったわけです。アダムがエバと妻として暮らす前に、悪魔がそこを売ったわkです。そうですね。「花嫁の木」の説教を聞いたことがありますね。そこで教えています。 
さて、エバは推論に落ちてしまいました。さて悪魔は理由付けをしようとしました。しかし彼女は「主は言われた」と言いました。
彼は言いました「オーあなたはね、でも主はそうは絶対にそうしないよ。あなたは賢くなりたい。何かを知りたい。だからあなたは馬鹿で何でもないんだ。何かを知ることになっているのに」
それが悪魔でないなら!それはこれらの近代的な何かでもないのなら「オー彼らはホーリーローラーの集まりに過ぎない。彼らの事なんか気にするな、、絶対に」

66. さて、覚えてください。彼女は98%くらいそれを信じていました。でも、たった一つの事を漏らしてみてください。彼女は沢山の事を信じていたのです。オー間違いなく!彼女はこういったのでした。悪魔はそれは正しい事も認めました。彼がちょっとでもあなたをブラすことが出来れば、それだけが彼の欲しい物なのです。その弾にちょっとだけでも揺れをこちらにもたらすと、的を外してしまいます。それだけなのです。彼女は沢山信じていたけど、的を見誤ってしまったのです。

67. 気が付いてください、さて、自然の女性は自然の死をもたらしました、彼女は推論を聞いてそれで賢くなってしまったから、彼女自身が御言葉に立ち続ける代わりに、そして神がせよということをする代わりに。彼女は知恵と賢くなることを求めたのでした。そして彼女はその推論を聞いて人間全ての物を失ったのでした。わかりますね。

69. 彼は言った、「実は、あなた自身がみじめな者、あわれむべき者、貧しい者、目の見えない者、裸な者であることに気がついていない。」それが状況なのです。
今、聖霊が終わりの時にはその状態になるだろうと言っていたのですから、それはそのようになるのです! それを回避する方法はありません。 そういうものなのです。
さて気を付けてください。 さて、彼女がそこでエバが自分の生得権を売却した時、御言葉に対する彼女の善良な権利、彼女は何をしましたか? エバがそれをしたとき、彼女は創造を失いました。 全体の創造は彼女の下に落ちました。 さて気が付いてください。 そして教会が其のことをした時、御霊と御言葉の代わりに教義を受け入れた時、それはシステム全体を呪いました。 他に方法がないので、今までに存在した、または今後存在するであろうすべての宗派システムはそれで呪われて終わったのです。

70. それはまさに彼らがニカイア公会議でしたことでした。 それがまさに彼らがメソジスト派、長老派教会、キリストの教会そして他の宗派がしていることです。 そして、だれも……神が彼に何を明らかにしても、あなたは彼らの信任状、彼らの信条が言うようにそれを教えるようになったか、彼らはあなたを追い出すでしょう。 今私に言わないでください。 私はそこにいた、見てください、そしてそれを知っています。 そしてそれはその通りに起こったことです。 それで、全てが呪われているのです!

73. マラキ4章ではこう告げています、 見よ、主の大いなる恐るべき日が来る前に、わたしは預言者エリヤをあなたがたにつかわす。
彼は父の心をその子供たちに向けさせ、子供たちの心をその父に向けさせる。 そして彼は、子供たちを元の使徒であるペンテコステ派の信仰である父親の信仰に復活させることを約束しました。 今やそれは聖書で語っているのと同様に明白なのです。 今それは約束されています。 そして私たちが終わりの時にいるならば、何かが起こるはずです。 そしてそれは起こっています、そして我々はそれを見ているのです。

75. そこに彼は来て、今、まず何と呼ばれただろうか?反キリストの霊、何故なら御言葉に反しているから。それが始まりでした。それが神の御言葉から戻ってくるという全体の物そのものだからです。エバがカインにある日、お仕置きをしたかもしれないからではなく、わかりますね。それはなされませんでした。まずは、全ての事は彼女が御言葉をひっくり返したという事です。彼女は御言葉から離れたのです。そして初めに生きる神の教会の中で売春が始められたのです、キリストの母嫁が、御言葉をひっくり返して、ローマのドグマを神の
御言葉の換りに受け入れたのです?全ての組織に何が起こったのでしょうか?それは全て同じ事でした。

