あなたの御言葉で

At Thy Word

あなたの御言葉で

ウェストパームビーチ フロリダ州 アメリカ合衆国

説教番号: 53-1204

日付: 1953年12月4日(53-1204)

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1. 癒しのご報告を伺えることも、本当に喜ばしいことです。先日のことを思い出します。ここに、リウマチに縛られストレッチャーに横たわっていた女性の上に、聖霊がお立ちになりました。そして「立ち上がって帰りなさい」と告げられたのです。その後、彼女が家で家事をこなし、元気に働いていると耳にしました。そうです。もしあなたがただ耳を傾け、主が仰せられることに従うなら、必ず正しい結果に導かれます。主イエスに仕えている限り、決して間違うことはありません。
それでは、今から御言葉を読みたいと思います。ルカによる福音書の第5章です。
「さて、群衆が神のことばを聞こうとして御もとに押し寄せてきたとき、イエスはゲネサレの湖のほとりに立っておられた。
すると、二そうの舟が湖のほとりにあるのをご覧になった。漁師たちは舟から降りて網を洗っていた。
イエスは、そのうちの一そう、シモンの舟に乗り、陸から少し漕ぎ出すようにとお願いになった。そこで舟に座り、群衆を教えられた。
話を終えると、シモンに言われた。『深みに漕ぎ出し、網を下ろして漁をしなさい。』
するとシモンが答えて言った。『先生、私たちは夜通し苦労しましたが、何一つ取れませんでした。しかし、あなたのおことばですので、網を下ろしてみましょう。』」
主がこの御言葉に祝福を添えてくださいますように。そして今、ご一緒に祈りを捧げましょう。

2. かつてあなたから遠く離れていた私たちが、義なる方――罪のない方が罪ある者のために血を流してくださったその十字架の犠牲によって、今はあなたに近づけられていることを知り、大きな喜びに満たされます。罪深く、何の値打ちもない私たちが、御恵みによって神の子、神の息子・娘とされました。キリストにあって死んだ者として、アブラハムの子孫となり、忠実なアブラハムの歩んだ足跡に従うなら、約束に従う相続人とされているのです。
イエス・キリストの御命に心から感謝いたします。罪を知られなかったお方が、私たち罪人の代わりに罪とされ、カルバリで死の刑罰を背負ってくださったこと。その身代わりの死により、主の魂は陰府へと下られましたが、そこにとどめられることは決してなく、神は三日目に主をよみがえらせてくださったのです。

3. ですから今、私たちは信じます。主が語られたその御言葉に私たちの信頼を置き、求めるものを必ず受け取ると信じるのです。どうか主よ、私たちを共に祝福してください。病める者を癒し、失われた者を救い、迷い出た者を再び神の御国へと立ち帰らせてください。
主よ、それを成し遂げてください。そして今、聖霊が私たちを御臨在の中に閉じ込め、その栄光で満たしてくださいますように。私たちはこれを、あなたの御子、主イエス・キリストの御名によって願い求めます。アーメン。
皆さんとこうして少しの間お話しできることは、いつも大きな喜びです。私は決して雄弁な話し手ではありません。しかし、私の愛する主イエス・キリストがどれほど良くしてくださったか、その祝福を語ることは心から愛しています。

4. そして今、私の心には皆さんへの尽きることのないキリストにある愛が溢れています。心からの温かい交わりをもって、皆さんを愛しています。ここウエストパームビーチで、この小さな忠実な群れの皆さんが私たちを支えてくださったことを、私は決して忘れません。
昨夜は……まあ、それを説教と呼んでよいのか分かりません。ただ主について語っていました。けれども結局、それこそが一番大切なことだと思います。長い時間が続くと、どうしても緊張が強まってしまい、心身がこわばるようになります。それで時に、しばらく語らせていただいたり、説教を続けたりすることで、少し楽になるのです。しかし絶え間なく幻を見続けていると、本当に力が奪われてしまうのです。

5. つまり、幻を見るということは、同時に二つの世界にいるようなものなのです。今ここにいながら、同時に別の世界にいて、そこで語っているのに、その声はここでも響いている。もしあなたがその場所に立ってみれば、どれほどの重みかが分かるでしょう。
やがてそれが続くと、自分がどちらの世界にいるのか分からなくなってしまうのです。こちらにいるのか、あちらにいるのか……そのような状態に近いのです。私はこの六週間ほど、ほとんど絶え間なくこのような状態を通っています。これほど長く連続して奉仕を行ってきたのは久しぶりです。
私がここへ来たのは、皆さんを愛しているからです。多くのスポンサーがいたからではありません。実際、スポンサーなど一人もいませんでしたし、そのことにこだわりもしませんでした。私がただ願ったのは、神の栄光のためにここに来て、皆さんのためにできることをすることでした。そして神が確かに皆さんを助けてくださったと、私は知っています。福音の宣教と聖霊の働きを通してなされたことが、何年、何十年も先に芽を出し、実を結ぶこともあるでしょう。私たちにはその全てを知ることはできません。ただ神だけがご存じなのです。

6. では、今から少しの間だけ、御言葉に心を向けたいと思います。長くは引き止めません。今夜の聖書朗読は、イエス様についての箇所です。群衆は「神の言葉を聞こうとしてイエスに押し迫った」と書かれています。
ああ、これは人々が飢えていたことを示していますね。人が本当に空腹にならない限り、食べ物に興味を示すことはありません。しかし、一度空腹になると、食べ物のことばかりを語るようになります。御言葉も同じです。心が飢え渇いた時こそ、人は神の言葉を求めるのです。

7. 癒しについても同じです。もし人がこう言うなら――「医者が数週間もすれば回復できると言ってくれた」と。そうであれば、その人はあまり神により頼もうとしないでしょう。しかし医者が「もう終わりです。できることは何もありません」と言った時、そこで初めて人は真剣に祈り始め、神と正しく向き合おうとするのです。その時、人は疑いの壁や他の頼りにしてきた祭壇を打ち壊し、神とまっすぐに向き合い始めます。
そして往々にして、まさにそのような切迫した状態の中で、奇跡が起こるのです。人が心の底から必死に神を求める時に。
けれども、私はここにいる誰もがそのような極限に追い込まれることのないようにと願っています。この国の中で、またこの会衆の中で、そのような事態が存在しないことを願ってやみません。そして今、私は非常に、非常に幸せであります。

8. 私の知る限りですが、これまで一人も例外はありませんでした。私に直接報告がなかったとしても、録音を調べれば分かるでしょう。皆さんはただそこに座って祈るのです。すると神が「その人の何が問題なのか、どうすればよいのか」を示してくださり、その人は立ち上がり、歩き出すのです。まったく素晴らしいことです。癒すのは私ではありません。神がすでにそれを成し遂げておられるのです。ただ人が祈るとき、神が彼らにすべきことをお示しになるのです。なんと驚くべき恵みでしょう。私はそのことを思うと、ただ主を愛さずにはいられません。
今夜は、聖書の本文から長く語る代わりに、ほんの少しだけ皆さんと分かち合いたいと思います。なぜなら、今夜の私は非常に弱さを覚えているからです。肉体的に弱っているのではありません。体はまったく元気です。しかし、言葉にできない別の種類の弱さがあるのです。それは疲労のようでもあり、思考がはっきりしなくなるようでもありますが、どんな種類の弱さなのか自分でもよく分かりません。ただ、確かにそれが心を覆うのです。
ですから今夜は、ほんの少しだけ、私自身のことをお話ししたいと思います。――心に浮かんできた集会での出来事、私の個人的な歩みについて、少しだけ分かち合わせていただきたいのです。

9. よく人からこう尋ねられます――「ブラナム兄弟、どうしてあなたは幻を見るのですか?どうやってそういうことができるのですか?」と。
けれども、それはちょうどこう尋ねるようなものです――「どうしてあなたの目は青いのですか?」「どうしてあなたの目は茶色なのですか?」「どうして耳が頭の両側についているのですか?」と。答えは一つです――「神がそうお造りになったからです」。
幻を見るということも同じです。それは自分で何かをつけ加えたり、訓練して得られるものではありません。人がこの世に生まれてくるとき、神はその人にそれぞれ異なる資質をお与えになります。
たとえば、この音楽家の方のように。私は自分の小さな娘にも、ここでこのご婦人が奏でているように音楽を演奏できるようになってほしいと願います。しかし、それが彼女の内に備わっていれば、きっとそうなるでしょう。けれどももし備わっていなければ、どれほどレッスンを受けさせても上手くいきません。決して成し遂げることはできないのです。

