神がモーセを召されたとき

God Commissioning Moses

神がモーセを召されたとき

ジョーンズボロ アーカンソー州 アメリカ合衆国

説教番号: 53-0508

日付: 1953年5月8日(53-0508)

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1. これ以上、無駄に時間を取ることはしたくありません。先ほど、姉妹方が歌ってくださった「御声を聞け」という美しい賛美を聴かせていただきました。今夜、私たちもそのように救い主の御声に耳を傾けたいと思います。毎晩の集会で、いつも申し上げているように、人が集まると会場がいっぱいになってしまい、少し混み合うことがあります。ですから私は、なるべく短く語るようにしてきました。ただ、いつも願っているのは、イエス・キリストを高く掲げることです。
ある人が言いました、「ブラナム兄弟、あなたは本当にイエス様のことばかり褒めますね」と。私は答えました、「それでも足りないくらいです」と。
その通りです。主は私のいのちであり、唯一の希望であり、喜びであり、平安であり、救い主であり、癒し主です。私にとってすべてです。ですから、他に語るべきことはなく、ただイエス様のことを語るのです。先日、私の小さな娘が歌っていました。「お父さん、いい歌を知ってるよ」と言うので、「どんな歌だい?」と聞くと、「歌ってあげるね」と言って歌い始めました。
それは日曜学校などで歌うような賛美でした。
♪“Let's talk about Jesus, the King of Kings is He,
the Lord of Lords supreme through all eternity,
the great I Am, the Way, the Truth, the Life…“♪
その歌の最後に、「イエス様のことをもっともっと語ろう」と歌っていました。
私は言いました、「そうだね、娘よ。その通りだ。いつもイエス様のことを語り続けよう。」さて今夜は、本来ならほとんどの時間を病の方々のための祈りに使うつもりでした。けれどもリード兄弟が、「時々でいいから少しは語ってほしい」と言ってくださったので、少しお話ししてから祈りの時間に入りたいと思います。
私はもともと「説教者」だと名乗ったことはありません。
主に仕える中で、ただ病の人々のために祈る者として召されました。
以前、ルイヴィルにあるカーボル博士の教会でお話したことがあります。
博士はアズベリーの学長を務められた方で、南部でも有名な福音派の指導者でした。その晩、私は神の臨在の中で祝福され、心が熱くなっていました。
神学的な教育は受けていませんでしたから、言葉遣いは少々粗いものでしたが、
とにかく心のままに語っていました。夢中で語っているうちに、唾が飛び出してしまい、私は袖でそれを拭いながら言いました。「すみませんね、皆さん。私は今、カナンのぶどうを食べてきたばかりで、あまりに甘くて、思わずこうなってしまいました」と。みんなが笑い、でもその場には主の喜びが満ちていました。
また、インディアナ州フォートウェインにあるレディガー・ゴスペル・タバナクルでも集会を持ちました。そこでは十年間寝たきりだった多発性硬化症の男性、レーマン氏が癒されました。彼はイギリスのジョージ王の秘書の友人でもありました。幻の中で癒されると示され、その通りに癒されたのです。その夜、私はポール・レイダー牧師の書斎に座っていました。ふと「Only Believe(ただ信じなさい)」という歌が聞こえてきました。まさにその書斎こそ、ポール・レイダーがその賛美を書いた場所だったのです。私は幼子のように涙を流しながら祈りました。その後、「We the People(我ら国民)」という雑誌に、盲目の少女が癒された出来事が掲載されました。その中で、ある学識ある紳士が私に言いました。
「ブラナム兄弟、あなたの文法はとてもひどいですね。」私は笑って答えました。「ええ、承知しています。」彼は続けて言いました。「今夜もたくさんの間違いをしていましたよ。」私は「そうですね、申し訳ありません。大家族で育ち、学校へ通う余裕もありませんでした。父が亡くなり、十人の子どもを養わねばならなかったのです」と説明しました。すると彼は言いました、「でも今は言い訳にはなりません。」私は静かに答えました。「そうかもしれません。でも、この働きが始まってからというもの、家で食事を取る暇さえなく、日々、病の人々のために祈っております。文法を勉強する時間などないのです。」彼はなおも言いました。
「それでも、少しは通信教育を受けるとか、改善の努力をすべきです。
特にあなたが『ポールピット(polepit)』と言ったのは間違いです。
『パルピット(pulpit)』と言うべきです。その方が聴衆に敬意を示すことになりますよ。」私はにこやかに答えました。「兄弟、あなたの気持ちはありがたいですが、あの人々は私が『パルピット』と言うか『ポールピット』と言うかなんて気にしません。彼らが求めているのは、日常の言葉で真理をはっきり語り、その通りに生きることです。そして、神が御業をなしてくださればそれで十分なのです。」
その通りです。私たちは語るだけでなく、その実を結ばなければなりません。
もし神がその言葉を裏付けてくださるなら、「パルピット」でも「ポールピット」でも構わないのです。さて今夜、少しの時間、聖書を二か所開きたいと思います。それを読んでから、病の方々のために祈りの時を持ちましょう。まず、使徒の働き1章8節。ここでイエスは弟子たちにこう命じられました。「しかし、聖霊があなたがたの上に臨む時、あなたがたは力を受けて、エルサレム、ユダヤとサマリヤの全土、さらに地の果てにまで、わたしの証人となるであろう。」そして、出エジプト記4章。神がモーセを召されたときの御言葉です。「モーセは答えて言った。『しかし、彼らは私を信じず、私の声にも耳を傾けないでしょう。
主はあなたに現れなかった、と言うに違いありません。』主は彼に言われた、『あなたの手にあるものは何か。』彼は言った、『杖です。』」では、しばらくの間、頭を垂れて祈りましょう。

2. 私たちの主イエス様は言われました。「聖書を調べなさい。あなたがたはその中に永遠のいのちがあると思っているが、その聖書こそ、わたしについて証ししているのである」と。主よ、あなたの書かれた御言葉をありがとうございます。どうか、すべての時代の偉大なる種まき手である聖霊が、今この場にいる人々の心の中に御言葉の種を蒔いてくださいますように。その種が水を受けて芽を出し、豊かな魂の収穫をもたらし、旅の途上にある者たちには癒しをお与えください。
私たちの多くの罪と過ちをお赦しください。今、ここにいる私たちを祝福し、神の小羊よ、御言葉を開いてください。私たちは聖書を読むことはできますが、
書を開き、その封印を解くことができるのは、世の初めから屠られた小羊なるあなたお一人です。アーメン。

3. 主よ、私たちに大いなる信仰をお与えください。私たちが今必要としているのは、信仰の奮い立ち、信仰の目覚めです。今夜、世界の国々に目を向けると、
飢え渇いている多くの人々が座っているのを思い起こします。アメリカのことを思うと、そこには高い教育、立派な神学校、壮大な教会や大聖堂があります。
しかしそのすべての中にあっても、人々はなお迷っています。恵みの雨が降っているのに、人々は巨大な宗教的コンクリートの水路を築き、その雨を人々から流し去ってしまい、「これは別の日のためのものだ」と言うのです。けれども、乾ききった異国の地では、人々が両手を天に差し伸べ、その雨を受けようとしています。神よ、どうか労働者を早く刈り入れの畑に送ってください。その地は今、切実な必要の中にあります。私たちはこの故郷の地で立ち止まっていますが、やがて海を越えた先に、あなたが五十万もの魂を救われることを私は信じます。アーメン。

4. 主の再臨の幻を、はっきりと心に見ることができますように。私たちは、それが近いことを信じています。どうか、力を失って垂れ下がった手を、弱りきった膝を、今夜立ち上がらせてください。主イエス・キリストの御名によって、私たちが再び強められ、戦いの中へと出ていけますように。
神のすべての武具を身に帯び、最後まで戦い抜く者とならせてください。今ここで私たちを祝福し、御言葉を開いてくださり、癒しの礼拝の中で共にいてくださいますように。心からの賛美をお捧げいたします。
主イエス・キリスト、あなたの御名によってお祈りいたします。アーメン。
ほんの少しだけお話ししたいと思います。
特にテーマというわけではありませんが……。
さきほど、ビリーが迎えに来る前のことです。
彼が言いました。
「昨夜はね、お父さん、『Only Believe(ただ信じなさい)』を三回も歌わなきゃならなかったんだ。
列車が遅れてたんだよ。だから、今夜は早めに行こうよ、
みんなを待たせないように」と。
それで私たちはまっすぐに会場へ向かいました。
そして私は早めに部屋に入り、
集会の始まりを静かに聴いていたのです。

5. 「聖霊があなたがたの上に臨むとき、あなたがたは力を受けるであろう。」
――これが、神が弟子たちに与えられた召しの言葉です。
そして神がモーセを召されたとき、こう言われました。
「あなたの手にあるものは何か?」と。
今夜、私たちは少し思いを昔に戻し、
神がモーセという預言者を召されたときのことを思い起こしてみましょう。
モーセは過ちを犯していました。
彼は神から離れ、人を殺してしまったのです。
その後、彼は神を恐れて荒野の奥へと逃げ、
そこでツィポラという名のエチオピア人の女性と結婚しました。
彼には彼女との間に二人の子どもが生まれました。
モーセは義父イテロの羊を飼いながら、
荒野の背後の地でひっそりと暮らしていました。
彼は神から逃れようとしていたのです。
――まるで私たち人間の姿そのものです。
神の召しから逃げ、
代わりに目に見える世のもの、物質的なことに取りつかれてしまうのです。