76. そしてそこに同じ場所にこの同じ御言葉を受けるのはここなのです、それは同じことをすることになります。 イエス様は言われました「私の人は誰でも、もし、彼が私を信じているのならば、その業は又なされるのです。そして彼らが特定の事を彼に尋ねたとしたら、彼は言いました。「私は父の見せられたことをするのです。私が初めにするまで何もしません。父がされることも見ました。父は私の働きに」分りませんか?何故新聞を読むかのようにするか。 さて今。

77. さて、終に彼は獣になりました。さてちょっと待っていてください、しばらくしたらそのことについて話していきます。良いですね。さて、悪魔の三位一体はこのように動いてきたのです。ー常にサタン...サタン:反キリストの霊(反キリストの霊が肉体を取る)偽預言者、そして獣になる、分りますね。悪鬼は一人も反キリストの中にはいませんが、サタン自身が追い出された時井、降りてきてその場所を取ったのです。そこに悪鬼はいました。その悪魔はそして、、、その悪魔が人に生まれ変わったわけです。それがただ繰り返されているのです。

78.  そして、キリストは神が人となったわけですー神が肉体を取って生まれた方です、インマヌエル。そしてユダは滅びの子だったのです、イエス様が神の御子で神が肉体を取って来た:だから滅びの子は悪魔の子なのです。ある人々だけは3つの十字架だけをその時見る事が出来ました。そこには4つあったのです。3つがゴルゴダで我々が見られるものがありました。そしてイエス様はその中央に居て盗人が彼の左と右に居ました。そして気を付けて。
一人の盗人はもう一人かイエス様に言いました。「もし...」いま彼が見事がだと知っているが、「もし御言葉ならば、何故ご自身を救わないのですか?それについてなぜ何もしないのですか?」とそれは同じことが今日も言われています。

79. 彼らは彼の頭に素晴らしい目に雑巾を乗せたり、彼らは棒や何かで頭で叩きました。そして「もしあなたが預言者なら、だれが貴方を叩いているか言ってください?と言いました。〔彼らはその棒を交換していたのです。〕今、だれが貴方を叩いたかを行ってください、そしたらあなたが預言者だと信じるでしょう」彼はそこにただ立っていたのです。彼は相手をしませんでした。彼はただ父が見せた事をしていたのです。彼らにやらせておきましょう。心配はいらないのです。

80.  さて、サタンは自身を反キリストから偽預言者に生まれ変わらせてユダヤ人の時代には反キリストは初期教会の中に居ました...暗黒時代には偽預言者になって世に来たのです。分かりますね。そこに悪の盃がある場所?さてそれが教会時代にあります。

81.  神の働きは彼の三位一体の中で働くのです:正義、清めそして神自身が彼の人々に聖霊のバプテスマによって彼自身が入り込むのです。同じことです、悪魔はただキリストの真似をするのです。オーサタンは彼自身が肉に入り込むのです。

82.  人々が聖霊を受けていると言いながら、この言葉を否定するとしたら、それは何かが間違っているのです。聖霊が御言葉を書きました。イエス様は言われています「人のうちに私の霊があるならば、彼は私の技をするであろう」とそれを読みたいですね。はっきりさせたいから、それはヨハネ14:12です。そうですね。「よくよくあなたがたに言っておく。わたしを信じる者は、またわたしのしているわざをするであろう。そればかりか、もっと大きいわざをするであろう。わたしが父のみもとに行くからである。」
 そして彼は彼を聖め又清めて紙の前に建てる様にするのです。そこにインクの一滴が落ちたなら、割れ目を超える事になります。分かりますか?

83. の技をするのです。分かりませんか?彼が何をしたか??罪のない女性に来て彼女を欺いたのです。そして、それがこれらの悪魔の何人かがしているのとまったく同じことです。彼らは小さな牧師の所に始め行って言うのです「我々の加わるだけで...」とそれが悪魔の同じ業なのです。それこそが真実なのです!
  サタンが彼の教会に入り込んで、そこに悪魔が居るならば、彼らは殺しと惨殺を行っていたのです、元々サタンは殺し屋であり嘘つきで盗人なのだから。いいですね。
  サタンがする事する時には、人々の中に入り込む時ですね?彼の仕事は抜け目のない方法なのです。彼はずるがしこいです。聖書を検索してみてください、そして神が知的な人々と関わっている場所を見せて下さい。それを探してみてください。いつも悪魔が乗っ取るのは知的な人ではないでしょうか。大きな言葉ですが、それが事実なのです。アベルからカインの血族を探すことを試してほしいのです、そして彼らの14世代の一つ側は人的な賢い側ともう一つは謙虚な側になります。