10. 小さな鍵盤に指を置き、ぎこちなく音を探していました。妻も隣に立っていて、彼女は和音を二つほど知っているので、それを教えようとしてくれていました。私はその小さなピアノを前に、どうにか弾こうと一生懸命に音を探していたのです。
するとそこへ、一人の小さな男の子がやって来ました。ああ、みすぼらしい姿の子でした。前歯は抜け落ち、顔も洗っていないようで、ズボンもぼろぼろで汚れていました。その子が私をじっと見上げて、こう言ったのです――
「おじさん、何をしてるの?」

11. 「そうだな坊や、実は自分でもよく分からないんだ。この鍵盤を押して、この和音を出そうとしているんだよ。」
すると彼は言いました。
「ちょっとやってみせてよ。」
私はぎこちなく試してみました。すると彼はこう言ったのです。
「僕にやらせてくれる?」
私は答えました。
「もちろんだよ、どうぞやってごらん。」
その子は小さなピアノを前に置くと、なんと見事に、美しい音を奏で始めたのです。彼はどの鍵盤をどう押せばよいかを自然と知っていて、澄んだ音色で曲を弾きました。そしてこちらを見て、少しにっこりすると、今度はそばにあった小さな木琴に歩み寄りました。五十センチほどの長さで、子ども向けのおもちゃのような安物の木琴です。
ところがその子はバチを手に取り、「きよしこの夜」を、本当に美しい音色で奏で始めたのです。今までどんな楽器で聴いたよりも澄んだ響きでした。
私は思わず尋ねました。
「坊や、今まで音楽のレッスンを受けたことがあるのかい?」
しかし彼は「それが何なのかすら知らない」と答えたのです。

12. 私はそばにいたミスター・ラッシャーに言いました。彼はカトリックの信徒で、私とは学友でもありました。私は彼にこう言ったのです。
「アル、これが私の言いたいことなんだ。この子に音楽のレッスンは必要ない。彼はそのように生まれてきたんだ。そうだろう?これはただの賜物なんだ。」
そして今、皆さんもラジオなどで歌う人々を耳にするでしょう。ある者たちは名前をここで挙げることはしませんが、わずか一、二週間で歌だけで百万長者になるような者もいるのです。アメリカは今や、宣伝や見せかけやあらゆる種類の番組で満ちあふれています。そのために、他の国々からは私たちの愚かさを笑われるほどになってしまったのです。

13. ですから、私たちも自分に与えられたものを、すべて神の御国のためにささげようではありませんか。どんな小さな賜物でも、それを神の御国のために用いるのです。
さて、ここで一つ思い出した特別な出来事があります。ある集会でのことです。ボズワース兄弟もご一緒でした。今夜この会場に、あのインディアナ州フォートウェインでの集会に出席していた方は……おそらくおられないでしょうね。国中に宣伝したわけではありませんし、ここまで南に来られる方は少ないでしょうから。
ともかく、あのときの集会は本当に素晴らしいものでした。会場は人でぎっしり埋め尽くされ、驚くべき癒しの御業が次々と起こっていたのです。

14. その小さな盲目の女の子がプラットフォームに上がって来ました。私はその子を腕に抱きしめました。ただ神がその子の視力を戻してくださるまで抱きしめていたのです。そして主がその目を開いてくださったのです。その出来事は「アッセンブリーズ・オブ・ゴッド」の新聞にも載り、「ウィ・ザ・ピープル」にも掲載され、他の多くの雑誌でも報じられました。
その夜、私たちは家に帰りましたが、そこにはモーガン夫人という方がおられました。今ではインディアナ州ジェファーソンビル、ヘンドリックス・アベニュー411番地に住んでおられます。彼女はメイヨー・クリニックで21年間看護師を務めた方です。
彼女はかつて癌に侵され、体重がわずか47ポンドになるまで衰弱していました。80回にも及ぶ深部X線治療や様々な処置を受けましたが、癌は進行し続け、ついには意識を失いました。しかし、八年前、イエス・キリストが彼女を完全に癒してくださったのです。今では再び看護師として働いています。
彼ら一家は最近ジェファーソンビルに家を買って引っ越してきました。当時、彼女はルイビルの病院に運ばれ、「死亡予定者リスト」に載せられていました。もしこの中に医師がおられたら、ルイビルの癌患者リストを調べてみてください。そこに「ウィリアム・P・モーガン夫人」と名が載っているはずです――八年前から「死亡予定者」として。しかし、今もなお彼女は生きているのです。

15. 今も彼女は看護師をしています。まさに天職のように、生まれながらの看護師であり、患者への接し方をよく心得ています。そのため、彼女の電話は絶えず鳴り続けているほどです。集会では、病床に横たわる人々を慰め、快適に過ごせるようにと心を尽くしていました。
その時、一人の男性がいました。ラインマン氏という方で、国王の秘書の友人でした。彼は多発性硬化症を患っていましたが、なんとその姿はモーガン夫人の夫にそっくりだったのです。夫人はその方を気の毒に思い、ぜひ何とかしてあげたいと強く願っていました。私たちが宿泊していたホテル――そうです、「インディアナ・ホテル」――に戻るたびに、夫人はその思いを繰り返し私に語っていたのです。

16. 「もちろん、彼に祈りのカードを渡すように頼むことはできます。しかし、プラットフォームに呼ぶことはできません。なぜなら、その番号が呼ばれない限りは呼べないのです。それは完全に神の主権に属することだからです。私にできるのはそこまでです。彼にはこう伝えてください――ただ祈りなさい、と。」
それからしばらくして、集会も終わりに近い頃のことです。彼はすでに十年間、病に縛られていました。新聞には、ベッドに横たわりながらタイプライターに向かう彼の写真が掲載されていました。彼は事業家でした。そして、そのすぐ隣には、関節炎のために手を動かすことすらできないほど重い症状に苦しむ男性が座っていたのです。

17. 私はちょうど話をしていたのですが、その時、一人の内反足(足が曲がって生まれた)の赤ん坊が連れてこられました。覚えておられるでしょうか?小さな足がこう外側にねじれていた子です。私は幻の中で、その原因と事情を見せられました。
そこで私は両親を脇に呼び、秘密裏に語りました。――彼らが出産に関して不適切な避妊の手段を用いていたことを。私はそれが正しくないことを説明し、個人的に話をしたのです。そして、ある約束をしてくれるか尋ねました。両親は「いたします」と答えました。
そこで私はこう言いました。
「では、赤ちゃんの装具を外してあげなさい。」

18. その時でした。ラインマン氏の上に幻が現れました。彼が立ち上がって出て行く姿が見えたのです。最初、その幻はラインマン氏の上にありましたが、よく見ると違って見えました。まるで農夫のようで、トラクターに乗っているように見えたのです。しかし再び目を戻すと、確かにそこにはラインマン氏がおり、幻は彼の上にありました。
そこで私は二人にこう告げました。
「イエス・キリストがあなた方を癒されたのです。」
するとラインマン氏は跳ね上がるように立ち上がりました。十年間一度も立つことができなかった人が、です。多発性硬化症で完全に麻痺していたその体で、彼は突然立ち上がり、大声で叫びながら通路を駆け下りていったのです。
その時、隣に横たわっていた関節炎の男性が泣き続けていました。私は彼を見下ろし、彼の願いが「ただ私に触れたい」ということだと悟りました。そこでプラットフォームから降り、彼が私の上着に触れることを許しました。もちろん、上着にも人間にも何の力もありません。しかし、彼の信仰こそが鍵だったのです。その瞬間、彼は癒されたのです。

19. 想像してみてください。近所の人々はきっと驚いたでしょう。何年も関節炎で麻痺していた男と、多発性硬化症で寝たきりだった男が、そこに立ち、互いを抱きしめ合っていたのです。二人とも癒されていたのですから。
翌日のことを覚えています。人々は私たちが宿泊していたホテルを突き止め、大きな集会があったことを聞きつけて押しかけてきました。こういうことは本当は秘密にしておかなければなりません。私自身、祈りの時間も必要ですから。
その朝、小さなベルボーイが私の部屋にやってきて言いました。
「兄弟、今日は外に出られませんよ。」
私は尋ねました。
「どうしたんだい?」
彼は答えました。
「ロビーに三十五人か四十人は待ってますよ。みんなあなたに会いたくて並んでるんです。」
そしてこう続けました。
「でも、いい方法を考えてみます。少し時間をいただければ、なんとか朝食に出られるようにしてあげますよ。」