6. ――もし昔、神が命じられたことをそのまま行っていたなら、
今ごろどこかで福音を語っていたであろう人が。
何かをしなさい。ただ立ち止まっていてはいけません。
動き出しなさい。
もしあなたが説教者でなくても、どこかで証しをしなさい。
じっとしていてはいけません。
皿を洗っているときでさえ、隣人に証しすることができるでしょう。
外に出て、トラクトを配ることもできる。
とにかく何かをしなさい。立ち止まってはいけません。
神はモーセに言われました、
「あなたの手にあるものは何か」と。
そうです、あなたの手にあるものを使いなさい。
神のために動き出しなさい。
私はモーセの姿を思い浮かべます。
その朝、彼は羊の群れを追いながら歩いていました。
きっと昔のことを思い返していたでしょう。
そのとき、彼はすでに八十歳になっていました。

7. 「私はもう歳を取りすぎた」と。
けれども、モーセは八十歳でも遅くはありませんでした。
神は四十年もの間、荒野の奥で彼を訓練しておられたのです。
それは懲らしめではなく、子としての訓練でした。
主のための奉仕に備えるための、長い準備の時でした。
そして、ついにその日が来ました。
モーセの前に一本の燃える柴が現れたのです。
モーセはその柴の前に歩み寄りました。
それを疑って調べようとしたわけではありません。
ただ、不思議な火が燃え上がり、炎が消えずにいるのを見て、
「どうして燃え尽きないのだろう」と思い、近づいていったのです。
そのとき、主の声が聞こえました。
「あなたの履物を脱ぎなさい。
あなたの立っている場所は聖なる地である。」
神の臨在がそこにありました。」

8. 「主よ、靴の代わりに帽子を脱ぎましょう。それでもいいでしょう?」と。
しかし、神は「帽子を脱ぎなさい」とは言われませんでした。
「靴を脱ぎなさい」と命じられたのです。
私はこう信じます。――
聖書に書かれていることは、その通りに行うべきだということです。
それがどんなに難しく思えても、
私たちの教えや慣習と違っていても、
神が言われた通りにすることが大切なのです。
神が「靴」と言われたなら、それは靴なのです。
モーセはその言葉に従い、靴を脱ぎ、
恐れ敬いながらその柴に近づきました。
その燃える柴の中におられたのは、主の使い――
すなわち、イエス・キリストご自身でした。
あの荒野でイスラエルの民を導いた火の柱としての主です。
どの教師も知っているように、
契約の御使いとは、まさにイエス・キリストのことです。
彼は荒野で打たれた岩の中におられ、
青銅の蛇の中にもおられました。
彼はアブラハムやダビデをはじめ、すべての族長たちのうちにおられました。
そして新約においてもなお、彼はそのまま生きておられます。
今夜も同じです。
イエス・キリストは昨日も今日も、いつまでも変わることのないお方です。

9. 主はモーセに言われました。
「わたしはあなたをエジプトへ遣わし、
わたしの民をあの地から導き出させる。
彼らの叫びを聞いたからである。」
しかしモーセは、私たち人間と同じように、言い訳をしました。
「私は口が重く、うまく話せません。人前で語るのは苦手です。」
すると神は言われました。
「では、人の口を造ったのはだれか? わたしではないか。」
それでもモーセはなおためらい、
「どうか、別の方をお遣わしください」と言ったのです。
そのとき、主の怒りがモーセに向かいました。
しかし、神は憐れみをもって、
アロンを助け手として遣わす計画を立てられました。
――ここには深い教訓があります。
もし神があることを定められたなら、
私たちはどんなに逃げようとしても、
結局その道を行くことになるのです。
それが神のご計画であり、神の道です。
ですから、抵抗するよりも、
心を明け渡し、ただ従い始める方が早いのです。

10. 「わたしはアロンをあなたのもとへ遣わす。彼は口が達者で、よく話すことができる。」
神はすでにアロンを、道の途中でモーセと出会わせるよう備えておられたのです。
そのときモーセは願いました。
「どうか、あなたの栄光を私に見せてください。」
神は彼に栄光をお示しになりました。
「あなたの手を懐に入れなさい」と言われ、
モーセが手を入れて取り出すと、それはらい病に冒されていました。
再び懐に戻し、もう一度取り出すと、手は元どおりに癒されていたのです。
――そうです。神の栄光とは、神の癒しそのものなのです。
さらに神はもう一つのしるしを示されました。
杖を地に投げると、それは蛇になり、
再びそれを取ると、元の杖に戻ったのです。
神はこれらのしるしと不思議をもって、
ご自身の臨在をモーセに示されたのです。
そして、あの燃える柴の中におられた方――
火の柱として現れたそのお方こそ、今夜も変わらぬイエス・キリストなのです。
主は今日も、同じように御民の間でしるしと不思議をもってご自身を現しておられます。
昔も今も、主の臨在を証しするためには、常にしるしと奇跡が伴いました。
人々がどれほどそれを否定し、理屈で片づけようとしても、
聖書は変わらず真実です。
そして神も、昨日も今日も、いつまでも同じお方です。

11. ここで少し情景を思い浮かべてみましょう。
――もしその場にいたなら、きっと滑稽にさえ見えたことでしょう。
人々の中にはいつの時代もこう言う者がいます。
「なんて馬鹿げた連中なんだ」と。
私自身も思い出します。
初めてペンテコステの人々と交わり始めたとき、
私の教会の人たちはこう言いました。
「ビリー、そのうちに“ホーリー・ローラー(聖霊に満たされて転げ回る者)”になってしまうぞ」と。
私は答えました。
「もしかすると、もうすでに“ホーリー・ローラー”なのかもしれませんね」と(笑)。
人々は、神の働きを嘲笑し、滑稽なものとして片づけようとします。
彼らは理解できないものを見て、「あれは狂信的だ」と言うのです。
けれども――
神が共におられる者は、世の目には愚かに見えても、
天の目には尊く選ばれた器なのです。

12. ある美しい朝、太陽が昇り、鳥たちがさえずる中、
丘の向こうから一人の老人がやって来ます。
彼は八十歳――白い髭が風にたなびき、
白髪が後ろでゆれていました。
手には曲がった杖を持ち、
小さなロバを引いて歩いています。
そのロバには、妻ツィポラがまたがり、
両腕には子どもを一人ずつ抱えています。
そして老人モーセはその後ろを、黙々と歩いていました。
誰かが声をかけます。
「モーセよ、どこへ行くんだい?」
モーセは振り返って答えます。
「エジプトへ行くんだ。征服しにね。」
――たった一人で。
「一人軍隊」のようなものです。
エジプトへ?
それはまるで、一人でロシアを征服しに行くようなものです。
当時、世界で最も強力な軍事国家がエジプトでした。
最新の戦車、馬車、兵器――
それらを前にして、モーセはただ一本の杖を持っていたのです。
けれども神はこう言われました。
「わたしはおまえを遣わす。エジプトを征服せよ。」
誰かが尋ねます。
「モーセ、本気か? あの大国にどうやって立ち向かうんだ?」
モーセは答えます。
「神がそう仰せられたのだ。それで十分だ。」
――それがすべてです。
人々は言うでしょう。
「本当にできるのか?」
しかしモーセの心には確信がありました。
神が言われたなら、それは必ず成る。

13. 神がそう言われたなら、それは必ずできるのです。そうでしょう?
では、私たちも今ここで“征服”しましょう。悪魔に向かってこう宣言するのです。
「もう、私たちにはおまえの居場所はない!」と。すべての病人は癒され、
見えなかった目は開かれ、聞こえなかった耳は聞き、口のきけなかった舌は語り、罪人はこの壇の前にひざまずき、キリストに心を捧げる。――そうです。
私たちはこの地を主のものとして取り戻すのです。神が私たちにそれを与えられたのですから。誰かが言うでしょう。「そんなの馬鹿げてる! 一人で何ができるんだ!」と。けれども思い浮かべてください。年老いたモーセが、少し足を引きずりながら、一本の杖を手に、白いひげを風に揺らして歩いて行く姿を。「どこへ行くんだい、モーセ?」「エジプトへ行く。征服しに。」――「神がそう言われたから。」そう答えるその声には、迷いがありませんでした。神の言葉があるなら、それで十分なのです。

14. モーセは答えました。「一本の杖です。」――大したものではありません。ただの杖でした。けれども、それで十分だったのです。今夜、あなたの手にも何かがあるはずです。「でも、ブラナム兄弟、私は口笛も吹けません。証なんてとても…」
そう言う人がいるかもしれません。しかし兄弟よ、あなたにもできることがあります。あなたの手にあるもの――それを使いなさい。今は道の終わりの時です。
明日、誰かに証をしに出かけましょう。誰かに語りましょう。とにかく何かをしなさい。立ち止まってはいけません。「私は気が弱い人間で…」モーセも同じことを言いました。思い出します。あるとき、私がフットボールスタジアムで説教をしたとき、掲示板にこう書かれていました。「戦いの中で重要なのは犬の大きさではない。その犬の中にある“闘志の大きさ”である。」――まさにその通りです。
あなたが大きくなくてもかまいません。主のために燃える心を持ちなさい。
勇気を出し、信仰の戦いに加わりなさい。そこにこそ、神が力を現されるのです。