84. さて、しっかり見てください。サタンの仕事は、神の言葉を欺いて知恵によって理由付けをすることです。なんてこったい!オー彼はそして彼の家来たちに源の言葉を拒否させるようにしたのです。(もう少しこれがしっかり分かるまで頑張れますか?これは失ってもらいたくないのです)その種別をお見せしましょうそうすれば分るでしょうからー種別の中に全てがあった言葉
と全てががわかるのですす....出来ないとしたら、混乱したまま去ってはいけないです。

85.  しかしもし彼が行きたくなければ、彼が奴隷の主人に満足していたら、宮に連れていかれて、千枚通しをとるのです。(千枚通しとは何か知っていますね)、そして彼らは彼の耳に穴をあけるのです。そして家に戻らないという印を受けるのです。そうですよね?彼は全人生この主人に仕えなければならないのです。どれだけ又ヨベルの音が鳴ろうとも何が起ころうとも、気にしないのです、彼は完全に自由になるという生誕権を売り渡したのです。

86.   神は神に来るとき彼の印をつけます。神は彼の約束の言葉を通して記されるのです。その通りにです!ヨハネ14:12にある様に。そしてもう一つの事は、もし下げたいならば、マルコ16章でイエス様が言われて様に「これらの印が信じる物には従う」があります

87.   ある人が僕に言ったように「神は12使徒達だけに癒しの賜物を与えた」多くの兄弟たちがそれを彼が言った時ここに座っていました。彼は数分話すだけで十分でした。さて理解してください。
「全世界、全ての作られたもの。これらの印が伴う。。。」

88. さて、あなたの耳で彼を刺さないでください、彼の不信の印を、彼は元々信仰のない存在でした。彼は疑っていました。そうですね。オー彼の知恵で聖句を取らせないようにそして彼自身の知恵や理由付けの力で御言葉をブレさせまた、ひね繰り返すのです。ただ謙虚になって言ってください。「神様がそう言われました、それだけのことです。」さて、えー聞いて下さい。遅くなり過ぎました。ここでそろそろやめる法が良いですねそしてもう一度始めましょう。)

89.   そして彼が入って行った時、何が起こったのでしょう?彼が見つけたものを見てみましょう。「来てみなさい。ここには奥義が封印されています。」現在まで約2千年が経ちました。それは何なのか見てみましょう。今、ここで彼が見たものは何か見つけましょう?赤い馬が前に進んでいます。

91. さて、彼らはイエス様に3つの質問をしています、そして彼はその3つの質問に答えています。多くの我々の兄弟たちが引っ掛かったり、どこかに行こうとしています...アドベンチストの兄弟たちはセブンスディーそしてそれ以外にも、「 その日には、身重の女と乳飲み子をもつ女とは、不幸である。 あなたがたの逃げるのが、冬または安息日にならないように祈れ。」そしてそのような事。何てこと!それは質問とは違います。全く、彼は彼らの尋ねた事に答えたのですが、終末には適応しないのです。

92.   そして彼が世の終わりについて話した時、言いました「いちじくの木からこの事を学びなさい。その枝が柔らかになり、葉が出るようになると、夏の近いことがわかる。 そのように、すべてこれらのことを見たならば、人の子が戸口まで近づいていると知りなさい。よく聞いておきなさい。これらの事が、ことごとく起るまでは、この時代は滅びることがない。」
解釈を受けていない異教徒がどの様にそこに居られるようになるのだろうか。 彼は言った、「この時代」。彼が話していた時代ではありません。 いちじくの木が芽を出しているのを見た時代の事なのです。

93.   宣教師に成りたかった兄弟がここに一度来ましたーユダヤ人に宣教師として行く事を呼ばれていると感じていたのです。私は言いました「多分一人時々、一人得られるかもしれません」
  オー人々は全国の事を思っていますーいいえ、イスラエルは国として改宗されます、個人としてではなく。「一つの国がある日生まれるでしょう」それがイスラエルです。全てのイスラエルは救われています。覚えておいてください。パウロがそう言いました。全てのイスラエルは救われている。今気が付いておいてください。全てのイスラエル。 そうですその通りなのです。