20. 彼は言いました。
「ビル、お前のことが理解できないよ。」
私は尋ねました。
「どういう意味だい?」
兄はこう言いました。
「ここには何十万ドルもの財産を持つ人が、お前に会いたくて外で待っているんだぞ。それなのにお前は昨日、あの浮浪者のような男を拾ってきて、一緒に泊めてやったじゃないか。」
私は答えました。
「もちろんそうしたよ。あの人には部屋が取れなかったんだ。裕福な人なら部屋を取れるけれど、あの人にはできなかったんだよ。だから泊めたんだ。」
そして続けました。
「その裕福な人は自分で何とかできる。でも、この人はできない。だから助けたんだ。」
それから私は兄に尋ねました。
「母さんとモーガン夫人はもう起きているかい?」

21. その時でした。カナダから来た一人の紳士と出会いました。ここに今夜、カナダから来られている方もおられるでしょうか。その人はカナダで大きな事業を営む人物でした。名前はすぐに思い出せると思ったのですが……今はどうしても浮かんできません。ハドソン湾会社ではありません。兄弟で経営していて、カナダ全土に展開しているシアーズやローバックのような大型の商業チェーンを持っていた会社です。
ともかく、その朝、私は小さなレストランで朝食を取っていました。彼もそこに座っていたのですが、一言も声をかけてきませんでした。ところが私が席を立つと、朝食代はすでに支払われていたのです。後になって彼と出会った時、彼はひどい胃の病を患っていました。しかし主が彼を癒されたのです。
それからしばらくしてのことです。ある日、大きなブルーのキャデラックが私の前に停まりました。降りてきたのはその彼でした。再びアメリカを訪れていたのです。彼は私にこう言いました。
「ブラナム兄弟、私は今、何でも食べられるんですよ。普通の人と同じように、完全に癒されたのです。」

22. 「左に曲がりなさい。」
これは私自身の私生活の一場面です。――「左に曲がりなさい」と。
私は家族に言いました。
「こっちに行こう。」
するとモーガン夫人が言いました。
「でもブラナム兄弟、あちらにいつもの食堂がありますよ。」
私は答えました。
「けれども、心の中で何かがこちらに行けと言うのです。」
私はオーバーコートの襟を立て、小さな娘を腕に抱えながら妻と共に歩みを進めました。
妻が尋ねました。
「どこへ行くのですか?」
私は言いました。
「分からない。ただ歩き続けるのです。聖霊がこちらへ行けとお命じになるのだから。」
皆さん、信じますか?神の御霊によって導かれる者は、まさに神の子どもなのです。その通りです。
そうして歩み続けると、やがて足が止まりました。目の前に「ミラーズ・カフェテリア」という店がありました。あちこちに支店を持つチェーン店です。私はその建物の真下に立っていたのです。

23. 「よし、ここに入りましょう。きっと主がここに導いてくださったのです。」
中に入って席につき、私はトーストとジャムを頼んで腰を下ろしました。妻は赤ん坊のために何かを用意し、皆で席につきました。その時です。腰を下ろした途端、どこからか声が聞こえました。
「ハレルヤ!主を賛美します。」
するとモーガン夫人が小声で言いました。
「ほら、ご覧なさい。導かれたんですよね。」
私は答えました。
「分からない。ただ、主がここに入れとおっしゃったのです。」
やがて、一人の女性が立ち上がり、こちらに歩み寄ってきました。そしてこう言ったのです。
「ブラナム兄弟、本当はこうしてお声をかけるべきではないのですが……あなたは聖霊の導きを信じておられるでしょう?」
私は答えました。
「はい、そうです、信じています。」
その女性はもしかすると、今夜この会場におられるかもしれません。
彼女はもう一度尋ねました。
「あなたは聖霊の導きを信じておられるのですね?」
私は答えました。
「はい、確かに信じています。」

24. 「私たちはテキサスから来ました。ここ四、五か月、あなたのすべての集会についてきました。今回もそうです。この集会に来るために、私は牛を一頭売って旅費を作りました。でも、一度も祈りのカードを受け取ることができず、祈りの列に並ぶこともできませんでした。もうお金も尽きてしまいました。そして明日の夜がこの集会の最後です。私は昨夜、夜通し祈り続けました。」
彼女は続けました。
「ここにいるこのかわいそうな兄を見てください。医者からは心臓と横隔膜のあたりがどうにもならないと言われ、もう長くは生きられないと宣告されました。ですが私は夢を見たのです。『ミラーズ・カフェテリアに来て、朝の九時にそこにいなさい』という夢を。だからここに来たのです。」
――そうです。皆さん、もうお分かりでしょう。何が起こったかを。
私はもう朝食どころではありませんでした。赤ん坊が食べ終えると、立ち上がって外へ出ました。すると、ちょうど扉を出たところに、一人の黒い服を着た小柄な婦人が立っていました。多くの方がご存じでしょう。ボズワース兄弟とも親しい方です。ご主人はシカゴで大きなスパゲッティ会社を経営しています。彼女の名前は……(ここでは伏せますが)、皆さんもよくご存じの方です。彼女はつい最近の集会にも来られており、今夜ここにいる兄弟方も、その集会で彼女に会ったはずです。彼女はほとんど私の集会には欠かさず出席しています。そして、その家族は大きなスパゲッティ会社を営んでいるのです。

25. 「ブラナム兄弟、私はもうどう言ったらよいか分かりません。私は経済的には手術を受けることもできる身ですが……メイヨー・クリニックに行きましたが、もう見放されてしまったのです。癌が体に大きく広がり、余命はわずかだと宣告されました。」
その腹部は癌の腫瘍で大きく膨れ上がり、彼女は言いました。
「もうこれ以上は生きられません。ブラナム兄弟、何とかしていただかなければならないのです。息が詰まりそうで……。」
そして彼女は続けました。
「ご存じですか?昨夜、私は夢を見ました。『明日の朝、このカフェテリアの前に来て、午前九時十分にそこに立ちなさい』と。その夢に従って、ここに来たのです。」
――まさにその通りでした。これこそが神の導きなのです。

26. ともあれ、角まで来たとき、妻が言いました。
「さて、どうやってあの灰の山を越えて中へ戻るんでしょうか?」
私は答えました。
「私はあの裏口から入れるから大丈夫です。あなた方は正面から入って、ドアを開けてくれるようにあの子に言ってください。そうすれば私はそちらから入ります。」
そうしなければ、外に出た瞬間に通りいっぱいに祈りの列ができてしまい、夜になるころには疲れ果てて集会に立てなくなってしまうからです。
そうして私は道を渡り始めました。すると、その時でした。
「ここで止まりなさい。」
――心の内に、確かにその声が響いたのです。

27. 「さあ、あなたたちは先に行きなさい。あっちへ行っておいで。」
妻たちは角の薬局に入り、赤ん坊のために塗り絵を買いました。今日は外に出られないので、部屋の中で遊べるようにと。
私は立ち止まり、心の中で思いました。
「主よ、なぜ私をここで立ち止まらせるのですか?」
しばらくその場に立っていましたが、何も起こりませんでした。人々が私を不思議そうに見ているのに気づき、私はそばにあった「釣り道具」と書かれた小さな店に目をやりました。私は釣りが大好きなので、しばらくそこで釣り具を眺めることにしたのです。そうすれば人々に気づかれずに済むと思ったからです。
私は心の中で祈りました。
「天の父よ、あなたは私に何を望んでおられるのですか?」
ほんの少しの間、静かに立っていると……。
これは狂信的だと呼ぶ人もいるでしょう。あなたがどう受け取るかは、あなたと神との間のことです。しかし私は、自分の耳で今ここで聞いているあなたの声と同じくらいはっきりと、その声を聞いたのです。
「角まで歩いて行きなさい。」