15. 彼はこう祈りました。「主よ、丸太のように太い背骨を私に与えてください。
そして、私の魂の屋根裏にたくさんの知恵を詰め込んでください。
そして、歯が一本でも残っている限り、悪魔と戦わせてください。
もし歯が全部なくなっても、歯ぐきでかみつきながら死ぬまで戦わせてください!」――そして神は、その祈りに応えられました。ある日、彼はとうもろこし畑にひざまずき、こう叫びました。「主よ、もしあなたが聖霊のバプテスマをお与えにならないなら、あなたが再び地上に戻られるとき、ここに骨の山が積まれていることでしょう!」その瞬間、神は彼に聖霊のバプテスマを与えられました。
――そうです。本気で求める者には、神は必ず答えられるのです。
決意を持ちなさい。備えなさい。そして進みなさい。「征服せよ」と神が言われたのです。今こそ、その時です。これこそが、今夜、神が私たちに求めておられることです。神は常に与えるご用意があります。ただ、私たちが受け取る備えができているかどうかです。神はすでに約束しておられます。「この約束は、あなたがたとあなたがたの子どもたち、そして遠くにいるすべての者――主なる神が召される者すべてに与えられている。」そうです、その約束は今もここにあります。

16. 「私たちは、あの人たちの前ではまるでバッタのようだ。」しかしヨシュアとカレブは言いました。「できる! 必ずできる!」「なぜか?」彼らはこう言いました。「神がそう約束されたからだ。神は“あの地はあなたがたのものである”と、
私たちの父祖たちに約束してくださった。だから、どんなに城壁が高くても、
どんなに敵が巨人のように見えても、それは関係ない。」彼らは“巨人”を見つめるのをやめ、神の御言葉を見つめたのです。――そして今日、あなたも自分の病気や問題ばかりを見つめるのをやめ、神がそのことについて何と言われたかを見上げるなら、あなたもまた“勝利を取る”のです。アーメン。すべてのものはイエス・キリストに従います。そして、あなたが信じて主の御名によって祈るなら、
その祈りに対しても、すべてのものが従うのです。主はこう言われました。
「わたしの名によって願うなら、何でもそれをかなえよう。」
また、「祈って求めるものは何でも、すでに受けたと信じなさい。
そうすれば、それはあなたがたのものとなる。」神がそう言われたのです。
だから、何ものもあなたの前に立ちはだかることはできません。
この目に見える状況ではなく、見えない神の真実を見なさい。
神が「できる」と言われたのです――だから、できるのです。

17. けれども彼はこう言いました。
「イスラエルの民をこのヨルダン川のほとりに集めなさい。
今、あなたがたは神の栄光を見ることになる。」
人々は尋ねました。
「でも、どうやってこの川を渡るのですか?」
ヨシュアは答えました。
「それは私の仕事ではない。
私の務めは、川の岸辺まで信仰をもって歩くことだ。
川を開かれるのは神の仕事だ。」
――その通りです。
私たちも同じです。
私たちの務めは、証しをし、信仰をもって宣言すること。
「私は癒された」と語りなさい。
それを実現させるのは、神のなさることです。
神は私たちに挑戦を与えられました。
「やってみなさい」と。
だから、恐れずにその信仰を働かせてください。
そうすれば、それが真実であることを自分の目で確かめるでしょう。
私はこういう信仰が大好きです。
聖書の中でも、また歴史のあらゆる時代でも、
立ち上がって何かを成した人々は皆、
恐れずに神の約束の上に立った人たちでした。
彼らは「黒は黒」「白は白」と、真理を曲げなかったのです。
神の言葉をそのまま信じ、
その場所に立ち続けた人々。
それこそが、神が今も探しておられる信仰の姿です。

18. そのとき、ひとりの巨人が姿を現しました。
その名はゴリアテ。
――まるで悪魔のような存在です。
いつも自分が優位に立つと信じ込み、人を恐れさせるのです。
その巨人は身の丈およそ3メートル、
重い鎧をまとい、巨大な槍を持って歩み出てきました。
そして大声で叫びました。
「イスラエルよ、血を流すのはやめよう。
お前たちの中で一番強い男を出せ。
そいつと私が戦おう。
もし私が勝ったら、お前たちは我々の奴隷になれ。
だがもしそいつが勝ったら、我々が仕える。」
――ずる賢い提案です。
なぜなら、彼は自分と同じ大きさ、同じ訓練を受けた者などいないことを知っていたのです。
だから彼は笑いながら叫び、
誇らしげに神の民をあざけりました。
そのとき、イスラエルの軍は恐れて丘の向こう側で震えていました。
しかし――神には一人の小さな羊飼いがいたのです。
羊の世話をしていたダビデという若者。
アーメン。
神はいつの時代も、
ご自身の手を置くことのできる者を、必ずどこかに備えておられるのです。
そして神はその日、ダビデの心に語られました。
「立ち上がれ。行け。」

19. 「ダビデよ、この干しぶどうや食べ物を持って、戦場に行ってきなさい。
兄たちがどうしているか見てきておくれ。」
ああ、なんと素晴らしい導きでしょう。
神は、すべてのことを静かに動かしておられるのです。
車輪がちょうど噛み合うその瞬間――
神はすでに、その時に備えた人をそこに立たせておられる。
決して間違いません。
そうしてダビデが戦場に到着したころ、
彼は兄たちのもとに行き、
持ってきた干しぶどうや少しの羊肉を差し出しました。
兄たちはそれを食べながら戦況の話をしていました。
その光景の中で、
神の手はすでに静かに一つの計画を進めていたのです。

20. しかし、その日、彼は一度だけ言い過ぎたのです。そこには、一人の小さな少年がいました。羊の皮の外套をまとった、背の低い若者――ダビデです。彼はその叫び声を聞いて立ち上がり、言いました。「あの男は誰だ?」人々は答えました。
「彼はゴリアテだ。見ろ、あの通りだ。ここにいる誰も、もう手も足も出せない。」するとダビデは驚きと怒りを込めて言いました。「なんだって?あの無割礼のペリシテ人が、生ける神の軍を侮辱して立っているのを、お前たちはただ見ているというのか?」――いいえ、それは単なる少年の声ではありませんでした。
神の霊がその若者のうちに燃えていたのです。ハレルヤ!その少年の中には、誰にも負けない信仰の闘志がありました。彼は知っていたのです――神が何を約束されたのかを。そして今日、私はこう言いたいのです。「あなたがたは本気で、
“奇跡の時代は終わった”などという無割礼のペリシテ人たちの言葉を信じるのですか?」――断じて違います!なぜなら、イエス・キリストは昨日も今日も、いつまでも変わることのないお方だからです。

21. あの日、聖霊が弟子たちの上に臨まれたように、今日も同じ聖霊が、あなたにも、あなたの子どもたちにも、そして遠くにいるすべての人々にも与えられているのです。主は言われました。「聖霊があなたがたの上に臨むとき、あなたがたは力を受ける。そして、エルサレム、ユダヤ、サマリヤ、さらには地の果て――ジョーンズボロに至るまで、わたしの証人となるであろう。」そうです。今、世界に最も必要なのは、聖霊による力と勇気、そして信仰の“根性”です。ただ口で信じるだけでなく、立ち上がり、行動する信仰。「まあ、そんな熱くならなくても…」
――そう言う人もいるでしょう。けれども、神は今も同じように語っておられます。“立ち上がれ。聖霊の力を受けよ。そして、この地の隅々まで、わたしの証人となれ。”

22. それは真理です。けれども、根本的に言えば、病は悪魔から来るものです。
病は罪の属性、つまり罪の結果としてこの世に入ってきたのです。
私たちが病気になるのは、必ずしも個人的な罪のせいではありません。
それは人類が堕落して以来、世代を超えて伝わってきた呪いなのです。
聖書は言います――神は第三、第四の代にまでその罪を訪れる、と。しかし――!イエス・キリストの血がその罪を取り除き、同時に病も取り除かれたのです。だからこそ、もしあなたがダビデのように信仰をもって立ち上がるなら、
あなたの“ゴリアテ”も倒されるのです。アーメン。そしてダビデは再び叫びました。「どうして、あのペリシテ人が生ける神の軍を侮辱するのをただ黙って見ていられるというのか?」――神の民よ、その声は今も響いています。

23. 「無理だ! あんな巨人に勝てるわけがない!」それでもダビデは言いました。
「では、王のもとへ連れて行ってください。」そうして彼らはダビデをサウル王のもとへ連れて行きました。兵士の一人が王に言いました。「王よ、この若造が、
あの巨人ゴリアテと戦いたいと言っております。」サウルはダビデを見下ろしながら尋ねました。何だと? 本気で行くつもりなのか?」

24. そんな相手に挑むなんて、無謀すぎる!」けれども――神は変わられないお方です。人間があれこれ策をめぐらし、雨を避けるために溝を掘り、壁を立てても、
神が降らせようとする雨は必ず降るのです。それと同じように、神がなさると定めたことは、誰にも止められません。サウルは続けました。「おまえには無理だ、ダビデ。やめておけ!」しかしダビデは静かに言いました。「いいえ、王様。私に戦わせてください。」サウルはその真剣な目を見て、この少年が本気であることを悟りました。そこでサウルは自分の鎧を外し、それをダビデに着せました。――しかし、その姿を想像してみてください。小柄なダビデが、王の大きな鎧に包まれ、足を広げ、よろよろと立っているのです。鎧は重すぎて、まるで鎧に“着られている”ようでした。けれども、神の戦いは、人の武具によってなされるものではないのです。