94. 「いちじくの木からこの事を学びなさい。その枝が柔らかになり、葉が出るようになると、」さてしっかり見てください。2500年間イスラエルが元の地に戻ったことはなかったのです。私たちは小さなテレビショーである「真夜中まであと3分」という番組を見た事があります。彼女は一つの国でダビデの六芒星を飛ばしそしてこれらすべての事がありました。
  ここ数年間以上に宗派の教会でリバイバルが起きた時はありましたか?さてしっかりと勉強しましょう。我々は家に戻っています。人の御仕事でビリーグラハムの様に宗派が花を履かせたものがありましたか?-メソジスト、バプテスト、などなど、人がいつか(歴史で調べてください)教会の名前でh-a-m?(ハム)で終わるものが以前いなりましたか?アブラハム(A-b-r-a-h-a-m)を継ぐもの。さて見てくださいアブラハムの名前は7つの文字A-b-r-a-h-a-m.でもビリーグラハム兄弟はG-r-a-h-a-mで六文字であり7文字ではないのです(その世界において)彼が自然な教会で御仕事をしているという事なのです。

95. を見た時、彼は「わが主よ」と言いました。ロトが二人が来るのを見た時彼は「わが主なる方々よ」違いがありますね。三位一体の事がが見えますね。イエス様は「ロトの日々の様に」と分りますか?

96.   アブラハムは「彼女はあなたの後ろの幕屋の中にいます」と言いました。
  そして彼は「アブラハム、私(個人的な発音が再びありました)、私はあなたを作った約束によりあなたを訪問する事になる」(ブランク)肉として現れた。終わりの日の約束として彼自身が再び肉体を取って現れる。気がついて下さい:「アブラハム、あなたの妻のサラはどこですか?」
「彼女はあなたの後ろの幕屋の中にいます。」
彼は言いました「私はあなたを訪問します」と。

97.   そして彼は言いました「何故彼女は笑ったのか?〔ヒュー!彼の背中は幕屋に向けられた〕どうして彼女が笑ったのか、「どうしてこんなことがあり得るのか?」又彼は彼の印を見せました。
  さて、彼はこれを終わりの時に再び繰り返されると約束します。その二人の男性はそこに降りて行き御言葉を宣べ伝えていました彼らはそこに行く様に話しました、その場所は焼けあがる予定であるなど。そしてそう成りました。そして、ロトはずらしていました - 教会は沼地で罪の中に自然に落ち込んでいましたが、彼らの組織的プログラムではまだ苦労していました。 しかし、花嫁…その一人の男は二度と行きませんでした。 彼はただ行って花嫁の種類と呼びました。 今、私たちは終わりの日々にいます、分りますね?

99. 今注目してください。 これらのこととして、ヨハネがその時に見たものを考えてみましょう。 赤い馬と彼の騎士が出て行き、大きな剣で殺すために彼に与えられた力なのです。

101.   オー、彼はこの白い馬に乗っている罪のない者だったのです。「さて、ご存知のように、我々は世界中に偉大な教会を持つことが出来た。我々はそれを全世界教会と呼ぼう」彼らは今もしています!「オーそうなんです、分りますね。さて、「我々は出来た、それには問題はありません!そしてオー凄く罪がないのです。それはただの人の集まりです。我々は皆フェローシップのために集まりましょう。」分りますねそれは無罪なのです。それは白い、白い馬なんです、ね。

103. しかし、このひどい欺きの霊(何てこと!)が肉体を表した - 霊を化した、この教義の霊が - キリストに代わって男になったならば、それは崇拝され、キリストのように崇拝にする必要があります。

105. もちろん、あなたはサタンがあらゆる国のすべての政治的権力の長であることを覚えているでしょう! 何人がその事を知っているのですか? それを置きますか? マタイ4:8。 サタンはイエスを高い山に連れて行きました、そして、彼は今までにある、または今になるであろう世界のすべての王国を彼に示されました。 人について話してください!彼は言いいました、「あなたが私を礼拝するなら、私はあなたに彼らをあげるでしょう」。そしてイエスは彼が彼らの後継者になることを知っていました。

106. 今、彼が彼の頭の悪魔として、この超宗教的な男に(聖書が予測しているように)転生したとき、彼は彼の教会と国家を結びつけます。 彼自身の力の両方が一緒に団結します、を見てください。 反キリストの精神が現れたとき、それは精神でした。 それではそれは何になる? それはなります....今すぐこの封印を見てください! 霊が現れたとき、それはキリストの教えに反して動いたのは、反キリストでした。