28. 大通りには大柄な警官が立っていて、笛を吹きながら歩行者を渡らせたり、車を止めたりしていました。私はその角に十数分――十五分ほども立っていたでしょうか。人々はただ行き交い、話しながら通り過ぎていきます。私は「なぜここに立っているのか分からない。けれども、ここに立っていればいいのだ」と思いながら、ただ立ち続けていました。
しばらくして、私は歩道の端に進み出て、そこでも立ちました。やがて警官が笛を鳴らし、一団の人々が道を渡っていきました。私はただその場に立ち、神の導きを待っていたのです。

29. その時、心の内に声が響きました。
「彼女に近づきなさい。」
私は彼女に近づき、すれ違うほどの距離まで寄りました。しかし彼女はそのまま歩き過ぎて行ってしまいました。
「どういうことだろう、理解できない。」そう思っていると、再び声が響きました。
「もっと近づきなさい。」
彼女はさらに少し歩いてから、ふと立ち止まり、振り返って私を見ました。
「ブラナム兄弟……」
私は言いました。
「おはようございます、姉妹。」
すると彼女は涙をこぼし始め、そのまま駆け寄ってきて、私の腕をしっかりと掴みました。
「どうしたのですか、姉妹?」と私は尋ねました。
彼女は私の腕にすがりつきながら言いました。
「すみません……息が詰まるようで、胸が苦しいのです。」
私はさらに尋ねました。
「どうなさったのですか?」
すると彼女は答えました。
「ブラナム兄弟、ほんの少しだけお時間をいただけませんか?」
私は言いました。
「ええ、もちろんですよ。」

30. 「私はアメリカでは一年に150ドルしか使えないのです。でも、それも全部使い果たしてしまいました。昨夜はホテルのロビーで眠り、今朝はわずか5セントでコーヒーを一杯飲んだだけでした。そしてカナダへ帰ろうと思い、ここからヒッチハイクで戻るつもりだったのです。」
その女性は三十歳から三十五歳くらいの若い方でした。
「カナダまでずっとヒッチハイクで帰ろうと思っていたのです。でも、この道をずっと歩いていたとき、ふと声が『こちらへ曲がりなさい』と言ったのです。高速道路から外れてしまう道でしたが、もうこれ以上進めないと思って、その声に従って曲がりました。そうして歩いていたら、偶然あなたを見かけたのです。」
そこで私は彼女に尋ねました。
「あなたの問題は何ですか?」

31. 「腕なんです。見てください!」
そしてその場で腕を伸ばして見せると、彼女は通りの真ん中で叫び、泣き出しました。
すると大きな警官が近づいてきましたが、その人は私を見て言いました。
「あなたを知っていますよ、ブラナム兄弟。」
こうして通りの片側に祈りの列ができてしまいました。でもそれでよかったのです。そこに神が働かれる場があったのです。
本当に、主がどのように導かれ、どのようにご自身のわざをなさるのかを見るのは、驚くべきことです。
さて、少し前にアーカンソー州でのことです。私がまだ働きを始めたばかりのころでした。町の名前を今は思い出せませんが……そう、ジョーンズボロでした。そこで集会がありました。新聞には、集会に二万八千人もの人々が集まり、何マイルにもわたって車が停められていると報じられていました。

32. 今お話ししているときにも、油注ぎが私のまわりに動いているのを感じています。実際、こうしてここでお話ししている間に、すでに二人の方が癒されました。本当です。
その集会の時のことです。私はある小さな教会に招かれて、その朝に話をした後、外へ出ようとしていました。大雨が降っており、私が外に出ると、警官が二人──一人は私の前に、一人は後ろに──ついて、車まで導いてくれました。群衆で通りは完全に塞がれていました。
その時でした。「あわれみを!あわれみを!あわれみを!」と叫ぶ声が聞こえてきたのです。

33. アーカンソーでは、当時白人と黒人が一緒に座ったり、共に集まったりできないという法律がありました。その男性は必死に叫んでいました。
「憐れみを! 憐れみを!」
私は立ち止まりました。すると声がこう告げたのです。
「彼のもとへ行きなさい。」
私は言いました。
「少しお待ちください、先生。私は行かなければ……」
すると警官が言いました。
「見てください、ブラナム兄弟。私はあなたのすることに干渉したくはありませんが、あなたはここにいる白人たちを離れて、あの黒人男性のところへ行くわけにはいきません。」
しかし私は答えました。
「けれども聖霊が私にそうせよと命じておられるのです。私は彼のもとへ行かなければなりません。」
そう言って歩き出しました。数人の牧師たちが前に立って道を開けてくれました。その時のことを、私は決して忘れることはありません。

34. 「憐れみを! 憐れみを!」
その傍らで奥さんが泣きながら言いました。
「ご主人さま、あの牧師さんがあなたの方へ来てくださっているわよ。」
やがて私が近づくと、人々が手を伸ばして輪を作り、群衆が押し寄せないようにしてくれました。
私はそのお年寄りの前に進み出ました。すると彼は言いました。
「そ、そ、そ、そなたが、ブラナム牧師ですか?」
彼は私の顔に手を這わせながら、確かめるように触りました。
「はい、そうです。」と私は答えました。
すると彼は言いました。
「おお……あなたは思っていたよりもずっと若い方でしたな。」
私は尋ねました。
「それで、どうされたのですか?」

35. 「ブラナム牧師……わしの母(マミー)は、あんたと同じ“リリジョン”を持っとったんや。」(南部の訛りで「宗教」のことを「'ligion」と言いました。)
「わしの母は誠実な人で、一度も嘘をついたことがなかった。わしはもう何年も盲目で、盲人年金を受けて暮らしとるんや。ここから二百マイルほど離れた所に住んでおるが、昨夜寝床についてから、ふと目が覚めたんや。もちろん、もう何年も昼と夜の区別もつかんけど……そのとき、母がわしの枕元に立っているのを見たように思ったんや。」
「そして母はこう言った。『坊や、カムデンに行きなさい。ブラナムという人を探して祈ってもらいなさい。そうすれば目が開かれるよ。』」
「それで、わしはすぐに服を着て、バスに乗ってここに来たんや。さっき着いたばかりで、人々から“ブラナムという人があそこにいる”と聞いたので、ここで待っとったんや。」
──その時の私の気持ちを、皆さんにどう言えばいいでしょうか。私は彼の貧しく年老いた、黒くしわだらけの顔に手を置きました。
「天の父よ、なぜあなたがこのようにされたのか分かりません。ただどうか、この人を癒してください。」
私は彼の目の上に手をかざして祈りました。
「神があなたを祝福されますように、おじさん。」そう言って振り返ろうとしました。
すると彼は言いました。
「ありがとう、主よ。ありがとう。」
その時、妻が叫びました。
「あなた!見えるの?」
「もちろん見えるさ。」
「まさか……本当に見えるって言うの?」
「ええ、あの赤い車が見えるだろう?あそこにたくさんの人と一緒に停まっているのが。」
すると彼女は大声で叫びだし、群衆も大きな騒ぎとなりました。──これこそ、神の導きのわざなのです。

36. そこで私たちは有名なホテルに泊まることになりました。本来なら私には到底泊まれないような高級ホテルでしたが、航空会社の手配で一晩そこに泊まることになったのです。そのホテルの名は「ピーボディ・ホテル」でした。嵐があまりにも激しく、とても飛べなかったからです。
翌朝、迎えの車を出すからと案内されました。リムジンで空港まで送ってくれるというのです。私は部屋に入りましたが、そこには小柄な青年も一緒でした。彼は商船隊に属し、ちょうど海外から戻ってきたばかりの人でした。
私たちはしばらく楽しい交わりを持ち、その後彼は自分の部屋に戻りました。
翌朝、私は起きていくつかの手紙を持ち、郵便に出そうとしました。そのとき、飛行機が迎えに来るまで一時間ほど余裕があることに気づいたのです。たしか8時半ごろに飛行機が出発する予定でした。春の朝のこと、3月か4月だったと思います。とても美しい朝でした。

37. その時、突然「ここで立ち止まりなさい」という声がありました。私はしばらくその場に立ちましたが、何も起こりませんでした。そこで近くの大きな建物の横へ入り、ショーウィンドウに掛けられていた衣服の横で少し立ち止まりました。
「天の父よ、あなたは私に何をさせたいのですか?」と心で祈りながら、ただ立ち続けていました。
やがて再び声が聞こえました。
「歩きなさい。」
私はそこを出て、そのまま歩き続けました。──録音の一部が欠けていますが──とにかく私は聖霊に導かれるままに歩いていたのです。
皆さんもよくご存じでしょう。ここにいるクリスチャンの方々なら、もちろん分かるはずです。神の御霊に導かれて歩むということを。

38. 私はあなたがペンテコステ派の人々がそこで歌うこの小さな歌を歌いながらそこに行っていました:
彼らは上の部屋に集まりました、
そして彼の名によって祈り、
そして、すべてが聖霊を受けました、
そして、奉仕の力が来ました...
あの小さな歌を覚えてる?