25. 人間の知恵や制度ではなく、神と共に歩むのです。(――録音の切れ間――)
さて、ダビデを見てみましょう。彼はこう言いました。「どうか、私に戦わせてください。」そう言って彼は、手に投石器(スリング)を取りました。
「私は、これを試し、これで戦ってきました。これは信頼できる武器です。」
――そう、彼は自分が実際に経験し、神の助けを受けて証明されたものを持っていたのです。あなたはどうでしょうか?他人の理屈や教義によって形だけ“信仰”を与えられたのではなく、あなた自身が聖霊の力を体験したことがありますか?
聖書はこう言っています。「聖霊があなたがたの上に臨むとき、あなたがたは力を受ける。」――その力こそが、真の信仰を立たせるのです。ある日、私が聞いた話があります。アポロという立派な説教者がいました。彼は当時のバプテスマ派のような教師で、熱心に神のことを語っていました。そこへパウロがやって来て、こう言いました。「あなたは確かに立派な人だ。だが――信じたとき、聖霊を受けましたか?」アーメン。――信じただけで終わっていませんか?
神は、信じる者に「力」を与えると約束しておられるのです。

26. 「えっ、私は信じたときに聖霊を受けたと思っていました。」
――そう教える人たちは今もいます。
しかし、それは正しくありません。
信仰は確かに大切です。
信仰によって救われます。
アブラハムも神を信じ、それが義と認められました。
けれども、神はその信仰の証として彼に割礼という印(seal)を与えられました。
同じように、兄弟姉妹よ――
あなたが純粋で真実な信仰を本当に神に向けるなら、
神はあなたに聖霊のバプテスマを与えてくださいます。
それは、神がその信仰を真実なものと認められた証(seal of the promise)なのです。
人前でそれらしく振る舞うことも、
信仰があるように見せかけることもできます。
しかし、混じりけのない本物の信仰を持つ者には、
神ご自身が聖霊による印(seal)を押してくださいます。
アーメン。
――これは薄めたミルクのような教えではありません。
真理そのものです、子どもたちよ。

27. 信仰を神に向かって解き放ちなさい。そうすれば、聖霊があなたの上に臨むのです。それは神の約束です。そしてその時、兄弟よ、悪魔など本当にちっぽけな存在に見えるでしょう。ある人が私にこう話してくれました。彼は夢を見たそうです。夢の中で、悪魔が小さな姿で現れました。彼は近づいてきて、「ブーッ!」と脅かしました。その人は驚いて一歩後ずさりしました。すると――不思議なことに、下がれば下がるほど、悪魔はどんどん大きくなっていったのです。また一歩引くと、さらに悪魔は大きくなり、そしてもっと下がるたびに、悪魔はますます力を持つように見えました。ついに彼は悟りました。「これは戦うしかない」と。
そこで彼は手を伸ばして聖書を取りました。そして信仰をもって立ち上がり、
一撃を加えたのです。その瞬間――悪魔は小さくなり始め、どんどん弱くなっていった。彼は言いました。「私は知っていた。いつかはあの悪魔と戦わねばならなかった。そして、神の御言葉こそがその武器だったのだ」と。アーメン。
――恐れて後ずさるたびに、悪魔は大きく見える。しかし信仰の剣を振るうとき、悪魔は小さくなる。

28. 悪魔はどんどん大きくなっていきます。けれども、あなたが神の御言葉を手に取り、こう宣言するなら――「主はこう仰せられる! 御言葉に書かれている!」
その瞬間、悪魔は逃げ去ります。彼はどんどん小さくなっていくのです。
悪魔はあなたを見上げて言うでしょう。「おい、お前の状況を見てみろよ。何も変わっていないじゃないか。」しかしあなたはこう答えなさい。「私は状況ではなく、神の言葉を見ている!」アーメン。神は約束されたのです。――ダビデもその約束を信じました。彼は手に小さな投石器を取り、川から五つの石を拾いました。そしてそのうちの一つをスリングに入れ、巨人ゴリアテに向かいました。
ゴリアテは笑いながら言いました。「何だこれは? 俺は犬か?こんな子どもが俺と戦いに来るのか!」彼は状況の意味を理解していませんでした。
そして自分の神々の名によってダビデを呪い、こう言いました。「今日、お前の肉を鳥たちの餌にしてやる!」しかしダビデは力強く言い返しました。「お前はペリシテ人の名と、鎧と槍をもって私に向かってくる。だが私は、イスラエルの神、主の御名によってお前に立ち向かう!今日、主はお前を私の手に渡される!」
アーメン。信仰は恐れを打ち砕き、神の約束は必ず成るのです。

29. ペリシテ人を城壁まで追い払い、討ち滅ぼしたのです。そうです。たった一人の信仰ある者が立ち上がるとき、その信仰は多くの人を奮い立たせるのです。
あなたの家庭でも同じです。あなたがまず立ち上がり、「神は真実だ」と告白するなら、その信仰が家族全体を動かすのです。だから――問います。「あなたの手にあるものは何ですか?」神はそれを用いられます。証しでもいい。
賛美でもいい。職場で誰かに励ましの言葉をかけることでもいい。
何かをしなさい。神の栄光のために。

30. 信仰が整ってきたそのとき、誰かがやってきて言います。「奇跡の時代はもう終わったんだ。」あるいは、「聖霊の働きを感じ始めた」と思った瞬間、また誰かが言うのです。「そんなのは気のせいだよ。心理的なものさ。あなたは何も変わっていない。」――それこそが悪魔の策略なのです。彼はいつも、信仰の実りを奪おうとします。だからこそ、兄弟姉妹よ、一度神に置いた信仰を動かしてはなりません。神に信頼を置いたなら、その信仰をしっかりとそこに据え続けなさい。
アーメン。主はあなたの働きを見ておられ、必ず守り、報いてくださいます。

31. それで、ある日、シャンガーという名前のこの小さな老人がそこに立っていました。 私はあの小さな男が好きです。 彼は納屋に立っていました。 彼は、「まあ、今年は家族を養うのに十分な穀物があると思います」と言いました。 彼はたまたま聞いていた。 トランプ! トランプ! トランプ! 道を上ると、約600人のペリスティーンが、すべて鎧を着て、大きな槍を持ってやって来ます。 トランプ! トランプ! トランプ! 彼の作物を得るために来ています。 私! すべての収穫の後、すべての試みの後、すべての努力の後。 そして、ここに彼が持っていたものを奪うために600人の武装したペリスティーンがやって来ます。

32. それは今日の小さな教会のようなものです、兄弟:青白い、貧血。 私たちに必要なのは勇気と神の言葉です。 そこに目立ちます。 彼らの古い強盗がやって来て、彼らを逃げます。
さて、シャンガーは言いました。「さて、ここに見える、私は戦士ではないことを知っています、私は戦うことができません、そして600人の男性がいます。私は何をするつもりですか?」 彼が前後に歩調を合わせているのが見えます。 彼は何をすべきかわからなかった。 近づいています。 トランプ! トランプ! トランプ! 数分で彼のオート麦はすべてなくなり、小麦とトウモロコシもすべてなくなり、彼が置いていたものはすべてなくなりました。 彼の家族は飢えているでしょう。 彼がしたことはすべて、その大きな敵国に持ち込まれ、敵に渡されたでしょう。

34. 彼はその牛のヤギをつかんでそこに飛び出し、600人のペリスティーンを殺しました。 ハレルヤ! なぜですか? 彼には神を信頼してそこに出る勇気がありました。 私が出発してそれを行う方法を学ぶまでは。 ああ、私の! 神はあなたの先生です。 ハレルヤ! 聖霊は毎回神の言葉をバックアップします。 そうです!
「私はそれについて学ぶ時間がありません。」 彼はそこに飛び出して600人のペリスティーンを倒しました。 彼の子供たちはその年太っていた。 アーメン。
私たちが立ち上がって悪魔に逆らうべき時があったとしたら、それは今、私の兄弟です。 そうです。

35. あなたの手には何がありますか? 彼は神の御霊が彼に来た後にそれをしました。 そうです。 ライオンが走り出し、一度吠えました。 そこに立っているその大きな周りの少し古い縮れ毛のエビ、7つの錠が少し弱虫のようにぶら下がっています。 そしてライオンは轟音を立てて走り出し、彼は何もできませんでした。 しかし、主の御霊が彼の上に来て、彼はライオンを殺しました。 彼はお尻の顎の骨を取り、それで千人の男を殺しました。 ハレルヤ! 神の御霊が彼に臨む時。
私は今夜​​ここで言います、兄弟、神の御霊が教会に落ちるべき時があるなら、それは今日です。 トラフを上に向けます。 ハレルヤ! 芽の下に入ります。

36. エリヤは言った、「あなたは引き返したほうがいい」。
彼は、「あなたの魂が生きているので、私は後戻りしません」と言いました。 彼は彼と一緒にいるつもりだった。 私はそれが好きです。 ちょっと待ってください。 それで、彼はマントを外して、ヨルダンを打ちました。 彼らはヨルダンを渡った。 ルター、ウェスリー、ペンテコスト。 3つの時代、暗黒時代のこちら側にある3つの黄金の燭台。