107. それで彼が出て行った時……そしてしばらくすると彼は王冠を与えられました、なぜならあなたは王冠を霊の頭に置くことができないからです。 しかし、この霊が彼の取り扱い時代の2番目の仕事に肉体化されます、、彼の奥義の2番目の仕事(2番目の仕事)に転生したとき、彼は反キリストの霊の働きに対する王冠を受けた偽預言者になるのです。
今、私たちは、今彼が分かります……今彼は取るときに彼はそれになります....それから彼はもう……サタンは世界の政治的権力を支配するようになるのです。

109. 大丈夫。 言いたいことは、あなたが行きたい場所にはほとんど行けないということです。 今注目してください。 明日の夜も続けなければならないとしたら、少しは短めにするつもりです。

113. それもまさに彼がしたことでした。 そして彼はその通りの事をしました。 そして彼が御言葉を守り、彼のドグマについて彼に同意しないであろう生きている神の聖徒たちにそれをした時、彼は彼らを殺しました。

114. それがまさに今日のプロテスタント教会が聖霊を拒絶した同じ種の物なのです。彼はヒッポに戻り、神からの啓示があったことに関してその紙に署名をしたのはまさにその通りでした。 神を喜ばせようとローマカトリック教会を信じていなかったすべての人を死に至らせるためにでした。

118. ..今、あなたは7つのバイアルを見ます。 私達が経験しているこれらの7人をあなたは知っています。 彼らは同時に起こったのですすべて、ペストの後、教会の時代の後に、同じ時間に同時に起こりました。 すべてがまさに順番に起こり、一方が他方に、そして他方が他方に入ります。 2つの霊が働いています - 神と悪魔。.
..これは最後の7つのバイアルを持っていました、そして彼は言って、私と話をした...ここに来て。 そしてわたしはあなたに、多くの水の上に座る偉大な売春婦の裁きをあなたがたにするでしょう

119. 今、水、それはどういう意味ですか? ここで見てください。 そこの15節を読んでください。
そして彼は私に言いました、「あなたが見ているのは売春婦が座る水は人々であり、そして多数の人々、…そして言語がある」。この教会は全世界を支配していました。分かりますね。彼女は多くの水域に座っていました。 [2節]
地球の王たちが姦淫を犯した者たち(霊的な姦淫、彼らの教義をとる、ニコライ宗の教義)、そして地球の住民は彼女の姦淫の酒で酔っていました。 [なんと、あなたはそれに酔った多くの人々について話しています!]それで彼は私を霊の中で荒野に連れ去った。そして私は女性を見た…

120.    彼は私を荒野に連れて行きました。そして私は女性が紫色の獣の上に座っているのを見ました。その名前は神を冒涜する名前でした、7つの頭と10の角を持っていました。(9節)彼は言いました「その頭はその女が座している7つの丘であることをあなたは見ていた」ローマは7つの丘にあります、分りますね。さてそこに間違いはありません。7つの頭と10の角、分りますね。10の王国、そして続くのです。
   又、その女性は紫と赤い衣を着ていましたそして、金と装飾の石ー真珠を頭にかぶっていました。彼女の頭の金色の冠の上には彼女の姦淫の穢れと多くの冒とくが一ぱいでした。
   その反キリストの霊、姦淫、神に対する姦淫の罪を犯しているのです。さて彼女は花嫁になるはずでした、そしてエバと同じ様に姦淫を犯していたのですーちょうどその教会がそこでしているのと同様にでした。

121.    (6節を聞いて下さい)又、 わたしは、この女が聖徒の血とイエスの証人の血に酔いしれているのを見た。この女を見た時、わたしは非常に驚きあやしんだ。
   彼女は十字架や他の美しい物に囲まれていました。どうして彼女が聖徒の血を飲んで酔いしれているなんてことがあり得るのでしょうか?彼は驚いていました。さて天使がヨハネに告げ始めます。
   すると、御使はわたしに言った、「なぜそんなに驚くのか。この女の奥義と、女を乗せている。(さてこれは封印の下にはありません。これは別の事なのです。そして彼は言いました。七つの頭と十の角のある獣の奥義とを、話してあげよう
あなたの見た獣は、昔はいたが、今はおらず、そして、やがて底知れぬ所から上ってきて、ついには滅びに至るものである。地に住む者のうち、世の初めからいのちの書(選ばれていた子孫)に名をしるされていない者たちは、
   いつあなたの名前はいのちの書に記されていたのですか?あなたが参加したリバイバル集会でですか?-いいえ違います!-世の初めからなのです。
この獣が、昔はいたが今はおらず、やがて来るのを見て、驚きあやしむであろう。
   さて、その獣。一つは死に、もう一つが彼の場所を取った。彼はいたが、今はおらず。彼はいた:彼はおらず:彼はいたが、彼はおらず。そして、彼女はその方向へ入り込んでいくのです。分かりましたね。