39. それは美しい朝で、私はそのように歩いていました。 そして、彼女は私が通りを下って来るのを見ていました。 そして、私はそのようにやって来ます。 彼女....私は彼女が泣いているのを見ました。 彼女は大きな太った頬をしていて、涙が流れ落ちて笑っていました。
彼女は「おはようございます、パーソン」と言いました。

40. 彼女は「あなたが牧師であることを知っていました」と言いました。
私は言いました... [テープ上の空白のスポット]
彼女は「まあ」と言いました、「私はあなたが来るのを知っていました」と彼女は言いました。 彼女は、「あなたが軽いスーツと軽い帽子をかぶることを知っていました。」と言いました。
そして私は「どうやってそれを知ったの?」と言いました。
彼女は言いました。「聖書の中で、不毛で子供がいないシュナム人の女性について、預言者が彼女を祝福し、彼女には子供がいました...子供がいて、子供が亡くなったという話を聞いたことがありますか? ?」
私は言いました 「はい奥様私はその話に精通しています。」 [テープの空白部分]それで私は「まあ、それは今どうしたの?」と言いました。

41. そして彼女は、「彼は悪い仲間と付き合って、ひどい病気にかかった」と言いました。 そして、「彼は神に背を向けた」と言いました。 そして、「彼はここに横たわって死にかけている」と言いました。 そして、「医者が彼の[テープの空白の部分]に来たとき、彼の血は…。それは性病(社会病、梅毒)であり、そしてそれは彼の心臓に食い穴を作りました。それで彼は言いました、「彼が治癒する望みはまったくありません。」
そして、「そして、私は祈りました、そして、私は祈りました」と言いました、そして、「私は....医者....彼は今2日間無意識になっています。」と言いました。 そして、「医者は言った、何もできないので戻ってくる必要はない」と言いました。 そして彼女は言いました、「そして私は祈りました、そして私は祈りました、そして私は言いました、 『主よ、私の赤ちゃんをそのように死なせないでください。彼が死ぬ前に彼を救わせてください。」

42. 神はその境界線の両端で働いています。 神がその色のついた女性のために飛行機を止めていると想像できますか? それは主権と愛を示しています。 神は人を尊重しません。 確かに違います。 そして、彼女が神を知っていたそのかわいそうな色の女性。
そして、私は彼女の背中を軽くたたいた。 そして彼女の背中は湿っていた。 彼女はその朝、その露の中でそこに立っていました。 彼女はそこに立っていました。 彼女は言いました 「いいえ私は去っていません。私はここに立っていました。神はあなたが来ると私に言われました。」
私は「お嬢さん、私の名前はブラナムです」と言いました。
彼女は「ブラナム」と言い、「お会いできてうれしい」と言いました。
私は「あなたは私のことを聞いたことがありますか?」と言いました。
彼女は言いました 「いいえ今までやったとは思わない。」
私は「病人のために祈ります」と言いました。
彼女は「はい、先生」と言いました。 そして彼女は「入ってみませんか?」と言いました。

43. 私はそこのその場所を歩きました、そして彼女が言うそのかわいそうな年老いたジェミマ叔母は、「入って来なさい」と言いました。 そして私が入って来て、彼女は「今、彼はここにいます」と言いました。
そして彼は...このような毛布を手に持っていました。 そして彼は「うーん、うーん、うーん」と言っていました。 偉大な大きなハスキーに見える人、若い人は、19歳、20歳、見栄えの良い人のように見えました。 そして私は彼の足に手を置いた、そしてそれはそれが可能な限り同じくらい寒かった。 私はその少年に死があったことを知っていました。 それがすべてでした。
そして彼は...私は「彼は何も知らないのですか?」と言いました。
彼女は「いいえ、先生」と言いました。 彼女は言った....
私は「まあ、彼はそのように何をしているのですか?」と言いました。

44. そして私は、「まあ、確かに、おばさん、私たちは信じています」と言いました。 私は「おばさん、祈りましょう」と言いました。
そして彼女は言いました....彼女は手を伸ばして彼の頭にキスをしました。 彼女は「神はママの赤ちゃんを祝福します」と言いました。
「ママの赤ちゃん。それは母親の愛を示しています。どんなに意気消沈し、堕落し、何歳であっても、それが何であれ、母親の愛はそれを通り抜けていきます。」 「もし母親の愛がそれをするなら、神の愛はもっと多くなるだろう」と私は思いました。
「ええ、母親は苦しんでいる赤ん坊を忘れるかもしれませんが、私はあなたを決して忘れません。あなたの名前が私の手のひらに刻まれているからです。」 そうですか?
私は思った……それから彼女は彼にキスをしてひざまずいた。 さて、私は彼女に尋ねました。 私は「おばさん、祈りを導いてくれませんか?」と言いました。

45. 彼女は言いました、「主よ、私はできる限り最善を尽くしました。あなたは私が白人のために洗面台を洗ったことを知っています。」 「そして私は彼を教会に連れて行こうとしましたが、彼は間違った仲間と一緒に行きました。さて、親愛なる主よ、あなたは彼を家に連れ帰り、罪人を死なせないでください、主よ。私の赤ちゃんが救われ、あなたが彼を連れ戻してくれたことを心から慰めさせてください。」
彼女は「あなたの牧師は今ここにいます」と言いました、「主よ、私はあなたがそれをしてくれることをただ祈っています。」 そのように、そして彼女が「アーメン」と言ったとき、それらの古い黒い頬を拭き、手を伸ばしてその少年に再びキスをしました。 兄弟、何かが私の心を襲った。 私、私の。 彼女はそのように彼を腕に抱きしめ、彼を軽くたたいて言いました。「ママの赤ちゃん。ママが聞こえますか?」
彼は続けました、「うーん、うーん、とても暗い、うーん、うーん」。

46. そして私は言いました 「大丈夫おばさん祈りましょう。」 そして私は彼の冷たい足に手を置き、天の父を見上げました。
私は言いました、「天のお父様、飛行機が行くのは1時間過ぎましたが、あなたは 『歩いて』と言いました。 なぜ私がここにいるのか分かりませんが、あなたが私をここに導いてくれました。何が起こるかわかりませんが、あなたが私をここに導いてくれました。ここがその場所です。」
そして私は言いました、「私はあなたがこの愛する少年に憐れみ深くなるように祈ります。主よ、彼の命を救うことが可能であれば、彼を死なせないでください。そうでなければ、彼の魂を救ってください。」 私は言いました 「あなたが彼を許してくれるように祈りますそして、私はあなたが彼を生きさせ、彼が良い子になり、あなたに仕えるために生きるようにお願いします。」 ただそのように直接祈り続けました…。
彼はただ「うーん」と言い続けました。 彼は言い​​ました 「マミー!マミー!」

47. 「ここが明るくなっている」と言った。 ああ、私の。 「ここで明るくなっています。」 10分後、彼はベッドの横に立って私たちに話しかけていました。
約半年後、私は電車に乗ってどこかに行っていた、と私はフェニックスを信じています。 私は通りかかっていました、そしてあなたはあなたがメンフィスに入って鉄道が走っている方法を知っています...そこに小さなレストランがあります。 電車から降りました。 私はルイビルで寝て、その朝出ました。 私は何か食べるものを手に入れるために上がっていて、そこを歩いていました。 小さな赤い帽子が駆け寄って、「こんにちは、パーソン・ブラナム」と言いました。 「どうしますか?」と言いました。
私は言いました 「おはようございますあなたは誰ですか?」
「あなたは私を覚えていませんよね?」と言いました。
私は「いいえ」と言いました。

48. ああ、私の! そして、あなたは何を知っていますか? 飛行機は1時間と少し遅れました。 私は飛行機に乗って行くのにちょうど間に合うようにそこに着きました。 ああ、兄弟よ、あなたが降りて本当に神に献身するとき、あなたはそれが何であるかを決して知りません。 自分の心を使わないでください。 自分の考えを使わないでください。 ただ彼にあなたの道を託し、彼が導く道を歩むだけです。 どこでも。
彼がこのように行けば、それは大丈夫です。 時々それは深海を通り抜けます、しかしあなたは歌が言うことを知っています:
いくつかの水を介して、
洪水の中のいくつか、
いくつかの深い試練を通して、
しかし、すべて血を通して。」
神の道は、深海を通り、荒野へ、そして丘を越え、罪の荒野などを通り抜けます。 しかし、あなたがただ神に従い、自分の考えを使おうとしないなら、神はあなたを連れ出してくださいます。 神の言われたことをするだけで大​​丈夫です。 あなたはそれを信じますか?