37. 「大丈夫です」と彼は言いました、「私はあなたの精神の2倍の部分が欲しいです。」 アーメン。 質問することを恐れないでください。 たっぷり聞いてください。 「あなたは尋ねないので、あなたは持っていません。あなたは信じないので、尋ねないでください。」 そうです。 聞いてください。 たくさん聞いてください。 神はあなたにたくさん与えてくださいます。 たくさんの信仰を持ってください。
ある人が先日私に言った、彼はまだ古いモデルのTフォードに乗っていると言った。 ある日、彼はたまたま信仰を持ち、神は彼にビュイックを与えたと言いました。 「私はビュイックの信仰を得ました。今、私はキャデラックの信仰のために祈っています。」 大丈夫です。 それは良いことです。 そうです。 続けてください。 あなたが信じていること。 ちょっと待ってください。 神はそれを与えてくださいます。 彼はフォードの信仰を持っています。その時はフォードと一緒にいてください。 それは大丈夫です。 もう少し信仰を持ちましょう。 大丈夫です。

38. 「いや、いや。私はエリヤに目を光らせています。」 それで、彼は歩きました。 教会のタイプとキリストのタイプ。 キリストは教会です...むしろエリヤ。 そしてエリシャは教会の一種で、独身でした。
ある女性がイエスのところに来て、「息子たち、右手と左手に座ることを認めなさい」と言いました。
彼は言い​​ました、「それは私のものではありません。しかし、私が飲むカップを飲んでもらえますか?」
「はい。」
「そして、あなたは私がバプテスマを受けたバプテスマでバプテスマを受けることができますか?」
「はい」と言いました。
「あなたは本当にできます。しかし、右手と左手は私のものではありません。」

39. 「私がするこれ​​らのこと....」二重の部分? はい。 なに? 「私がするこれ​​らのことはあなたにも、そしてこれ以上のことをするでしょう。私は私の父のもとに行くからです。」 そうですか? 二重の部分。
彼のマントルを引き抜いて折りたたんで、ペンテコステの弟子たちに降ろしました。 そして、兄弟、姉妹、私たちがペンテコステ派の祝福を持っているなら、主イエスの名において、そこを歩いて彼女を打ちましょう。 イエス・キリストの上にいた神はどこにいますか? 彼の復活の力はどこにありますか? ハレルヤ!

40. ああ、この世界が今日必要としているもの....ペンテコステの日に、彼ら全員が一堂に会したとき、彼らが座っていた部屋を、強烈な風のように聖霊が降りてきました。 彼らはイエス・キリストにあったのと同じマントを持って出かけました。 そして、彼らは彼らの影に横たわり、癒されました。 彼らが神の僕であると認めた使徒ペテロがエルサレムの街を歩き、影が彼の上を通り過ぎたとき、彼ら全員が癒されました。 それをしたのは使徒ではありませんでした。 それをしたのは彼の影ではありませんでした。 それは神への彼らの信仰がそれをしたことでした。 彼らは使徒や預言者と接触し、彼の影は通り過ぎました。 そして彼らは癒されました。 その同じ神が今日の人々の中にいますが、あなたはそれを解き放つことを恐れています。 信仰を緩めなさい。

41. そしてそこには、半分裸で座っている人もいれば、半分以上裸で座っている人もいます。 たとえば、これは次のとおりです。ある女性がそのように座っている赤ちゃんを出産し、それを手に取って抱き始め、続けました。 サービスが行われている間は、何の注意も払わなかった。

42. 「ああ!」
「あなたはクリスチャンですか?」
「うん!」
「クリスチャン?」
「はい。」
「まあ、あなたは何のためにアイドルを詰めているのですか?」
「私のパパがそれを詰めると、ある日ライオンが彼を追いかけ、彼は小さな火をつけて祈りを言いました、そしてライオンは去りました。」と言いました。 それで彼はそれを詰めていました。
私は「あのアイドルには力がない」と言いました。
しかし、何がわかったのか、友人たち、あそこに行った宣教師たち....そしてここ数日前、彼らが集会を後援しようとしていた神学校で南部バプテスト派の人々のグループと一緒に立っていた、と言いました。 「来て、この会議に参加していただけませんか?」
私は言いました 「いいえ主が私に言われない限りではありません。」 私は「いや、いや」と言いました。 私は言った....

43. 私は言いました 「ウィートンカレッジでやってくれませんか彼らはミネアポリスでの私の会議を後援してくれるでしょうか?」
「まあ、もちろん、……」と言いました。
私は言いました 「はいそう思いましたもちろん。」 私は、「それを後援する唯一の人々は、超自然を信じる神に触れた人々です」と言いました。 そうです!
「ああ」と彼は言いました、「私たちは聖霊を持っています。」
私は言いました、「兄弟よ、もしあなたが聖霊を持っていたら、あなたはそのメッセージを信じるでしょう。」
彼は、「まあ、私たちは血を説教します」と言いました。

45. そして彼は「なぜ?」と言いました。
私は言いました、「聖書はあなたのことを話しました。そして、その日は……」と私は言いました。「覚えておいてください、私たちの問題は、私の兄弟、姉妹、今言っていることですが、共産主義や外の世界から来ているのではありません。それは私たちの内側にあります。反キリストは宗教的な精神です。それは、創世記のカインを通して、その先の種から始まりました。カインは同じ種類の犠牲を捧げました。彼はひざまずいて祈った。彼はアベルがしたすべての宗教的なことをしました。はい、先生。そしてイエスは言われました、「終わりの日の二人の霊はとても近くにいるので、可能であれば、選ばれた人を欺くでしょう。」 そうですか?

46. 今日私が男性と話していた場所では、魚の餌は日曜日に売れるほど良かったので、上下に並んでいたと言いました。 説教者が餌を買うために出てきたと言いました。 彼は「日曜学校が必要だと思った」と言った。 「私は別の人に説教してもらいました」と言い、「そして私の日曜学校。そして、私は足りなくなって釣りに行くと思っていました。」 彼は「少なくとも説教者は正直だと思った」と言った。 その老人を非難し、彼は戻って日曜学校を説教しました。 罪人。 ああ、私の! あります。
「神の愛好家よりも喜びの愛好家。」 彼らは日曜日の朝に日曜学校に行き、午後に生物鏡、または映画に行きます。 「神の愛好家よりも喜びの愛好家。破滅者、偽りの告発者、善良な者の嫌悪者」、彼らを聖なるローラーと呼び、「ある種の敬虔さを持っている」、血を説き、犠牲を説き、聖書のすべての基本を説教し、「しかしその力を否定している。 」

47. 「ある種の敬虔さを持っているが、その力を否定している。そのような背を向けることから。」
私は「医者、それが私が背を向けた理由です」と言いました。 私は言いました、「あなたのファンダメンタリストの何人かはあなたの唇を垂らしてそこに出て、そこに座って酸っぱくなり、そして最初の夜私を凍らせて死にます。」 私は言いました。「ポール・レイダーがロサンゼルスのホッジの肩に寄りかかったとき、アップショー議員が癒されたのと同じ寺院で言ったように、彼は「私がエルン・バクスターに言ったら」と言いました(私のマネージャー。泣いています。)そして彼は言いました、「えーと、もし私が私のメッセージを真っ赤なペンテコストに売ったとしたら、私は今日この状態にはならないでしょう。しかし、彼らは私を悲しませ、心配してきました。ここまで私は癌で死にかけています。」

48. 私は古いみことばに忠実であり続けます。 はい、先生。 そして神は全世界でそれを確認されました。 アフリカのダーバンに立っているとき、私はこれらのバプテストの大いなる牧師たちがそこに立っていて、夕食のユダヤ人病院を持っていると言いました。 彼らはそこにいる医者のスタッフに神の癒しについて話してもらいました。 ルイビル周辺でいくつかの大きな奇跡が起こりました。 彼らは「これはどうですか?」と言いました。
そして、医者の一人は、「まあ、私はあなたに言います、私はこれを見つけます、世界で最大の力は原子爆弾ではなく、彼のメーカーと接触している信者です。」と言いました。 それは全体の態度を​​変え、彼の精神を変え、彼の習慣を変え、彼の体を変え、彼の性質、すべてを変えます。 それでは、どれほど良いか。

49. そして、私はそれをしません。 私はジョーンズボロに向けて出発しました、そしてここで私たちは最初のミーティングの1つを持ち、そこから世界中に行きました。
そして私は、「あなたは私に家に帰るように言いました、私には悪夢があったと言いました。」と言いました。 そして私は言いました、「あなたが狂信と呼ぶものそのものが、南アフリカで5分の時間でより多くの魂をイエス・キリストに勝ち取りました。そしてあなたが費やした数百万ドルと、過去100年間そこに送ったすべての宣教師たち。」 ハレルヤ!