122.   そのうちの五人はすでに倒れ、ひとりは今おり(ネロ)、もうひとりは、まだきていない。それが来れば、しばらくの間だけおることになっている。彼がした事を覚えていますね:都市を焼きクリスチャン達を寝かせて、彼の母親を馬の一本の木につないで通りを彼女と走らせている間にローマが焼けていたのです。 大丈夫ですね。
昔はいたが今はいないという獣は、すなわち第八のものであるが、
異教徒のローマが教皇ローマを持ってきたのです。反キリストの霊が生まれ変わった時王冠を受けて彼はローマの王となったのです。国と教会の両方のです。オー兄弟。滅茶苦茶ありますね。
またそれは、かの七人の中のひとりであって、(彼はどれ程続きましたか?彼らは体制を変えません。)ついには滅びに至るものである。
あなたの見た十の角は、十人の王のことであって、彼らはまだ国を受けてはいないが、獣と共に、一時だけ王としての権威を受ける。(それは独裁者ですね。もちろん)
彼らは心をひとつにしている。(ここを見てください。彼らは共産主義だと言っている)
そして、自分たちの力と権威とを獣に与える。
彼らは小羊に戦いをいどんでくるが、小羊は、主の主、王の王であるから、彼らにうち勝つ。また、小羊と共にいる召された、選ばれた、忠実な者たちも、勝利を得る」。
御使はまた、わたしに言った、「あなたの見た水、すなわち、淫婦のすわっている所は、あらゆる民族、群衆、国民、国語である。

123.    聖書には船長とそのほか全てについて書かれています「『ああ、わざわいだ、大いなる都、不落の都、バビロンは、わざわいだ、1時間にして裁きが下った』分りますね?
   神は、御言が成就する時まで、彼らの心の中に、御旨を行い、思いをひとつにし、彼らの支配権を獣に与える思いを持つようにされたからである。
  あなたの見たかの女は、地の王たちを支配する大いなる都のことである」

124. それがローマなのです! ローマは国としてはやっていませんが、教会として仕切っています!
   天の下の全ての国がローマに続いています。だから彼が「誰が彼と戦い得ようか?」と言っているのは疑いのない事実です。彼はまた「平和」と言って物事を落ち着かせられるのです。全てのカトリックは「戦うな」と言っています。彼らは戦わない。それだけのことです。誰が彼のやっていることが出来るのでしょうか?誰もできません。その通りです。だから彼らは奇跡を起こそうとしています。彼は戦争をやめさせられるのです。彼がしなければならない唯一の事は「止めろ」と言うだけです。それだけなのです。しかし、彼がそうすると思いますか?いいえそれはないです。

125.    イエス様は何と言ったでしょうか?彼は「剣を取るものは剣によって滅びる」戦い返してはいけない、イエス様はあの夜彼が言われた時、、、ペテロが彼の剣を取った時だった。彼がされたようにただしなさい。ただ前に進むのです。

126.   分りました。この騎士と全ての彼の王国の家来たちは時代を通して殺したのです。この全ての血が聖徒達の殉教の血なのです。イエスキリストが来るときの彼の剣によってです。「彼らは剣を取るものは剣によって殺される。」彼らはそのドグマと反キリストの剣を取って何百万もによって時代を通じて本当の信仰礼拝者を殺してきたのです。そしてキリストが剣と共に来るとき、-それが彼の言葉で彼の口から出る物です。-彼の前に居るものすべてを殺すのです。信じますか?