49. さて、彼らは漁師でした。 彼らは魚のカレンダーを知っていました。 彼らは風がどのように吹いているかを知っていました。 そして、考えてみてください。一晩中釣りをしていて、魚を食べていませんでした。 そして神は彼らに「網を下ろしなさい」と言われました。 そして、同じ水—彼らが一晩中釣り上げていたのと同じ水、「さあ、網を下ろして、あなたが取る魚のドラフトの準備をしてください。」
ええと、私は言います。「わはない...ここには魚がいない。私たちはすべてを徹底的に調べました。ここに魚がいないことはわかっています。」
彼は「ネットを下ろして」と言いました。 そして、ここに秘密があります。
ペテロは言いました、「主よ、そこに魚がいないことはわかっていますが、あなたの言葉で私は網を下ろします。」 を参照してください。

50. 「主よ、あなたの言葉で、私はここから立ち上がるつもりです。どうしたらいいかわかりませんが、主よ、あなたの言葉で。」 それだけです。 神の言葉を信じてください。神の語られた言葉は...それが言うとおりに具体化して生み出します。
聞いてください。 神の神の約束に対する正しい精神的態度はそれを実現させるでしょう。 私はそれが何であるかは気にしません。 あなたが植えるなら、あなたがトウモロコシが欲しいなら、あなたはトウモロコシ、水トウモロコシを植え、トウモロコシを放っておいてください。 それはトウモロコシを生産します。 そうですか? 小麦は小麦を生産します。
救いの約束はクリスチャンを生み出すでしょう。 聖霊の約束はあなたにそれをもたらすでしょう。 神の癒しの約束はあなたを元気にします。 神の神の約束、そして聖書は神の言葉は種であると言っています。 そうですか?

51. 今夜あなたが見るすべてのものが神の言葉が具体化されていることを知っていますか? あなたの体が神の言葉が具体化されていることをご存知ですか? 神の言葉が具体化されている豆を知っていますか? 神の語られた言葉が具体的に具体化されていることをご存知ですか? この地球全体が神のものであることを知っていますか? 「そこに行こう」と話し、彼は自分の言葉と地球が生まれると信じていましたか? そうでない場合、それはどこから来たのですか?
さて、あなたは「それは太陽から外れる」と言います。 さて、誰が太陽の存在を語ったのですか? 分かりますか? すべてが神の言葉です。 世界は神の言葉に囲まれていました。 聖書はそう言っています。 神はただそれを話しました、そして彼は彼自身の言葉を信じました、そしてそれはそれがそうであったものでした。

52. さて、これは諸国民への彼の言葉です。 さて、彼はその後、教会に使徒、預言者、癒しの賜物、その他のマナーを設定します。 そして、預言者または予見者が何かの言葉を話すだろう、そしてそれがここのこの聖書に従っていなかった、そのように来た、またはみことばに反しているなら、それは正しくありません。 しかし、これが最初の神の言葉です。 そして、神が二次的に話すこと、それは二次的に個人への神の言葉です。

53. それで、女性は家に帰って食べようとしました、そして、彼女が食べたとき、彼女は死ぬのが好きでした。 彼女はそれのひどいケースを持っていました。 それは数日間続いた。 そしてある朝、彼女は数週間後、何かクールなものが彼女を通り抜けるのを感じました。 そして彼女は食べ始めます。 大丈夫でした。
彼女は通りを駆け下り、喉に大きなしこりがある隣人に話しました。 そして主は彼女に話しかけ、「彼女は元気になるだろう」と言われました。こうして主は言われました。 そして言った……それから彼女が彼女に会いに出かけたとき、彼女は彼女の隣人がちょうど彼女の声の一番上に叫んでいるのを見つけました。しこりはちょうど彼女の喉を去っていました。

54. 時々彼らはその瞬間の余裕を得ることができません。 ダニエルは祈りました、そして天使はそれが前に21日だったと私は信じます....そうですか? 彼が彼に着く前に。 今、私たちはそれが神であることを覚えていなければなりませんが、神が何かを言われたとき、それは真実です。 それをしっかり握ってください。 それは起こらなければなりません。 あなたが弱まると、不信仰が引き継ぐでしょう。 しかし、あなたは神の言葉にとどまります。
頭を下げましょう。
あなたの御子イエスを死からよみがえらせた愛する父、私たちはあなたの憐れみと親切をあなたに感謝します。 今夜、あなたが私たちと一緒にいて、私たちを助けてくれるように祈りましょう。 あなたが「彼らは子羊の血と彼らの証言によって克服する」と言われたので、私たちは証言するのが大好きです。 そして、私は子羊の血と証をあなたに感謝します。

55. そして、私たちは車椅子の女性、ストレッチャーの女性、心臓の問題、その癌の状態、他のすべてのケース、主よ、その癒しをあなたに感謝しています。 私たちはこれらのこと、そしてあなたがしてくださった多くのことにとても感謝しています。
本当に、主よ、今は言い訳はありません。 そして、あなたが今夜ここの人々にあなたの愛と霊を現してくださることを祈ります。 彼らはあなたを愛しているからです。 彼らはここに集まり、ここに立ち、夜遅くまで、願い、祈りを捧げてきました。 そして、私はあなたが彼らの心の中で彼らを幸せにしてくれると信じています。
そして、彼らが今夜去るとき、彼らがキリストの復活の後にエマオから来たもののように言うことができますように。 彼らは、「私たちの心は私たちの中で燃えていませんでしたか?」と言いました。 彼らは最後の瞬間まで彼らと話している人を知りませんでした。 それはキリストでした。
そして、今夜、彼の力と復活の中で、彼が私たちに語ってくださいますように。 彼がこの地上にいたとき、彼が去ったときに彼がしたことは、「私がするこれ​​らのことはあなたにも、そしてこれ以上に、私は私の父に行くからです」と言われたからです。 そして、私たちは彼が今夜現場に来て、人々に彼の愛と存在を明らかにすることを祈ります。私たちはそれを神の御子であるキリストの名によって尋ねるからです。 アーメン。

56. さて、それらの祈りのカードの最後の部分を見てみましょう。 最後の15個を見てみましょう。 85と言います。A-85を持っているのは誰ですか? ありますか? 86? 誰が86を持っていますか? 86? A-86。 祈りのカードを裏返すと、Aと数字が表示されます。 片側に彼らの名前と住所を手に入れました。 A-86。 87. 86は誰ですか? 私たちはそれを手に入れたとは思わない。 かもしれない... 86? 大丈夫です。 87、88、89、90から100まで。必要に応じて、ここに並べてください。
そして今、彼らが来ている間、ここに祈りのカードを持っていない人がいるのではないかと思います。 しかし、それでも神の御子である主イエス・キリストが彼らを癒してくれると信じています。 信じますか? その時あなたは信仰を持っています。 あなたは信仰を持ち、心から信じています。神はあなたに彼の憐れみと祝福を与えてくださいます。

57. さあ、歌いましょう。 ポール・レーダーを知っている人は何人いますか? あなたの手を見てみましょう。 ポールレーダー? 偉大な伝道者がこの歌を書きました。 彼がカリフォルニアで死にかけているとき、私は彼の話を聞いた。 彼らは彼が地球を去るときに、「ルークはどこだ?」と言いました。 そして彼らはルークを呼びました。彼は彼の兄弟であるルークを手で握りました、そして彼は言いました、「私たちは一緒に多くの厳しい戦いを経験しました、ルーク」。
彼は「はい」と言いました。