50. 最初に出てきたのはモハメダンの女性でした。 彼女は両目の間に点があり、イエス・キリストを否定していました。 私は「何のために来たの?」と言いました。
彼女はもちろん、通訳を通して、「まあ、あなたの祈りが答えられることを知っています」と言いました、「神の中で」と言いました。 モハメッド人も神を信じていますが、彼らはモハメッドが預言者であると信じています。

51. 「ちょっと待って」と彼は言いました...
私は「結核があります」と言いました。
「はい。」
そして私は、「あなたが今、イエス・キリストをあなたの個人的な救い主として受け入れ、モハメッドが預言者であることを否定し、イエスが神の子であると信じるなら、あなたは癒されるでしょう」と言いました。
彼女は「私は今、イエス・キリストを私の救い主として受け入れます」と言い、プラットホームを降りました。
次は別のモハメダンでした。 彼女はクリスチャンでした。 私は言いました 「あなたは先日医者にいましたあなたの夫はあなたと一緒に行きました、そして医者はあなたが卵巣に嚢胞を持っているとあなたに言いました。」
彼女は「それはまさに真実だ」と言いました。 そして彼女は私を見ました。

52. 次は、小さな老人、小さな黒人の少年、彼の腹が可能な限り血まみれで、[不明確な言葉]牛をそのような袋に入れ、小さな布の袋に入れて出血しました。頸静脈から大量の血液を排出し、その中に大量の牛乳を搾り、棒を取り、固まるまでかき混ぜると、ロリポップのようになります。 彼らはそれを食べます。 そして、ああ、それは穏やかな食事です。 あなたは彼らが何を食べるかを見るべきです。 彼らが見つけることができるものすべて:汚染されていて、すべてが何週間もそこの砂漠に置かれていました。 彼らはすぐに飛び込んで、そのように食べます。 彼らは気にしません。 だから...そのような状況に座っているだけで、異教の闇。 そこにいる100年間の宣教師。

54. それから私は次のものを呼び始めました。 そして、私がそうしたとき、私は誰かが私の後ろで大騒ぎしているのを聞いた。 そして、私は見て、「彼と話したい」と言っている仲間がいました。
ボスワース兄弟は言いました。「あなたはそれをすることはできません。その油注ぎは今始まっています。私たちはそれを許可しません。」
そして彼は、「まあ、私はその人と話したいです」と言いました。
私は振り向いた。 それは医者でした。 私がヨハネスブルグを訪れた最初の夜の医師会で、その少年の6インチの脚は正常になりました。 翌日、私は医師会で朝食をとりました。 彼らは私に交わりの右手を与え、南アフリカ中のすべての病院、来たいと思っている人を解雇しました。 およそ25人か30人の医者がいました。

55. 彼は、「神はあなたの罪深い魂を憐れんでください」と言いました。
彼は言い​​ました。「私は昨夜そこにいて、男の子の足がまっすぐになっているのを見ました。彼が知らなかったとき、彼は言った、「彼はダーバンと呼ばれる都市から来るバスを見た」。 そして、言われました....」と言いました、「私はその女の子が立ち上がるのを見ました。」 彼は「今日は私たちの訪問の日です」と言いました。
彼は「ナンセンス」と言いました。

56. 彼は言った、「私は彼がそこに立っていたとあなたに言います。」 そして彼の友人はそのように見えました、そしてここはちょうど男の手の大きさの焦げた場所で、5本の指すべてが彼の白いシャツ(彼らは白いシャツと白いネクタイを着ています)の上に彼のシャツを横切って横たわっていました。 そして翌日、トップページにその大きな写真が。 そして、そのような目を持つ牧師、その主の天使....
彼らは私を送ってもらいました。 それはちょうど正確に、彼のシャツ全体にそのような私の手を作りました。 そしてそこで、それは主の天使である南アフリカ全土に行き渡りました。 ああ、私の!

57. 私たちは生きている神に仕えていると言います。 はい、先生。 それは挑戦するようになり、後退しました。
それから私たちはダーバンに立っていました、そして私はこの医者が怒り狂うのを聞きました。 彼は約35歳の若い人でした。 そして彼は「ここで彼に会いたい」と言いました。
バクスター兄弟がこのように導き、このように戻って、「あなたはプラットホームから降りなければならないでしょう、ドクター」と言いました。
そして振り返って、「どうしたんだ、ドクター?」と言いました。
彼は言い​​ました。ブラナム、一言お話ししたいと思います。」
私は「それはなんですか?」と言いました。
彼は言った、「あなたはその少年に何をしましたか?」
私は言いました 「何もありません私は彼に触れたことはありません。」

58. 彼は言った、「あなたはその少年に催眠術をかけました!」
私は言いました、「医者、彼らはあなたに薬を練習する許可を与えます、そしてそれ以上催眠術について知らないのですか?」 私は「あなたに驚いています」と言いました。

59. 私は言いました。「医者、あなたが知っている唯一のことは、彼の目は交差していて、今はまっすぐです。あなたは私の言葉を信じるだけです。」 私が言えるのはそれだけです。
そしてバクスター兄弟は彼をプラットホームから引き離し始め、「ちょっと待って」と言いました。 そして、10万人の前に、その人はそこに出て行って、「それなら私はイエス・キリストを私の個人的な救い主として受け入れたい」と言いました。 そして、私がダーバンの門で彼に会ったとき...または、私が去ったときのヨハネスブルグで、その男は私の腕を私の周りに置き、他の言語で話しました。 それが真実です。 私は神が彼をミニストリーに呼ばれると信じています。 医者、著名な英国人医者!

60. それで私は見て、「まあ、その人がしていること」と言いました。「彼はその状態で生まれました」と私は言いました。 そして、母と父はおよそ20歳でした。 そして、年老いたお母さんとお父さんは、首長の一人が座っていた場所の後ろに立ち上がって、それは正しかったので、泣き始めました。 私は、「その男が今考えていることは、大きな黄色い犬に乗って怪我をした弟が家にいることです」と言いました。 そして私は、「それは彼の足を痛め、それ以来彼は松葉杖で歩いてきました」と言いました。 私は「神は今その少年を癒された」と言いました。
そして、ここの左側に戻って、このようにクラッチを詰めている少年が来て、そこを歩いています。 言っておきますが... [テープの空白部分]。

61. さて、ベテスダのプールを見てください。彼はすべての障害と盲目を通り抜け、立ち止まりました。 イエスは自分がそこにいることを知っていたので、彼ら全員のそばを通りかかって、パレットの上に横たわっている人を癒しました。 なぜ彼はこれらの他の人々の何人かを[不明確な言葉]しなかったのですか? 神は彼にそれを示しただけです。 そして、彼らは彼に尋ねました、彼らは言いました....ユダヤ人は彼に質問しました。 今、彼が言ったことを聞いてください。 聖ヨハネ5:19:「まことに、まことに」、それは絶対に、絶対に、「私はあなたに言います、息子は彼自身では何もできませんが、彼が父がしているのを見ていること:父が何をしても、彼は息子、息子も同じです。父は働き、私はこれまで働きました。」
そして、神があなたを助け、信じるように祝福されることを神に祈ります。

63. ここにいる何人が癒されたいと思っていて、祈りのカードさえ持っていませんか? 手を挙げてください。 あります。 建物中、いたるところに。 今は大丈夫です。 あなたがこのように見て、祈り、そして神にあなたを助けるように頼むなら、神はあなたにそれを与えてくださいます。 神はここでこの聴衆からあなたに直接語られます。 信じますか? 大丈夫です。

64. 最初にW-1から20。 さて、もしイエス・キリストが神の御子であるここにいたら、彼は何をしますか? 彼はあなたの状態を知ることができるでしょう。 それが私が言えることのすべてです。
今見てください。 あなたは、「ブラナム兄弟、彼は神が彼に言われたことだけをしたということですか?」と言います。 今聞いてください。 それが彼の言葉です。 信じますか? イエス・キリストは、最初の神が最初にそれを彼に示さない限り、一つの奇跡を決してしませんでした。

65. 彼は振り向いて彼らの目に触れ、「あなたの信仰によれば……」と言いました。そうですか? 私のものではありません。 あなたのもの。 父は彼を見せていませんでした。 そして彼らは信仰を持ち、彼らの目は開かれました。
女性が彼の衣服の裾に触れました。 彼は決して彼女を癒しませんでした。 いいえ、先生。 イエスは彼女を癒さなかったと言われました。 彼は振り向いて言いました、「娘よ、元気になってください。あなたの信仰があなたを救ったのです。」 そうですか? それは神の完成した作品へのあなたの信仰がそれをすることなのです。 「あなたの信仰があなたを救ったのです。」 私のものではありません。 あなたのもの。
ラザロの復活、ラザロを見てください。 イエスは彼を呼ばれました。 「さあ、ラザロのために祈ってください。」 彼は去り続けた。 彼らは再び彼を呼びました。 彼は続けて、続けました。
そして三日目に、彼は言いました...または、4日目に、彼は「ラザロは眠る」と言いました。
彼らは言った、「彼はよくやる」。
彼は言った、「ラザロは死んでいます、そしてあなたのために私がそこにいなかったのはうれしいです、しかし私は彼を起こしに行きます。」

66. さて、もし彼が昨日、今日、そして永遠に同じであるなら、彼は今夜全く同じことをするでしょう。 彼は彼の教会にいます。 信じられませんか? 彼はそこにいます。 いいえ....関係なく、頭に1ガロンの油を注ぐことができます。 あなたは告白されていない罪などを得ました、それはあなたと一緒に正しくぶら下がるでしょう。 そうです。 神と正しく向き合い、心を清めてください。 そして、あなたはここのプラットホームで毎晩、罪とすべてがさらされているのを見ます。 あなたが何であるかを知らない限り、ここに来ないでください、罪があなたにぶら下がっています。

67. そして、私は彼の手を握って何があったかを見ました...私は「あなたは病気ではありません、兄弟」と言いました。
そして彼は、「ああ、そうです、私は持っています」と言いました。 彼はそれが精神的なテレパシーだと思った。 彼は言い​​ました、「そこに案内してくれるように頼んで、私の祈りのカードを手に入れてください。見てください。」
私は言いました。「あなたが祈りのカードに何を書いてもかまいません。あなたには何も悪いことはありません。あなたは病人ではありません。」
彼は「私は病人です」と言いました。
私は「あなたは違います」と言いました。 私は言いました、「あなたはそうだったかもしれませんが、多分あなたはそこに信仰を持っていて、癒されました。」
彼は振り返り、ポケットに手を入れて言いました。うーん!」 聴衆に向かって、「私はそれを知っていました...」と言いました。