127. 黙示録19:11
またわたしが見ていると、天が開かれ、見よ、そこに白い馬がいた。それに乗っているかたは、「忠実で真実な者」と呼ばれ、義によってさばき、また、戦うかたである。
その目は燃える炎であり、その頭には多くの冠があった。また、彼以外にはだれも知らない名がその身にしるされていた。
彼は血染めの衣をまとい、その名は「神の言」と呼ばれた。(呼ばれたであって、それはではない)神の御言葉(彼には彼と御言葉は同じものです。)
そして、天の軍勢が、純白で、汚れのない麻布の衣を着て、白い馬に乗り、彼に従った。
(それは義の聖徒達です。)

128.    そして彼の口から鋭い剣が出るのです。
   へブル4章で 「というのは、神の言は生きていて、力があり、もろ刃のつるぎよりも鋭くて、精神と霊魂と、関節と骨髄とを切り離すまでに刺しとおして、心の思いと志とを見分けることができる!」その通りです。
   .....その口からは、諸国民を打つために、鋭いつるぎが出ていた。彼は、鉄のつえをもって諸国民を治め、また、全能者なる神の激しい怒りの酒ぶねを踏む。
その着物にも、そのももにも、「王の王、主の主」という名がしるされていた。

130. ああ、友人たちは、「イマヌエルの静脈から採血された血で満たされた噴水に行きます。 洪水の下に急落した罪人は、彼らのすべての有罪の汚れを失います。」
来て彼を信じてください。 もしあなたがしたことがないなら...そんな機会は得ないでください。 しないでください。あなたの人生に何か問題があるのなら、友よ、私たちがここにいます....何かが起こりそうです。 理由はわかりません。 いつだかわかりません。 何が起こるのか私は知っていますが、それがいつ起こるのかわかりません。 しかし、彼は今それを明らかにしているからです。彼がそれを知らせない限り彼は何もしない(アモス 3章)。 彼はそれを最初に知らせ、そして彼はこれらの事が最後の日に来ると約束しました。 そしてその最後の7番目の教会時代、使者が到着したとき、それはあるでしょう。

131. 閉める前に言いたいのですが、ちょうど9時半になりました。
ビリーと私は、私たちがインドで飛行機から降りたとき(我々のインドへの最後の旅行)、彼らが持ってきた書類が英語で書かれているのを見ていました。 そして、それはこういっています。 「自身は終わらなければならない。その事は戻ってくるのです。」それから詳細がわかります。 何か面白いことが起こりました。

132. ちょうどそれらをあそこに置き、続けていくのです…ああ、どこでも、かなり近いのです、インドでは、あなたが山に起きない限り。 そしてカルカッタと物事をくぐり抜けて、人々は通りに横たわって、死にかけて飢えていました。今、彼らは彼らの家と塔を建てます…
さて、彼らの家…彼らは彼らの家のそばにここにフェンスを走ります。 彼らの家のために塔を、そして彼らが元気になった時には塔を建てる。 彼らは彼らの家畜や物のためにそれを掘り、そして柵を走り回った。

133. 毎日暑くなると、すべての牛が周りを回り、涼を保つためにそれらの壁の影の下に立ちます。そして、すべての小鳥はそれらの場所に住んでいます。そして突然、すべての彼らは小鳥、なんらかの未知の理由のために....今、あなたは小鳥について先日言ったことを知っています、分りますね?いくつかの未知の理由、彼らはすべて離陸し、そして彼らは出かけて、彼らの巣に戻ってこなかった。彼らは畑に出て行き、彼らは木の中やどこにいても、あるいは地面のすぐ上に座りました。
牛は来なかったでしょう。羊は出てこないでしょう。彼らはフィールドにとどまり、お互いに抱き合っていました - それは良いやり方です。彼らは何かが起こると知っていました。それから突然、地震が起こり、壁を倒し、柵を倒しました。
それから小鳥は戻って来始めました。彼らは三、四日間戻ってこなかった、そして彼らは戻ってき始めた。彼らは言いました。鳥が戻ってきています。」

134.    よく聞いて下さい、ちょっとおかしな気分になった時、その壁から離れようとしますね。離れるなら、そこで貴女は死にます。離れないで、そこから出てくるのです。これらの物を捨てるのです。安全な法に出来る限り早く逃げてください! 神の憐れみを尋ねるのです。
   ただこう言うのではなく「母はメソジスト派だったから、私もそうなるべきでしょう」
   「私の父はバプテスト派だったから私もそうなる」そんなことはしないでください!そんな機会を得ないように!どれだけ単純で謙虚に見えてもそんなことは気にしません。それが神の御言葉だから。イエスキリストに出来るだけ早く逃げてきてくださいそして、神が貴方を聖霊で満たすまでそこにとどまるのです。その時はあなたが捉えようとするならば来るのです、そしてもしないならないでしょう。捉えようと間違いなくしてください!