58. 偉大な人の生活はすべて私たちに思い出させます
私たちは私たちの生活を崇高にすることができます、
別れは私たちを置き去りにする
時の砂の上の足跡。
足跡、それはおそらく別のもの、
人生の厳粛な本管を航海し、
見捨てられて難破した兄弟のために、
見て、再び心を取ります。
そうですか? 私、私はそれが大好きです:生命の詩篇。

59. ただ信じれば、神はあなたを元気にしてくださいます。 それから一生彼に仕えなさい。 私は彼の僕です、ほら。 私は彼の僕であり、彼が私にそうするように言われたように、私はただそうするだけです。 そして、私はあなたのすべての細心の注意を払って欲しいです。 祈ってほしい。 信仰を持ってほしい。 心から信じなさい。そうすれば、神はあなたがそれをするなら、神の愛と物事をあなたに現してくださるでしょう。
今、私は神に何もさせることはできません。 誰もできません。 私たちにできる唯一のことは、神に私たちを憐れんでくださるように頼むことです。 そうじゃないですか? 大丈夫です。

60. さて、もしあなたがそうするなら、親愛なる姉妹、今夜、私のために何かしてほしいのです。 バックグラウンドでゆっくりと遊んでほしい:偉大な医師が今近くにいる。

61. さて、主は祝福されます。 そして、あなたが心から祈り、信じている今、彼があなた方一人一人に彼の力と賛美を加えてくださいますように。 きっと心から信じていただけると思います。 しませんか? 大丈夫、レディ。

62. さて、イエスが地上にいたとき、彼が癒し主であると主張しなかったことを知っている人はどれくらいいますか? 何人がそれを知っていますか? 彼は誰に癒しをしたと言いましたか? 神、彼の父。 大丈夫です。 しかし、彼は自分では何もできないと言っていました。 そうですか? しかし、彼がした唯一のことは、父が彼に示したものであると彼は言いました。 そうですか?
聖ヨハネ5:19:「まことに、まことに、あなたがたに言うが、御子は御父がなさっているのを見る以外に、ご自身の中で何もすることができない。それは息子にも同じように働きます。」 そうですか? さて、それから父はいつか...ある日、井戸で女性と話していました、そして彼は「私に飲み物を持ってきてください」と言いました。

63. 彼女は街に駆け込み、「男が私が今までにしたことすべてを私に言ったのを見に来てください」と言いました。 もちろん、彼女はただ興奮していました。 まあ、彼は決して彼女に一つのことを言わなかった、しかし彼女は「これはまさにキリストではない」と言いました。
彼女は彼に、「あなたは預言者だと思います」と言いました。 そして今、イエスが死からよみがえり、彼の民に住んでいるなら、同じことをします。 そうですか?
さて、フィリップが彼に来たとき。 彼は回心し、外に出てナタナエルという名前の仲間を見つけました。 彼は言い​​ました、「降りてきて、私が誰を見つけたか見てください。モーセが語ったヨセフの息子、ナザレのイエス、偉大な預言者が来るでしょう。」
そして、あなたはその宗教的な人が言ったことを知っていますか? 彼は「ナザレから何か良いことが出てくるだろうか」と言いました。

64. イエスは祈りの言葉を持っていました、多分、彼がしていたことです。 そしてとにかく、ナタナエルが彼のいる場所に近づいたとき、イエスは彼を直視し、「なぜ、罪のないイスラエル人を見よ」と言われました。 言い換えれば、「ここに正直な人、クリスチャンがいる」と言えば。
なぜ、それは彼を驚かせました。 彼は言った、「あなたは私がイスラエル人であることをどうやって知ったのですか、そして私は真実でしたか?」
彼は言った、「あなたが木の下にいるときにフィリップがあなたを呼ぶ前に、私はあなたを見ました。」
そして、彼は何と言いましたか? 彼は「あなたは神の子です」と言いました。 あなたはイスラエルの王です。 そうですか?
彼は言い​​ました、「私があなたにそれを言ったので、あなたは信じますか?これよりも大きなことがわかるでしょう。」

65. それは何ですか。 あなたはそれを超えた何か、迷信を探しています。 素敵なイエス・キリストがあなたのそばにいるとき。 そうです。 彼は正しく座っています...彼は今私の手に光があるのと同じくらい有形です。 彼は部屋の中で実体があり、本物と同じです。 彼はここにいるのと同じです。
今、部屋は電気でいっぱいですが、その球根だけが燃えさせられます。 今、神は彼が通っている特定の道具を持っているので。 説教、予言、予言的な発話、癒しの賜物などを通して。 私のは予言的な発話であり、今私はあなたにしてほしいのです...それは...私が私たちの主のために働く方法です。

66. 今、神は彼女が今までにしたことすべてを知っています。 さて、もし神が、彼の聖霊によってここに立って、彼女の人生について何かを彼女に話すことができれば。 なぜ....彼が井戸で女性をしたように、またはそのような何か。 フィリップに彼がクリスチャンであったこと、彼がどこから来たのか、そして彼が集会に来る前に何をしたのかを伝えてください。 さて、もしイエス・キリストが今夜この建物で彼自身をそのように再現するなら、何人が「神を祝福しなさい」と言うでしょう。イエスは死からよみがえられましたか?」 あなたの手を見てみましょう。 さて、死からよみがえられた主とイエスを祝福してください。

67. 偉大な医師が今近くにいます、
同情するイエス様、
[テープの空白部分]さあ、神様を信じてください。 さて、あなたは神が私が言ったことをしたと信じますか:彼の息子を死からよみがえらせました、そして彼の油そそがれた霊は今ここにいますか? あなたはそれを信じますか? あなたはそうします。

68. あなたはそうなることを計画しています....あなたは高血圧を持っています。 それは...私はあなたの腕の周りに物を持っている彼を見ます。 それは....あなたは高血圧になりました、そしてあなたは他の誰かについて深く心配しています。 それは...私はそれが—それは—それは二人の男だと信じています。 [「アーメン」]そのうちの一人は兄弟です。 [「アーメン。]そしてその少年は精神的に動揺しています[「アーメン。」]そして次の人は...それはアルコールです。 [「アーメン。」]そして彼らは湖が走り回っているシカゴに住んでいます....ここに来てください....
全能の神よ、憐れみを持ってください、あなたの霊。 [「はい、主よ。」]私がこの女性を祝福するように、あなたが祝福してくださることを祈ります。 [「神よ、彼らを癒してください。」]そして、あなたが彼女と彼女の愛する人たちを癒し、彼らが元気になるように祈ります。 私はこの祝福をイエス・キリストの御名によってお願いします。 悪魔を叱責する。 アーメン。

69. 「私たちの主イエス・キリストを通して私たちに勝利を与えてくださった神に感謝します」としましょう。
さて、ただ敬虔になりなさい。 私があなたにしてほしいのは信仰を持つことだけです。 さて、レディ、ちょっとこれを見てほしい。 さて、私は...いいえ。あなたはキリストの私の姉妹なので、ちょっとお話ししたいと思います。 [「そうです。」]あなたはクリスチャンです。 そして、ああ、私は...あなたの問題はあなたの背中にあります。 [「そうです。」]あなた—怪我をしたようです。 背骨の怪我です。 そして、それはあなたを一種の弱くて緊張するようにさせます。 [「そうです。」]それは真実ではありませんか? [「そうです。」]そして、それはかなり前から行われています。 あなたはあなたよりずっと若く見えます....数年前にそれが起こったときそして....

70. 私は何か他のものを見ています。 あります...ちょっと待ってください。 それはあなたに似ている女性です。 ああ、それは姉妹です。 あなたには姉妹がいます、そして彼女は...ある種の神経質な状態で苦しんでいます。 そして、彼女は[不明瞭な言葉]か何かを彼女の胃の中に持っています。 彼女は食べ物を吐き出している。 それは彼女の胃の中の酸です。 [「そうです。」]そうですか...? そうじゃないですか…? [「それは本当です。それは本当です。」]お母さん、ここに来てください。

71. あなたはそれについてどう思いますか、レディ? そこに紫色のドレスを着ています。 あなたはひどく緊張していますね? 緊張して苦しんでいます。 あなたは神があなたを作っていると信じています...はい、そうではありませんか? 大丈夫です。 彼はその時あなたを癒しました、そしてあなたのすぐ後ろにいる小さな女性はまったく同じことをしていました。 二人一緒に。 あなたは両方同時に癒されました。 その女性はそこで癒されます。 神はあなたを祝福します。 あなたは今家に帰ることができ、あなたは元気になることができます。 神の祝福があなたと共にあります。

72. どうしますか? 心から信じますか? [「はい。」]私はあなたにとって見知らぬ人です。 あなたは―私たちはお互いに見知らぬ人です。 私はあなたを知りません。 私が知っているように私の人生であなたに会ったことはありませんが、神は私たちの両方を知っています。 そうじゃないですか?