68. 彼は「いいえ」と言いました。
私は「あなたは神の前に嘘をつかないでください!」と言いました。 私は言いました。「あなたは昨夜テーブルに座っていました。そこでは女性が緑色のドレスを着ていて、彼女はテーブルの上に緑色のスカーフを持っていました。テーブルの向こう側に赤いスーツを着た男。そして、あなたはそこにあなたが結核を持っていると書くために降りてくると言いました、そしてそれは精神的なテレパシーだったからです。」

69. 私は、「あなたがその祈りのカードにつけた病気は、あなたの人生の残りの部分にあるでしょう」と言いました。 そしてそうです。

70. 私は振り返って、「なぜあなたはあなたのように欺くようになったのですか?」と言いました。 私は、「あなたがそれをしたので、神はあなたを叱責するでしょう」と言いました。 そして、その男は今日麻痺しています。 彼らは彼を建物から連れて行った。 書く; そこで彼の住所を取得し、それが正しくないかどうかを確認してください。 彼は来て、手紙や他のすべてを書きました。 「彼に悔い改めるように言いなさい」と言いました。 それは彼と神の間の問題です。 あなたはしようとしないでください....私たちは教会で遊んでいません、友達。 これは、盛り上がった興奮の集まりではありません。 私たちは神の力について話しているのです。 私はあなたがどれほど偽物を見たかは気にしません、あなたは今彼の前にいます。 あなたは信じています。 それらの証言の多くは正真正銘です。 尋ねて、調べてください。 私は医者の声明を意味します。 単なる聞き取りではなく、そこに言います。 それは真実です。
今信じて、友達。 神には道があります。 私たちが祈っている間、あなたは今夜それを信じます。

71. さて、皆さんはあなたが少しの間できる限り敬虔になりましょう。 今、私はそれが難しいことを知っています。 しかし今、これらの写真はここにあります。 何人がこれを見ましたか? もちろん、皆さんはこの時までに持っています。 持ってきていたらよかったのに。 家で書けば持てます。 彼らは50セントで売っていると思います。 それは合衆国政府による証言であり、ワシントンDCの宗教芸術の殿堂にある殿堂にかかっています。 超自然的な存在だけがこれまでに撮影されました。 ほら、それは火の柱です。 指紋に関するFBIの責任者であるジョージJ.レイシーがそれについて何と言ったか尋ねてください。 その裏に彼の声明があります。 あなたはそれを見るでしょう。
今、彼はここにいます。 本当に敬虔になってほしいです。 さて、患者が来ているとき(よく聞いてください)、祈りの中にいてください。 あなたが信じるだけなら、神はあなたを癒してくださいます。 信仰を持ちなさい。 (わかりました)

72. さて、お嬢様、私たちは見知らぬ人だと思いますよね? 私たちはそうです。 ちょっとお話ししたいと思います。 そして、あなたが私にとって見知らぬ人であるなら、手を挙げてください。 私は見知らぬ人です、あなたが知らないのです。 あなたを知らない、あなたについては何も。 あなたはただ祈りのカードを手に取ってこの列を歩いた女性です。

73. さて、このナタナエルがイエスのところに来たとき、彼は「見よ、罪のないイスラエル人」と言われました。 言い換えれば、正義の人、クリスチャンです。
彼は言った、「ラビ、いつ私を知ったの?」
「フィリップがあなたを呼ぶ前、あなたが木の下にいたとき」と言いました。
彼はそれが何であるかを理解しようとはしませんでした。 彼はただ「あなたはイスラエルの王、神の子です」と言いました。

74. あなたはクリスチャンの女性です、そしてあなたは助けを求めて私に来ました。 私にできる唯一のことは、あなたのために祈るか、あなたの信仰を喚起するために何かをすることです。 そうじゃないですか? さて、あなたは私があなたに言ったことは真実だと信じますか、レディ? [姉妹が「アーメン」と言います。]そうですか? さて、あなたについて何か、あなたに何か問題がある場合、あなたの人生に何かがある場合、神は……何かが私にそれを知らせなければならないでしょう。 そうじゃないですか? 私はあなたに会ったことがないからです。 [「アーメン」]今、その正しい聴衆ですか? あなたはその女性を見ます、私は彼女を見たことがありません。 何かがさせなければならないでしょう...私は女性を知りません。 彼女はちょうど祈りのカードを手に取りました、そしてここで彼女はプラットホームにいます。 私は彼女に会ったことがなく、彼女について何も知りません。

75. シスター、今私はただ欲しい...私はあなたにここで私を見て欲しいのです、ちょっと待ってください、そうすれば私はあなたと話すことができます。 ほら、それはいたるところにあります。 人々は多くの信仰を持っています。なぜなら...これらの集会では、それが一種の困難になるからです。 あなたが知っている、私は何かを待っています。 (このマイクは大丈夫です。)私は彼が私に言うことを見るのを待っています。
預言者が神の言うことを見に進んだ時のことを覚えていますか? 寓話を取り上げて前進しました。 それは私が私に油を注ぐまで、私もしなければならないことです。

76. 天国で芸術をする私たちの父は、あなたの御名になりますように。 あなたの力が私たちの姉妹に臨みますように。 彼女が癒されますように。 あなたの不採算の僕が彼女に手を置き、イエス・キリストの御名によって彼女が元気になるように頼むとき、それがそうであり、彼女が元気になりますように。 アーメン。 神はあなたを祝福します、私の妹。 あなたが行って、主イエスがあなたと一緒にいて、あなたを癒してくださいますように。 この方法ですぐに戻ってきてください。
さて、敬虔な皆さん、お願いします。

77. 私たちの天の父よ、あなたがその子供を祝福し、あなたの栄光のために癒されますように。 あなたの御子キリスト・イエスの御名によって、そして彼の栄光のために、あなたがこれらの親切なものを与えてくださることを祈ります。 アーメン。 主はあなたを祝福します、私の兄弟。 私はあなたの信仰が神に届き、子供がそれらの呪文を持たなくなると信じています。 神があなたと共におられ、あなたを助けてくださいますように。
神を信じなさい。

78. ジョン16
主イエス様、あなたは言われました、「彼が聖霊が来るとき、彼はあなたに来るものを見せてくれるでしょう。」 あなたのしもべである私が、あなたの御子イエス・キリストの御名によって彼女に手を置くように、あなたがこの女性を癒してくださることを祈ります。 神はあなたを祝福します。 さあ、行って疑わないでください。 信仰を持ち、心から信じてください。
今、敬虔になりなさい。 信仰を持ちなさい。 神を信じなさい。

79. あなたにも癌があります。 そうじゃないですか? そして、それはどこかの女性の腺で、女性の腺の下で、癌ではありませんか? 生きるチャンスはたった一度だけで、それが神です。 あなた....私たちの間に何かが立っているのが見えます。 あなたの夫も病人ですよね? 彼はある種の呪文を持っていませんか? または何か... [姉妹は「てんかん」と言います。]てんかん。 それがそれです。 そして彼は罪人です。 そうじゃないですか? [「もちろん」]あなたは彼をキリストに導こうとしてきました。 そうじゃないですか? それは真実でしたか、レディ? [「はい、先生。確かにそうです。」]ここに来てください。 あなたは今信じますか? [「はい、先生。」]

80. 神を信じなさい。
そこに座っている人が癒されました。 それは若い女性です。 はい、でも赤ちゃんができましたね。 それともあなたが心配していることはありますか? そうじゃないですか? 小さな子供。 最近癒されましたか? ああ、昨夜。 礼拝でここで癒されましたか? 聴衆の中に座って、ただ信じていました。 そうですか? 赤ちゃんができましたね。 見てみましょう。 あなたは神が癒されると信じていますか? その時、あなたは自分の赤ちゃんについて何か考えていませんでしたか? または、私には? それは癒される可能性がありますか? 小さな赤ちゃんは腎臓に問題がありますね。 そうであれば、手を挙げてください。 さあ、行って、行くときは赤ちゃんに手を置いてください。 それも良くなるでしょう。 主はあなたを祝福します。 あなたには信仰があります。
昨日も今日も永遠に同じ主イエス・キリストであるとあなたは信じますか? 神を信じなさい。 神はそれを実現させるでしょう。

81. 主イエス様、私はその小さな赤ちゃんのために祈ります。 緊張しています。 私はあなたにそれを憐れんでくださいますようにお願いします。 主よ、それを認めてください。 ここの建物は暑いので、あなたがそれを癒してくれることを祈ります。 イエス・キリストの名において、私はそれを尋ねます。 アーメン。
さて、姉妹、あなたがそれに少し空気を与えたいならば、先に進んでください。 あなたはそれを取り出して歩き回り、空気を与えて先に進み、それから私はそれを少し後でもう一度見たいと思います。 今、信仰を持ってください。 あなたがただ信じるなら、赤ちゃんはそれを乗り越えるでしょう。