135. 天のお父様、オー私はただ時々、主よここに立ちますそして震えるのです。ひどい時が来ているのを思うのですそしてそれを止める方法はないのです。それは来ると予言されているのですから。さて、私はなぜ人々は来て聞かないのか、又来てそれを受け入れないのか考えていました。しかし、もちろん、あなたが言われたのです、彼らはしないだろうとだから私は分かってはいます。
    しかし、ある人々は子羊の命の書に名前が書かれているのです。そしてそこで封印が解かれると、彼らはそこに彼らの名前を見る事になります、そして聖霊が彼らに語るのです、そうすると彼らは来るのです。彼らを引き留めておくことは出来ません。誰にも誰にも出来ないのです。彼らはなんとかしてやってきます、あなたが主よ彼らを導いておられるからです、あなたが小鳥や羊や牛たちを導かれたように。だから神であるあなたのされることです。
動物たちはその様な性質ですぐわかるのです、彼らは離れる事は出来ない事を知っています。
  ある動物は彼らに危険が迫っているから逃れる方法を知っているのです、聖霊が教会にあふれるようにすべきであるかのように?神よ我々に憐れみを垂れてください!
  私達全てを許してください、主よ我々の短気な所も。私たちはこの演壇にいて立ってこれらの人々が壁の周りにいる事を意味したことはないのです。そして彼らの骨に痛みを与えたいわけではありませんそして、ただ離れて「あれはいい感じだったな」と言わせることに意味はないです。

136.   さて、主よ我々を試して下さい。探ってください。私の心の中を探ってください。主よ、私はあなたが私たちの生活を見て欲しいのです、そしてもし何かそこに正しくない事があるならば、ただ話してください。主よ。我々は正しくしたいのです今直ぐにーまだあなたの血の泉があるうちにです、それによって我々の罪と不信を清めていただく漂白剤があるうちにです。我々の魂を清めて全ての我々の不信を取り去っていただきたいのです。

137.   ここにいたのならば、主よ、タイトルでバプテスマを受けた人が本当のバプテスマを知らなかった場合に、パウロとして忠実になれるようにしてください。彼がエペソの海岸の上部を通して彼は弟子たちが叫んだり大きな声を出しているのを見つけたのですそして素晴しい時を取っていました、彼は彼らに言いました、「信じた時から聖霊を受け入れましたか?」と彼らは、それがある事さえ知らなかったのです。彼は「あなたは洗礼を受けたのですか?」彼らは栄光ある聖なる予言者によって聖霊をされていましたが、彼らは悔い改めだけの洗礼を受けていたのです。そして彼らはイエスキリストの名前によって再洗礼を受けました。そしてパウロはもう一度洗礼をするように彼らに命令したのでした。

138.    彼を愛す、 彼を愛す、
   初めに私を愛してくれたから、
   (本当に彼を愛していますか?
    手を挙げてください。)
   カルバリーの木の上で、
   私の救いを買ってくださった。

139. 霊のバプテスマを必要としている人がいたら……あなたはあなたの必要性を知っています。 それはあなたに明らかにされました、そしてあなたは祈りの中で覚えられたいです。 私たちの誰もあなたに与えることができません。 ああ、私たちはあなたにバプテスマを授けることができます しかし唯一のこと、私たちはあなたに聖霊を与えることはできません。 神がご自身でなさいます。 しかし、あなたは、神があなたがそれを必要としているというあなたの心に語っているというあなたの必要性を感じます、そしてあなたは私たちに祈りで覚えて欲しいのです。その方は今立ち上がってください。私たちは知りたいのです。誰だけ教えてください。 神の祝福がありますように。 主はあなたを祝福します。
私はその人達全てを見られるのであれば150人はいると思います。 私は、部屋の中や外で手を挙げている人は分りません。 しかし、あなたには必要があります。 それでは祈りましょう。

140. 私の心に何かが刺さっていました、そして主よ私は立っています。私ですか?私を呼ばれたのですか?そこで私の名前を明らかにしていただきたいです。あなたの聖霊によって私を満たし封印してください。」誰でも既に封印された人、立ち上がってほしいですそして、手を挙げて、彼らの為に祈りましょう。皆さん、本当に誠実になりましょう。