73. 全能の神よ、憐れみを持って、私たちの姉妹であるイエス・キリストの名前を通して、私が尋ねる彼女の要求を認めてください。 アーメン。 神はあなたを祝福します、私の妹。
信仰を持ちなさい。 信じますか? 「主を賛美しなさい」としましょう。 分かりますか? それはあなたの緊張を壊します。

74. あなたは神があなたの腕をあなたの周りのそのスカーフで癒されたと思いますか? あなたは神があなたを元気にすると信じていますか? あなたはそうします。 彼はちょうどその時やったので、あなたは今あなたが抱えていたその腕のトラブルから元気になるでしょう。 非常に多くの問題を抱えています。 彼はちょうどその時あなたを癒しました。 神はあなたを祝福します。
ああ、なんて素晴らしい。 神がどのように人々を祝福したいのか—ご自身を彼らに知らせてください。
どうしますか、先生。 ここに来てください。 神を信じなさい。 疑わないでください。 信じなさい。

75. あなたはすべきです。 あなたは牧師であり、ある種の神聖な組織に属しています。それは神の教会です。 そうですか? そして、あなたはここの下からではありませんか? あなたは海岸に上がってきます。 あなたの出身は...マイアミだと思います。 [「そうです。」]あなたは舌に問題がありました。 [「はい、先生。」]それは潰瘍です。 そうですか? [「そうです。」]大丈夫になるので、心配しないでください。 家に帰って、神があなたを祝福し、イエス・キリストの御名によってあなたを完全に完全なものにしてくださいますように。
信仰を持ちなさい。 心から信じなさい。そうすれば、あなたはあなたが求めたものを手に入れるでしょう。

77. 来てください。 ほら、彼女は彼の前に立っていました。 彼女はちょうどプラットホームを降りるまで何が起こったのか気づいていませんでした。 それから彼女は自分が癒されたことに気づきました。 それは[不明確な言葉]です。 ここです。 誰もが今までここに来たことがあります、これが今のように、何人ですか...あなたがここに立っているとき、あなたが何かの存在下にいることを知っている何かがここにいることを知っていますか? あなたがそれが本当だと知っていることがここにあることを知っている人は何人いますか? 分かりますか? 分かりますか? そうです。 我慢できない。

78. しかし、私はあなたがテーブルから離れて移動しているのを見ます。 胃に問題があります。 そうですか? もしそうなら、手を挙げてください。 今は大丈夫です。 食べたいものを食べに行きなさい。 神はあなたを祝福します。
信仰を持ちなさい。 心から信じてください。
さあ、レディ。

79. 私はあなたがしようとしていることを知っています、姉妹。 私はここで長い間あなたを見てきました。 あなたがそれを頭から離れただけなら、あなたの事件は難しすぎるということです。 神にとって難しいことは何もありません。 あなたは貧血ですよね? [姉妹は「はい」と言います。]あなたは私たちが今、神の御前で、輸血のためにカルバリーに行くと信じていますか? [「ああ、ハレルヤ!」]神はあなたを祝福します。 行ってください、そうすればイエス・キリストはあなたの血をあなたに回復させます。
信仰を持ちなさい。 心から信じてください。 あなたはあなたが求めたものを手に入れるでしょう。

80. 「神に感謝します」としましょう。
何か他の誰か、誰か....大丈夫です。 信仰を持ちなさい。 心から信じてください。 あなたの関節炎があなたがそこに座っていたままになっていると思いますか? 「主イエス様、ありがとう」と言って、喜んでプラットホームを降りてください。 そうです。 持ってはいけない...それ以外の証は決してありません。

81. さあ、レディ。 心から信じますか? さて、あなたは心臓に問題があると思っていましたが、そうではありませんでした。 胃に問題があります。 胃の酸がガスを発生させ、横になると心臓が悪化する胃のトラブル。 そうじゃないですか? あなたは大丈夫になるでしょう。 あなたの道に行き、喜びと幸せを感じてください。 [その女性はブラナム兄弟と話します。]それが私がその場で伝えようとしていたことです。ほら。 それから離れなさい。 彼があなたにするように言われたことをしてください。 あなたの道に行き、神に感謝します。 食べたいものは何でも食べて、ただ神を賛美し続けてくださいね。 それがすべてを引き起こしました、レディ。 あなたは神経質な状態があなたにそれをもたらしたものです、ほら、あなたの胃にその消化性潰瘍を引き起こしています。 あなたの食べ物を逆流させ、そのように戻ってきます、見てください。 それは....

82. さあ、レディ。 さて、あなたは今それを信じますか? 大丈夫です。 私は祈ります....私は心がもうあなたを邪魔しないと信じています。 あなたは行って元気になることができます。 神は主イエスの御名によってあなたを祝福します。
副鼻腔があなたをそこに残したと信じていますか? しますか? あなたが心からそれを信じるなら、あなたはそれを持っているかもしれません。

83. あなたはそれを信じますか? 車が急いで来るのを見ました。 それは北の国から来ていました。 メッセージを持っている人。 死にかけている状態の誰か。 それは彼の妻のために来る男です[不明確な言葉]。 彼はそこにいます。 あなたの妻...あなたはちょうど入って来ます。あなたは北の方から来ています。 あなたは車でオハイオ川を渡りました。 あなたの妻は癌にかかっています。 そうですか?
ちょっとここに来てください。 ハンカチはありますか? それはあなたの2番目のこと、あなたがやろうとしていたことでした。 信仰によって、あなたは私がそれを祝福し、あなたの妻に持っていくためにこれを手に入れました。 そうですか? イエス・キリストの名において、私はその癌を非難します。 イエス・キリストはこの癌が去るために死にました。 そして、私は彼の名において癌を非難し、それをイエス・キリストの名において女性から遠ざけます。 家に帰って、それを女性につけて、それから私にあなたの証言を書いてください。 神はあなたを祝福します。

84. 少しの間、一人一人が立ち上がってみましょう。 ちょっと頭を下げてください。
憐れみ深い神様、私たちはあなたが今近くにいて祝福されることを祈ります。 あなたがあなたの言葉で言われたことを見て、私たちはここでも福音を宣べ伝えなければなりません。 そして、ここの人々がどのように信じ始めたか。 そして、父よ、あなたが今夜この聴衆を覚えてくださるように祈ります。 近くにいる人がいます...間違いなく非常に病気です。 そして、私はあなたがそれらのそれぞれを癒してくれることを祈ります。 そして、私はあなたの言葉を人々に話すこと以外に何もすることを知りません。 そして、あなたは私たちにとても親切にして、信者に続くしるしでみことばを確認してくださいました。

85. 足の不自由な人が歩き、目の見えない人が見て、耳が聞こえない人が、ここにあるものが何であれ、父よ。 私たちは彼らが今癒されていると信じています。 そして、私はこの建物のあらゆる病気を非難することができます。 イエス・キリストの名において、私はこれらの人々を未熟な墓に行かせようとするすべての汚れた霊を、あなたが人々を離れ、神の御子イエスを通して彼らから出て行くように命じます。
そして、頭を下げている間に、浄化します...

86. あなた、お嬢さん、その高血圧がそこの車線の終わりに立っています。 神はあなたを元気にしてくれます。 あなたは癒されました。 神はあなたを祝福します。 そうです。
あなたはここにいます、前立腺の問題を抱えて、リングの反対側のすぐ後ろに立って、夜起きて、走っています...あなたは癒されています。 そうです、私の兄弟。 神はあなたを元気にしてくれます。
皆さん一人一人。

87. あなた方の誰もが今あなたの心を彼に向けています。 心から彼を信じなさい。 あなたの癒しを受け入れてください。 私を信じてください。 もし神があなたの真っ只中に来て、あなたが疑いを持って去ったら、あなたが持っているものよりも悪いことがあなたにやってくるでしょう。 あなたが信仰を持って行き、神があなた方一人一人を完全なものにしてくださいますように。 ただ信仰を持ってください。 疑わないでください。 心から信じてください。