82. 今、あなたはそこに祈りのカードを持っている必要はありません。 祈りのカードを持っていない人たちは、ただ祈り続けてください。 プラットフォームにいる必要はありません。 さて、私はただ私たちの主イエスの御名によってあなたの信仰に異議を唱えます。あなたはこのように見て、こう言うでしょう。「神よ、私はその人が真実を語っていると信じています。それは聖書によるものです。
神にそれを尋ねなさい。 「神様、それはあなたの言葉だと信じています。あなたは昨日も今日もいつまでも変わらないだろうと言いました、そして私はあなたがここにいると信じています。私は科学的な証拠がそれを証明したと信じています、そしてあなたは今夜教会にいると信じています。私はそれを信じています。私は困っています。あなたは私を助けてくれます。」 彼があなたのために何をするか見てください。
その肺の問題を乗り越えたいですか、レディ? あなたは神があなたを癒してくれると信じていますか?
そこに破裂して座っている男性もいて、最後にそこに座っています。 癒されたいですか? あなたがしなければならない唯一のことは、彼に尋ねて信じることです。 あなたはあなたが求めるものを受け取るでしょう。 あなたはただ信仰を持っています。 神はそれを実現させます。
どうしますか。 (これはあなたの患者ですか?)すみません、先生。 時々それは私を振り回します、私はほとんど知りません....私たちは見知らぬ人ですか、ミスターですか? [兄弟は「ああ、そうです」と言います。]私たちは見知らぬ人です。 あなたは彼があなたを祝福するためにここにいると信じますか? 彼があなたを癒してくれると信じますか? あなたはそれを信じますか? あなたは私が彼の僕、送られた彼の預言者であると信じますか? さて、もし私があなたを知らない、あなたに会ったことがない、あなたのことを何も知らないのなら....あなたがここで働いているこれらの夜は今夜は難しいことを理解しています。 それはあらゆる側面から引っ張っています。 しかし、それが私があなたに話している理由です、私ができるかどうかを見るために...主は私にあなたに会わせてくださいます。
覚えていますか、ペテロは美しい門を通り抜けたとき、「私たちを見てください」と言いました。

83. はい、あなたは自分のどこが悪いのかよくわかりません。 彼らも知りません。 心臓に問題があると思う人もいれば、腎臓に問題があると思う人もいます。 そうじゃないですか? 症状は両方の方法を示しています。
言う、あなた...私は白いガウンを見るか、いいえ、そうではありません。 それは....ああ、それは手術です。 そして、私はそれが3回繰り返されるのを見ます。 3つの操作がありました。 そうですか? そして、あなたは....彼らがあなたの背中から何かを取り出したら、または...ああ、それは肝臓から離れた胆嚢です。 そうですか? そうです。 それは本当でしたか? [兄弟が「はい、先生」と言います。]それは私が話しているのではありませんでした。 私は今話しているブラナム兄弟です。 それはその時彼が話していたものでした。 あなたは彼を信じていませんか? [「はい、先生。」]神様、私の兄弟を憐れんでください。 彼が家に帰って元気になりますように。 親愛なる神様、彼を癒してください、私は[不明瞭な言葉]を祈ります。 アーメン。 さて、あなたから話を聞かせてください。 行って、主イエスはあなたを祝福し、あなたと一緒にいてください。 アーメン。
神を信じなさい。

84. 神はあなたを祝福します、兄弟。 そして、お姉さん、よろしくお願いします。緊張している人生の時が来ているのです。それがそれを成し遂げたのです。 恐れるな。 あなたはそこで子供の間にかなりの時間を過ごしました。 そうじゃないですか、兄弟? 分かりますか? 私は今それを見ています。 それは私の前で休憩です。 さて、それが真実なら、手を挙げてください。 そうです。 私はあなたに会ったことがない、あなたを知らない。 あなたはただ聴衆の中に座っている男です。 それはすべて真実ですよね? それから私はどういうわけかそれを知ることができます。 そうじゃないですか? 私は言います、イエス・キリスト。 そうだと思いますか? それから彼はあなたを知っています。 今行って、私があなたに言ったことをしてください、あなたは大丈夫になるでしょう。

85. 神を信じなさい。 この建物の誰もがなんと癒されるのでしょう! さて、聖霊、光の上にまっすぐ立っている主の天使。 祈っている女性がいます。 私は彼女に会います。 彼女は茶色の髪をしています。
大丈夫、レディ。 そこに小さな黄色いジャケットを着ているあなた。 神はあなたの祈りを聞いてくださいました。 あなたは副鼻腔炎に苦しんでいますね? そうじゃないですか? そうであれば、手を挙げてください。 大丈夫です。 今家に帰って、喜び、幸せになり、神を賛美しなさい。 元気になる。 信仰があなたを救います。

86. 女性を連れてきてください。
どうしますか、レディ。 疲れないでください。 彼の存在....もし私が神の僕であるなら、あなたは私があなたに言うようにしてくれますか? また元気になりたいですか? あなたが望む方法で神に仕えたいですか? 本当に、あなたの心は彼に仕えることを望んでいます。 あなたは? もし神があなたがその胃のトラブルや物事をうまくやらせてくれたら、あなたはそれをしに行きますか? 行きますか? あなたはそうしますか? 主があなたを祝福し、主があなたの心に置かれたとおりのことをしてくださいますように。 やってくれませんか? 神は今あ​​なたと共におられます。 この方法で戻ってください。

87. 私たちは見知らぬ人ですよね? [姉妹は「私はあなたに会ったことがない」と言います。]私たちは以前に会ったことがありません。 さて、もし私が神の僕であるなら、神はあなたを私に明らかにしてくださいます。 そうですか? あなたは信じています。 あなたには合併症があります。 多くのことが間違っています。 私は主なものの1つ、あなたを見ます....あなたが持っている主なものの1つ....それは私を去りました、そしてそれは人々が祈っていたということでしたね。

89. ほら、クリスチャンの友達、誰でもあなたのために祈るでしょう。 癒しの賜物は教会にあります。 誰もがそれを持つことができます。 それは一方にあり、次にもう一方にあります。 それは教会における9つの霊的な賜物です。 神はそれを認めています。 誰かのために祈りに行くように導かれたと感じたら、それを行ってください。 それはあなたが聖霊を持っているなら、神はあなたをそれらのことをするように導いておられるのです。 大丈夫です。
来てください。

90. 今、私を信じてください。 神が真実であると証言するなら、それは真実です。
私はあなたがそこに横たわっているのを見ませんでした。 信じますか? 祈りのカードはありますか? あなたはしません。 私が彼の預言者であると信じますか? あなたはそうします。 私の愛する兄弟、あなたはあなたの見た目から病気になっているに違いありません。 あなたはとても病気に違いない。 もし私が神の御霊によってあなたの何が悪いのかをあなたに話すことができるなら、あなたはあなたの癒しのために神を信じるように励まされていると感じますか? あなたはそうするでしょう。 現時点ではわかりません。 あなたはただ祈り続けますね? 私はここで長い祈りの列を得ました、先生。 ただ祈り続けなさい。 残りの皆さん、今、祈り続けてください。 準備してください。

91. さて、聖霊はすべての人を癒しました...イエス・キリストがカルバリーで死んだとき、すべての人を癒しました...そして今、すべての人はこの超自然的な存在に服従しています。 あなたが私を彼の預言者として信じるなら、あなたはあなたが望むものを受け取ることができます。 私ではなく、私が祈っていることを信じてください。私があなたに言ったことを信じてください。イエス・キリストがすでにあなたを癒してくださったことを信じてください。 あなたはそれを受け取るだけです。 これがする唯一のことは、彼の存在を宣言することであり、彼がここにいることの証明です。 なんて素晴らしい! 人々の上に闇が集まるのを見ると、なんと私の霊が叫ぶのでしょう。 なぜ誰もが私たちの主イエスを信じられないのですか? それのために私の命を与えてください。 私はまだ準備ができています。
そして、私はこれを宣言します、ガリラヤの海を歩いたのと同じ偉大な癒し手であるイエス・キリストが今この建物にいて、成就しています...それは成就するかもしれません。世界の終わりまであなたの中に。そして、私がすることもあなたになります。」

92. 主を信じなさい。
一生懸命頑張っています。 ただ信じ続けなさい。 何かできることがあれば、それはできますが、できません。 それはあなたの信仰です、先生。 あなたは私からあなたの人生を隠すことができませんでした。 しかし、癒し、神はすでにそれをされていますね。 あなたは本当にそれをあなたの心の中で信じなければなりません、見てください。 それを受け入れ、信じてください。
(これはここの男ですか?)

93. あなたは私が今彼の僕であると信じていますか? ここに来てください。
主イエス様、その人を祝福してください[不明確な言葉]。 彼が今夜ここから行って元気になりますように。 親愛なる兄弟を祝福し、イエスの御名によって彼を送り出してください。 親愛なる兄弟よ、神はあなたと一緒にいて、あなたを聖霊降臨祭のようにしてください。

94. 一生懸命頑張っていますね。 ポリオ、犠牲者。 信仰を持ちなさい。 勇気を持ってください。 ただ祈り続けなさい。 信じなさい。 ああ、聖霊がこの建物をどのように一掃することができるか、今ここにいるすべての人を癒してください!
どうしてみんなのように受け取らないのですか……信じますか? お互いに手を置いてください。 一緒に祈りましょう。 お互いに手を置いてください。 私たちの足元に立ち、彼を賛美しましょう。
起き上がってください。 あなたは癌にかかったことはありませんか? 立ちなさい。 ベッドから出てきてください。 あなたのベッドを取りなさい。 癌を死なせてください。 拾って[不明瞭な言葉]。 ハレルヤ! ハレルヤ!
イエス・キリストの名前はここにいるすべての人を癒します。 主よ、彼らを元気にして、賛美と栄光を手に入れてください、[不明確な言葉]。